ひとまずメンタルを落ち着かせた(多分)私は、あらためてお楽しみの場所へ向かう準備を始めた。
今日は次世代ワールドホビーフェアの日。
メンタルが安定してなかったので今日あらためて記録する事にしたわけだが…
あらためて私は海浜幕張に向かった。
いつもなら先週辺りにやるはずなのだが、今回は月末にやる事になったのは私としても唯一の救いだ。
いつもの時だと、ちょうど戦いの真っ只中だったのだから…
10時29分、海浜幕張に到着した。

やはり入場だけでもすごい人だかりだ。
これでもまだ序章だというのは、ワールドホビーフェアの来客の規模のすごさを物語っている。

ようやく幕張メッセ本体が見えた。
そういえば序盤は、入るまで多少時間かかるんだったっけ。(4年通い続けて今気付いた奴)
あらためて中へ。

日曜日だけに来客はさらにたくさんいるのは確実だ。
今回は、デュエルマのフリー対戦だけにとどまらないような過ごし方にしたいものだ。
というわけで、真っ先にポケモンのコーナーへ。

到着して早々、ポケモンスマッシュのステージが始まった。
さっきまでは、おはスタのステージにいたのだろうが、それを見逃してもここで楽しめる一種の救済手段の一つと言えよう。(3年連続で見逃してる寝坊すけ)
ステージでは、ミサキちゃん達が登場した。
ここでは彼女達に会える事が保障されてるというのは以前の通りだ。
ステージでは、アニメ、ポケスマ、映画など色んな事についての情報が披露された。
もちろん、映画やシーズン2についてはかなりディープな内容だった。
その紹介において、メロエッタさんが出る度に私はサンバイザーで目隠しをしていたのだった。(ちなみにそのサンバイザーもメロエッタさんのであるが)
その後、メンバーの一人がステップフォルムになって登場した。
秋山さんよりも本格的だというのは誰がどのアングル、そしてディスタンスから見ても一目瞭然だ。
しかも、格闘タイプと本人のキャラに限らず本気で似合っている。
そんな彼女達を加えて、エンディングテーマの『みてみてこっちっち』の踊りをやった。
私自身も身振りは小さめだったが、本心はかなりのノリノリでやっていたのだった。
この辺りに人だかりがたくさんいなかったらヒトカラリハーサル規模になっていたとあらためて思うのがその根拠だ。
あらためて本格的に『みてみてこっちっち』の歌と踊りを本格的にリハーサルしようとステップフォルムのメロエッタさんを前に私はそう思ったのだった。

グッズのコーナーでは、メロエッタさんのグッズもあった。
今日はどちらのフォルムも人気なのか始まってからまだ2時間もたたないのに売り切れ寸前だった。
既に売り切れているビクティニの人気ぶりもまだまだ健在だ。

ワールドホビーフェアに行く1番の趣旨であるデュエルマのフリースペースは今日もすごい数だ。
私にとっては、年に2回の規模で得られる本格的に実践出来る機会でもある。
対戦相手に恵まれない環境にいるのは今も昔も変わらない。
近頃、私はカードゲームそのものに違和感を持つようになってきているのだ…

ワールドホビーフェアでは、ポケモンのスタンプラリーをやっていた。
たくさんの人だかりの中で探すのはヨコハマの時よりも大変だった。
特にケルディオとブラックキュレムの場合は、灯台下暗しのように見つけるのに苦戦した。
最終的にポケモンブースの真後ろにあった。

これがその台紙。

全部集めたのがこれである。
全部集めた後、先程のスタート地点へ行き、ヨコハマ同様に賞品をゲットした。


ケルディオのサンバイザーとステッカー。
ちなみにステッカーの方は、最終的にあまりものとして配られていたのだった。
漫画家のサイン会も行われていた。
そのうち、『怪盗ジョーカー』の作者、たかはしひでやす先生だけ撮影に成功した。

