久々に見たけど、今週のアニメ面白かったなぁ。
ひそかに次回予告を知った時からずっと気になってたから、ようやくすっきりしたよ。
こうゆう仕返し、待ってたんだよ。
ヒトカゲ以来のナイスリベンジ!
ひそかにポケモンセンターでリアルタイムでアニメを見たのは、これが初めてだった。
わざわざポケモンセンターで見るなら普通に自宅で見る。
その気になれば見れるのだが、どうもそういう気になれないのだ。(過去に見た事はあるかもしれないのだが)
とゆーわけで、あらためて再び本店へ…

ゴールデンウイークだけに、たくさんの人だかりがいたので、店内を散策しづらかったためあらためて今再び入った。
これが普通なんだろうけど。
トウキョーも入場制限するほど来てただろうか。
だとしたら、ヨコハマ以上に大変な思いをしたに違いない。
当初、トゲキッス関連のグッズ狙いだったのだが、トゲキッスどころか前世代関連のものがほとんど残ってなかったので、最初は購入しない事にしていたが、次回はいつになるかわからないという誼みなどを理由に急遽購入。
それは…

クリアファイル ビックリピカチュウ
フルーツドロップ ビックリピカチュウ
ヨコハマ限定の『ビックリピカチュウ』のグッズだった。
トウキョーでは、東京タワーを背景にしたピカチュウがあったが、ヨコハマはこうゆうバージョンというわけだ。
そういえば前回ビクティニバージョンも買ったっけね。
さっさと食べなきゃ…
グッズが充実しているヨコハマならあるかもしれないと思っていたが、世代交代という時点で既になかったのかもしれない。
私がトゲキッスを好きになったのは、つい最近だったからなぁ…
マァ…でも今回はいいかな…
トゲキッスグッズは、きっとモンコレに限らずどこかにあるかもしれないし、それに…
新たな魅力をここであらためて見つける事ができたから…

『今日は雨だったけど楽しかったね。』
私もだよ。
集まりじゃない形でヨコハマをここまで楽しめたのは今回が初めてだったよ。
『集まり?』
そう。
私と同じ、ポケモン好きの人がポケモンセンターに集まって色んな事をして楽しむオフ会の事だよ。
…そういえば…
『?』
ここは、私にとって『最後の集まりをした場所』でもあるんだ。
その時は、君もゲストにしたよね。
『あ、そういえばそうだったね。ぼくがゲストに来て、キミがそれを撮影してたよね。』
そう。
その日は、私だけじゃなくたくさんの人と交流して、本当楽しい日だったよ。
知能の高いツタージャは、その時、一つ気になる事を私に聞いた。
『…そういえばキミ、さっき『ここが最後の集まりをした場所』って言ってたよね…それってどうゆう事?』
…その日を最後に私はポケモンセンターの集まりに参加出来なくなったんだ。
『え?それって、どうゆう事?』
最初は、試験があるからという理由でしばらく見納め、っていう形でそう宣言したつもりだったんだけど…
ちょっとした手違いでね…
『それって…試験に受からなかったって事…?』
その年、試験には受からなかったよ。
けど、それが本当の原因じゃないんだ…
『…?』
私としては、こんな事がここまで発展するなんて…みたいな感じだったけど…結局は、冷静さをなくした私の責任にしかならないんだよね…
私って本当…サトシくんのポカブと違って本当の仲間に恵まれないよ…
君を見習いたいよ、ツタージャ…
帰り…
私は足を止めた。
ふと左側を見ると、ケルディオ・メロエッタのサンバイザーを被った案内の人がいた。
…そういえば、ランドマークタワーの展望台でポケモンのコーナーがあったんだっけね…
このまま帰るのもどうかと思うし、せっかくだから…
とゆうわけで、私とツタージャは急遽予定を変え、展望台に行く事にした。
最初躊躇したのは、上るのに入場料が必要だったからだ。
こんなに高いタワーである以上、それなりにとらなければならないというわけなのだろう。
ここで今日のクイズラリーが役に立った。
クイズラリーの賞品には、展望台のクーポンがあったのだ。
持ってたら持ってたで意外な時に役に立つ事があるというわけだ。
最大分速750キロのエレベーターで40秒という短い時間で展望台へ…
展望台、キター!!という心境で初の展望台に降り立った。
そこは、お台場にも負けない素敵な夜景を一望できる場所だった。
こんなすごい場所がランドマークタワーにあったなんて…
入場料ゆえに頻繁には行けないけど、これからここもヨコハマに行く目的の一つにしてみようかなぁ…
展望台内は、ポケモンのコーナーがあった。
ポケモン言えるかなBWをもとにしたゲームコーナー、映画の予告を公開しているモニター、ARマーカーがたくさんあるコーナーなど、ゴールデンウイーク限定のポケモンコーナーが広がっていた。
また、撮影コーナーもあった。
撮影は有料じゃなかったので、私も少し考えた結果ツタージャと撮影した。
…私って写真写り悪いなぁ…
こんな写真写りでこれから大丈夫だろうか…(切実)
展望台といえばもちろん夜景。

