12時47分、立川に到着した。
久々の、そして今回はスタリバ時代以来初めての平日訪問だ。
今回の目的は一つ、それは…

久々のスタリバ献血だ。
立川モディ閉店後も献血ルームは健在である。
閉店のあおりを受けなかった事が何よりだ。
秋葉原に普通に成分献血出来る場所があったので、今までスタリバの献血ルームへは行かなかったのだ。
普通に秋葉原で行えば、交通費も無駄ではないとはいえそれなりに節約できたわけだが、スタリバにいなければ献血をしようという気持ちもなかった事を考えればそうもいかない。
だからこそわざわざここに来たわけだ。
スタリバでの献血には、それほどのゆかりがあるのだ。
というわけで、今日は約半年ぶりの400ml献血である。
私の場合、年に3回400ml献血ができる。
それ以上やれば血液の量が少なくなり危険なのだ。
血液の生産は、それほど早く成り立つものではない。
成分の場合は、血液の一部なのでそれほどかからないのだが、今回の場合は一部ではなく血液そのものを提供するのでそれを配慮に入れているのだ。
献血をやりたいのなら、その間は成分献血をすればいい。
あれは計算上、長く待つ事なくやれるので洗礼をどうにかできるならオススメだ。
久々に全血をするわけだけど大丈夫かなぁ…
今の時期ってかなり響くような気がしてならないだけに…
成分献血と違い、全血献血の場合は受付時間が長い。
慌てる必要はないのでひとまず今のうちにやれる事をしておく。
まずは、昼ご飯から。
スタリバに来たら決まってばんからである。
暑いけどラーメン。
スタリバ時代、河合塾の先生にそう言われた事あったっけね…
私の場合、『暑いからこそラーメン』である。
店内が納涼ならば外の暑さなど関係ない(当たり前だ)
スタリバのばんからは暑くても食えるほどのものなのだから。
スタリバに来たら暑くても是非ばんからで!
その後、DIVAをやりファミコンくんやオリオン書房などを散策した。
ファミコンくんはまたも店内改装していた。
…というか、今回は完全に移転したというべきだろうか…?

私がスタリバ時代にひそかに足を運んでいた立川第一ビルは前回来た時に知った事実通り閉店していた。
あらためて献血ルームへ…
わざわざ木曜日にしたのは、木曜日がなぜか献血には望ましい日だからというわけでそれに答えてみる事にしようと思ったからだ。
予約しようと思ったのだが、やり方がわからなかったので今回は普通に行く事にした。
次回は予約して行くようにしたいものだ。
その頃は、もう今までより容易にやれそうにないだけに…
久々の全血献血終了。
成分献血がしばらく続いていたからか、今回の献血はかなり早く終わったように思える。
手続きまでが長くて、採血本編はそれほどかかんないのかなぁ…
献血の洗礼にはだいぶ適応したが、それでも洗礼があるのはお約束。
でも構わない。
この洗礼で誰かが助かるのなら…
献血とはひそかに生き甲斐を感じさせてくれる。
1番身近にある『貢献』する機会、それが献血というわけだ。
貢献したいと思うなら、怖がらずに積極的に献血してほしい。
小学生の頃、日本脳炎の注射を怖がり最後までやらず、別の場所でやる事になるほど注射を怖がっていた私もこうして積極的にやれるようになったのだから。
献血ルームが閉まったのに合わせて私はその場を後にした。
次回はあらためて3ヶ月後…というわけで。
今回、木曜日に来たというわけで記念品をもらった。(ひそかにこれも狙ってた)

もらったのは除菌ウェットティッシュ。
普通のウェットティッシュとは思えない重さを感じさせるものだ。
こうゆう受け止め方も忘れてはならない。
ただのウェットティッシュと思わない受け止め方も人として大事だ。
機会がまたできたら成分献血でもまたここでやろうかなぁ…
少なくとも、これから全血献血は出来る限りここでやるからね。
ここは、私に献血を始めるきっかけをくれたゆかりの場所だから…
スタリバを発つ中、私はひそかにそう思っていた。
久々の、そして今回はスタリバ時代以来初めての平日訪問だ。
今回の目的は一つ、それは…