単行本にあった自画像にそれなりに近いとも言えるかもしれない。
前回は遠い地方でのサイン会だっただけに今回もいい機会に恵まれたと言えるかもしれない。
その後も私は会場内の散策を続けた。
今日は次世代ワールドホビーフェアの日。
メンタルが安定してなかったので今日あらためて記録する事にしたわけだが…
あらためて私は海浜幕張に向かった。
いつもなら先週辺りにやるはずなのだが、今回は月末にやる事になったのは私としても唯一の救いだ。
いつもの時だと、ちょうど戦いの真っ只中だったのだから…
10時29分、海浜幕張に到着した。

やはり入場だけでもすごい人だかりだ。
これでもまだ序章だというのは、ワールドホビーフェアの来客の規模のすごさを物語っている。

ようやく幕張メッセ本体が見えた。
そういえば序盤は、入るまで多少時間かかるんだったっけ。(4年通い続けて今気付いた奴)
あらためて中へ。

日曜日だけに来客はさらにたくさんいるのは確実だ。
今回は、デュエルマのフリー対戦だけにとどまらないような過ごし方にしたいものだ。
というわけで、真っ先にポケモンのコーナーへ。

到着して早々、ポケモンスマッシュのステージが始まった。
さっきまでは、おはスタのステージにいたのだろうが、それを見逃してもここで楽しめる一種の救済手段の一つと言えよう。(3年連続で見逃してる寝坊すけ)
ステージでは、ミサキちゃん達が登場した。
ここでは彼女達に会える事が保障されてるというのは以前の通りだ。
ステージでは、アニメ、ポケスマ、映画など色んな事についての情報が披露された。
もちろん、映画やシーズン2についてはかなりディープな内容だった。
その紹介において、メロエッタさんが出る度に私はサンバイザーで目隠しをしていたのだった。(ちなみにそのサンバイザーもメロエッタさんのであるが)
その後、メンバーの一人がステップフォルムになって登場した。
秋山さんよりも本格的だというのは誰がどのアングル、そしてディスタンスから見ても一目瞭然だ。
しかも、格闘タイプと本人のキャラに限らず本気で似合っている。
そんな彼女達を加えて、エンディングテーマの『みてみてこっちっち』の踊りをやった。
私自身も身振りは小さめだったが、本心はかなりのノリノリでやっていたのだった。
この辺りに人だかりがたくさんいなかったらヒトカラリハーサル規模になっていたとあらためて思うのがその根拠だ。
あらためて本格的に『みてみてこっちっち』の歌と踊りを本格的にリハーサルしようとステップフォルムのメロエッタさんを前に私はそう思ったのだった。

グッズのコーナーでは、メロエッタさんのグッズもあった。
今日はどちらのフォルムも人気なのか始まってからまだ2時間もたたないのに売り切れ寸前だった。
既に売り切れているビクティニの人気ぶりもまだまだ健在だ。

ワールドホビーフェアに行く1番の趣旨であるデュエルマのフリースペースは今日もすごい数だ。
私にとっては、年に2回の規模で得られる本格的に実践出来る機会でもある。
対戦相手に恵まれない環境にいるのは今も昔も変わらない。
近頃、私はカードゲームそのものに違和感を持つようになってきているのだ…

ワールドホビーフェアでは、ポケモンのスタンプラリーをやっていた。
たくさんの人だかりの中で探すのはヨコハマの時よりも大変だった。
特にケルディオとブラックキュレムの場合は、灯台下暗しのように見つけるのに苦戦した。
最終的にポケモンブースの真後ろにあった。

これがその台紙。

全部集めたのがこれである。
全部集めた後、先程のスタート地点へ行き、ヨコハマ同様に賞品をゲットした。


ケルディオのサンバイザーとステッカー。
ちなみにステッカーの方は、最終的にあまりものとして配られていたのだった。
漫画家のサイン会も行われていた。
そのうち、『怪盗ジョーカー』の作者、たかはしひでやす先生だけ撮影に成功した。

単行本にあった自画像にそれなりに近いとも言えるかもしれない。
前回は遠い地方でのサイン会だっただけに今回もいい機会に恵まれたと言えるかもしれない。
その後も私は会場内の散策を続けた。