お台場といい勝負になりそうな素敵な夜景である。

そのすごさは、ヨコハマの広さをあらためて実感するほどのものだ。

ランドマークタワーの展望台は、全ての方角を一望する事ができる。

中には住宅街ゆえに夜景とはいえない方角もあるが、それでも見応えは十分ある。
わざわざそれに合わせる形で夜景を楽しめるバーがあるのも魅力だ。
次回、もっと早めに行ってここで静かな時を堪能しようかなぁ…
その時は、ヒウンシティの憩いの調べの気分で…(あれは地上だけど)
夜景の素晴らしさはここでは伝え切れないほどのものだ。
ヨコハマを訪れ、経済的にも時間的にも余裕があったら是非とも来てほしい。
ツタージャもかなり気に入ったようだ。

『へぇー、すごいね。ボク、ここからキミをお台場まで追い掛けてきたんだけど、こんな素敵な夜景が見れるなんて知らなかったよ。』
私もだよ。
わざわざここに来るモチベーションを上げてくれた君達ポケモンには本当感謝するよ。

『ポケモンコーナーが終わってもまたここに上ってみたいね。』
その時は、君の他にもゲストを連れていく事にするよ。
もちろん君もね、ツタージャ。

『うん。待ってるよ。』
22時になり、私達は展望台を後にした。
帰りはかなり遅くなったが、それに見合ういい経験ができたのでよしとしよう。
また一つ、ヨコハマに行く目的ができたわけだ。
私としては、また新たな就職目的ができたとも言えると思う。
この素晴らしい夜景を必ず安定した職を得て得たもので他の人にも見せてあげよう。
できるなら、毎月規模で、時には毎週規模で私が楽しめた事を他にも与えられるように…
必ず安定した職に就いてみせよう。
ヨコハマは、まだまだ楽しめる場所がたくさんあるようだ。
私は、まだヨコハマの楽しさの数パーセントも体験していないのは明らかだ。
ポケモンセンターに限らず、これから出来る限り新たな楽しい場所を見つけ出せるようにもしてみせよう。
今回の展望台見学は、私にあらためて広くて大きな世界の存在に気付かせてくれた。
そこへ導いてくれたポケモンにもあらためて感謝したい。
そして…
ツタージャ、今日は一日ありがとう。
また行こうね。
その時はまた君と…
『楽しみに待ってるよ』
ひそかに次回予告を知った時からずっと気になってたから、ようやくすっきりしたよ。
こうゆう仕返し、待ってたんだよ。
ヒトカゲ以来のナイスリベンジ!
ひそかにポケモンセンターでリアルタイムでアニメを見たのは、これが初めてだった。
わざわざポケモンセンターで見るなら普通に自宅で見る。
その気になれば見れるのだが、どうもそういう気になれないのだ。(過去に見た事はあるかもしれないのだが)
とゆーわけで、あらためて再び本店へ…

ゴールデンウイークだけに、たくさんの人だかりがいたので、店内を散策しづらかったためあらためて今再び入った。
これが普通なんだろうけど。
トウキョーも入場制限するほど来てただろうか。
だとしたら、ヨコハマ以上に大変な思いをしたに違いない。
当初、トゲキッス関連のグッズ狙いだったのだが、トゲキッスどころか前世代関連のものがほとんど残ってなかったので、最初は購入しない事にしていたが、次回はいつになるかわからないという誼みなどを理由に急遽購入。
それは…

クリアファイル ビックリピカチュウ
フルーツドロップ ビックリピカチュウ
ヨコハマ限定の『ビックリピカチュウ』のグッズだった。
トウキョーでは、東京タワーを背景にしたピカチュウがあったが、ヨコハマはこうゆうバージョンというわけだ。
そういえば前回ビクティニバージョンも買ったっけね。
さっさと食べなきゃ…
グッズが充実しているヨコハマならあるかもしれないと思っていたが、世代交代という時点で既になかったのかもしれない。
私がトゲキッスを好きになったのは、つい最近だったからなぁ…
マァ…でも今回はいいかな…
トゲキッスグッズは、きっとモンコレに限らずどこかにあるかもしれないし、それに…
新たな魅力をここであらためて見つける事ができたから…