久々のスタリバ献血だ。
立川モディ閉店後も献血ルームは健在である。
閉店のあおりを受けなかった事が何よりだ。
秋葉原に普通に成分献血出来る場所があったので、今までスタリバの献血ルームへは行かなかったのだ。
普通に秋葉原で行えば、交通費も無駄ではないとはいえそれなりに節約できたわけだが、スタリバにいなければ献血をしようという気持ちもなかった事を考えればそうもいかない。
だからこそわざわざここに来たわけだ。
スタリバでの献血には、それほどのゆかりがあるのだ。
というわけで、今日は約半年ぶりの400ml献血である。
私の場合、年に3回400ml献血ができる。
それ以上やれば血液の量が少なくなり危険なのだ。
血液の生産は、それほど早く成り立つものではない。
成分の場合は、血液の一部なのでそれほどかからないのだが、今回の場合は一部ではなく血液そのものを提供するのでそれを配慮に入れているのだ。
献血をやりたいのなら、その間は成分献血をすればいい。
あれは計算上、長く待つ事なくやれるので洗礼をどうにかできるならオススメだ。
久々に全血をするわけだけど大丈夫かなぁ…
今の時期ってかなり響くような気がしてならないだけに…
成分献血と違い、全血献血の場合は受付時間が長い。
慌てる必要はないのでひとまず今のうちにやれる事をしておく。
まずは、昼ご飯から。
スタリバに来たら決まってばんからである。
暑いけどラーメン。
スタリバ時代、河合塾の先生にそう言われた事あったっけね…
私の場合、『暑いからこそラーメン』である。
店内が納涼ならば外の暑さなど関係ない(当たり前だ)
スタリバのばんからは暑くても食えるほどのものなのだから。
スタリバに来たら暑くても是非ばんからで!
その後、DIVAをやりファミコンくんやオリオン書房などを散策した。
ファミコンくんはまたも店内改装していた。
…というか、今回は完全に移転したというべきだろうか…?

私がスタリバ時代にひそかに足を運んでいた立川第一ビルは前回来た時に知った事実通り閉店していた。
あらためて献血ルームへ…
わざわざ木曜日にしたのは、木曜日がなぜか献血には望ましい日だからというわけでそれに答えてみる事にしようと思ったからだ。
予約しようと思ったのだが、やり方がわからなかったので今回は普通に行く事にした。
次回は予約して行くようにしたいものだ。
その頃は、もう今までより容易にやれそうにないだけに…
久々の全血献血終了。
成分献血がしばらく続いていたからか、今回の献血はかなり早く終わったように思える。
手続きまでが長くて、採血本編はそれほどかかんないのかなぁ…
献血の洗礼にはだいぶ適応したが、それでも洗礼があるのはお約束。
でも構わない。
この洗礼で誰かが助かるのなら…
献血とはひそかに生き甲斐を感じさせてくれる。
1番身近にある『貢献』する機会、それが献血というわけだ。
貢献したいと思うなら、怖がらずに積極的に献血してほしい。
小学生の頃、日本脳炎の注射を怖がり最後までやらず、別の場所でやる事になるほど注射を怖がっていた私もこうして積極的にやれるようになったのだから。
献血ルームが閉まったのに合わせて私はその場を後にした。
次回はあらためて3ヶ月後…というわけで。
今回、木曜日に来たというわけで記念品をもらった。(ひそかにこれも狙ってた)

もらったのは除菌ウェットティッシュ。
普通のウェットティッシュとは思えない重さを感じさせるものだ。
こうゆう受け止め方も忘れてはならない。
ただのウェットティッシュと思わない受け止め方も人として大事だ。
機会がまたできたら成分献血でもまたここでやろうかなぁ…
少なくとも、これから全血献血は出来る限りここでやるからね。
ここは、私に献血を始めるきっかけをくれたゆかりの場所だから…
スタリバを発つ中、私はひそかにそう思っていた。