今年度、私は生まれて初めて故郷じゃない場所で新年を迎える事となった。
基本的に下宿してても年末年始だけは帰省していたが、今年度はどうしても人手が足りないという事、そして昨年度の年末年始をそれなりに考えてここに残る事にしたのだった。
マァ、故郷にいても就活生という意味で紅白も見れない環境だったから、それを考えれば一理あるかな…
もちろん、だからといってこうゆう形をいつまでも続けるわけにはいかない。
年末年始を普通に過ごしたいのなら極力早く公務員になる事だ。
これから先、こうゆう環境にいる限り年末年始も帰省できないのは大前提にしておくとする。
ひとまず、元日にここにいるという理由もこめて、せっかくなので今だからこそできる事を今日やろうと思う。
こうゆう事はめったにないだけにせっかく帰省を蹴ったならばなおさらそうしなければ損である。
というわけで、私は早速新年を飾るための目的地へ向かった。
向かった場所、それは…

そう、スカイツリーである。
ひそかにスカイツリーは元日も普通にやっている。
むしろ、元日だからこそスカイツリーはやってなければならないというのが正しいか。
聞いた話によれば、スカイツリーで初日の出を見れる倍率の高い展望台チケットがあったのだとか…
記念すべき初日の出をスカイツリーで拝めるのは普通に初日の出を拝める事以上に神々しいに違いない。
手にいれた人は生涯忘れる事のない事になった事だろう。
ちなみに私は今年度初日の出は見られなかった。
その時も初日の出をそれなりに拝んだ後、容赦なく訪れた人の対応を室内でしてましたので…
マァ、それは私に限った事ではないけど…
私がこうやって働いてる裏でもっと大変な思いをしているならなおさらだ。
というわけで、早速新春スカイツリーへ…
将来故郷の親族をここで新年を過ごせるようにしてあげるのもいいかもね。
そのために公務員になろうと思えば今年度故郷で新年を迎えなかったのもそれはそれでよかったと事後的に思えるはずだから。
あけましておめでとう、スカイツリー!

ソラマチ入口からのスカイツリー。
遠くから見ても目立つスカイツリーは、近距離から見るとすごい迫力である。
世界最大はだてじゃないというわけだ。
というわけで、早速中へ。
ソラマチ内は元日とは思えないくらいの規模だった。
スカイツリーに正月は関係ない事があらためて伝わる。
今年度の初詣はスカイツリーって事にしようかな。
スカイツリー内は正月に彩られていた。

展望台入口。
そこには門松が置かれていた。

スカイツリーを象徴するように普通の門松よりも高めである。
スカイツリーの規模は装飾品でさえもそういう形にするわけだ。
あらためて思うと、こうゆう記念すべき日にこうして身近にスカイツリーに行けるのって…
ちょーー最高ーーー!!
今年度は新年早々スカイツリーに行く事ができた。
わざわざ帰省しなくてもそれなりに楽しい事はあるというわけだ。
もちろん、いつまでもこうゆう形でいるわけにはいかないのだが。
公務員になった後もスカイツリーに訪問できる機会をできるならつくりたいものである。
もちろん、そのためにはまずはその公務員にならなきゃね…
今年度はできる限りスカイツリーに行きたいと思っている。
スカイツリーのある場所で公務員試験の準備をすれば効率もあがるかもしれない。
与えられてる機会は極力最大限活用しないとね。
あらためて今年度もよろしくね、スカイツリー。

基本的に下宿してても年末年始だけは帰省していたが、今年度はどうしても人手が足りないという事、そして昨年度の年末年始をそれなりに考えてここに残る事にしたのだった。
マァ、故郷にいても就活生という意味で紅白も見れない環境だったから、それを考えれば一理あるかな…
もちろん、だからといってこうゆう形をいつまでも続けるわけにはいかない。
年末年始を普通に過ごしたいのなら極力早く公務員になる事だ。
これから先、こうゆう環境にいる限り年末年始も帰省できないのは大前提にしておくとする。
ひとまず、元日にここにいるという理由もこめて、せっかくなので今だからこそできる事を今日やろうと思う。
こうゆう事はめったにないだけにせっかく帰省を蹴ったならばなおさらそうしなければ損である。
というわけで、私は早速新年を飾るための目的地へ向かった。
向かった場所、それは…

そう、スカイツリーである。
ひそかにスカイツリーは元日も普通にやっている。
むしろ、元日だからこそスカイツリーはやってなければならないというのが正しいか。
聞いた話によれば、スカイツリーで初日の出を見れる倍率の高い展望台チケットがあったのだとか…
記念すべき初日の出をスカイツリーで拝めるのは普通に初日の出を拝める事以上に神々しいに違いない。
手にいれた人は生涯忘れる事のない事になった事だろう。
ちなみに私は今年度初日の出は見られなかった。
その時も初日の出をそれなりに拝んだ後、容赦なく訪れた人の対応を室内でしてましたので…
マァ、それは私に限った事ではないけど…
私がこうやって働いてる裏でもっと大変な思いをしているならなおさらだ。
というわけで、早速新春スカイツリーへ…
将来故郷の親族をここで新年を過ごせるようにしてあげるのもいいかもね。
そのために公務員になろうと思えば今年度故郷で新年を迎えなかったのもそれはそれでよかったと事後的に思えるはずだから。
あけましておめでとう、スカイツリー!

ソラマチ入口からのスカイツリー。
遠くから見ても目立つスカイツリーは、近距離から見るとすごい迫力である。
世界最大はだてじゃないというわけだ。
というわけで、早速中へ。
ソラマチ内は元日とは思えないくらいの規模だった。
スカイツリーに正月は関係ない事があらためて伝わる。
今年度の初詣はスカイツリーって事にしようかな。
スカイツリー内は正月に彩られていた。

展望台入口。
そこには門松が置かれていた。

スカイツリーを象徴するように普通の門松よりも高めである。
スカイツリーの規模は装飾品でさえもそういう形にするわけだ。
あらためて思うと、こうゆう記念すべき日にこうして身近にスカイツリーに行けるのって…
ちょーー最高ーーー!!
今年度は新年早々スカイツリーに行く事ができた。
わざわざ帰省しなくてもそれなりに楽しい事はあるというわけだ。
もちろん、いつまでもこうゆう形でいるわけにはいかないのだが。
公務員になった後もスカイツリーに訪問できる機会をできるならつくりたいものである。
もちろん、そのためにはまずはその公務員にならなきゃね…
今年度はできる限りスカイツリーに行きたいと思っている。
スカイツリーのある場所で公務員試験の準備をすれば効率もあがるかもしれない。
与えられてる機会は極力最大限活用しないとね。
あらためて今年度もよろしくね、スカイツリー。