『今日は雨だったけど楽しかったね。』
私もだよ。
集まりじゃない形でヨコハマをここまで楽しめたのは今回が初めてだったよ。
『集まり?』
そう。
私と同じ、ポケモン好きの人がポケモンセンターに集まって色んな事をして楽しむオフ会の事だよ。
…そういえば…
『?』
ここは、私にとって『最後の集まりをした場所』でもあるんだ。
その時は、君もゲストにしたよね。
『あ、そういえばそうだったね。ぼくがゲストに来て、キミがそれを撮影してたよね。』
そう。
その日は、私だけじゃなくたくさんの人と交流して、本当楽しい日だったよ。
知能の高いツタージャは、その時、一つ気になる事を私に聞いた。
『…そういえばキミ、さっき『ここが最後の集まりをした場所』って言ってたよね…それってどうゆう事?』
…その日を最後に私はポケモンセンターの集まりに参加出来なくなったんだ。
『え?それって、どうゆう事?』
最初は、試験があるからという理由でしばらく見納め、っていう形でそう宣言したつもりだったんだけど…
ちょっとした手違いでね…
『それって…試験に受からなかったって事…?』
その年、試験には受からなかったよ。
けど、それが本当の原因じゃないんだ…
『…?』
私としては、こんな事がここまで発展するなんて…みたいな感じだったけど…結局は、冷静さをなくした私の責任にしかならないんだよね…
私って本当…サトシくんのポカブと違って本当の仲間に恵まれないよ…
君を見習いたいよ、ツタージャ…
帰り…
私は足を止めた。
ふと左側を見ると、ケルディオ・メロエッタのサンバイザーを被った案内の人がいた。
…そういえば、ランドマークタワーの展望台でポケモンのコーナーがあったんだっけね…
このまま帰るのもどうかと思うし、せっかくだから…
とゆうわけで、私とツタージャは急遽予定を変え、展望台に行く事にした。
最初躊躇したのは、上るのに入場料が必要だったからだ。
こんなに高いタワーである以上、それなりにとらなければならないというわけなのだろう。
ここで今日のクイズラリーが役に立った。
クイズラリーの賞品には、展望台のクーポンがあったのだ。
持ってたら持ってたで意外な時に役に立つ事があるというわけだ。
最大分速750キロのエレベーターで40秒という短い時間で展望台へ…
展望台、キター!!という心境で初の展望台に降り立った。
そこは、お台場にも負けない素敵な夜景を一望できる場所だった。
こんなすごい場所がランドマークタワーにあったなんて…
入場料ゆえに頻繁には行けないけど、これからここもヨコハマに行く目的の一つにしてみようかなぁ…
展望台内は、ポケモンのコーナーがあった。
ポケモン言えるかなBWをもとにしたゲームコーナー、映画の予告を公開しているモニター、ARマーカーがたくさんあるコーナーなど、ゴールデンウイーク限定のポケモンコーナーが広がっていた。
また、撮影コーナーもあった。
撮影は有料じゃなかったので、私も少し考えた結果ツタージャと撮影した。
…私って写真写り悪いなぁ…
こんな写真写りでこれから大丈夫だろうか…(切実)
展望台といえばもちろん夜景。

お台場といい勝負になりそうな素敵な夜景である。

そのすごさは、ヨコハマの広さをあらためて実感するほどのものだ。

ランドマークタワーの展望台は、全ての方角を一望する事ができる。

中には住宅街ゆえに夜景とはいえない方角もあるが、それでも見応えは十分ある。
わざわざそれに合わせる形で夜景を楽しめるバーがあるのも魅力だ。
次回、もっと早めに行ってここで静かな時を堪能しようかなぁ…
その時は、ヒウンシティの憩いの調べの気分で…(あれは地上だけど)
夜景の素晴らしさはここでは伝え切れないほどのものだ。
ヨコハマを訪れ、経済的にも時間的にも余裕があったら是非とも来てほしい。
ツタージャもかなり気に入ったようだ。

『へぇー、すごいね。ボク、ここからキミをお台場まで追い掛けてきたんだけど、こんな素敵な夜景が見れるなんて知らなかったよ。』
私もだよ。
わざわざここに来るモチベーションを上げてくれた君達ポケモンには本当感謝するよ。

『ポケモンコーナーが終わってもまたここに上ってみたいね。』
その時は、君の他にもゲストを連れていく事にするよ。
もちろん君もね、ツタージャ。

『うん。待ってるよ。』
22時になり、私達は展望台を後にした。
帰りはかなり遅くなったが、それに見合ういい経験ができたのでよしとしよう。
また一つ、ヨコハマに行く目的ができたわけだ。
私としては、また新たな就職目的ができたとも言えると思う。
この素晴らしい夜景を必ず安定した職を得て得たもので他の人にも見せてあげよう。
できるなら、毎月規模で、時には毎週規模で私が楽しめた事を他にも与えられるように…
必ず安定した職に就いてみせよう。
ヨコハマは、まだまだ楽しめる場所がたくさんあるようだ。
私は、まだヨコハマの楽しさの数パーセントも体験していないのは明らかだ。
ポケモンセンターに限らず、これから出来る限り新たな楽しい場所を見つけ出せるようにもしてみせよう。
今回の展望台見学は、私にあらためて広くて大きな世界の存在に気付かせてくれた。
そこへ導いてくれたポケモンにもあらためて感謝したい。
そして…
ツタージャ、今日は一日ありがとう。
また行こうね。
その時はまた君と…
『楽しみに待ってるよ』