ワールドホビーフェア2日目。
今日も雨だった。
今年度は、天候に恵まれなかったのが心残りだ。
大寒過ぎの寒さに負けず、今日も早速幕張メッセへ。
今日も昨日と同じ場所からの入場。
それとも今回から会場に直に入る時はここからになるのかな…
一応先行販売グッズはあったのだが、一般発売はおよそ3週間後なので今わざわざ買わなくてもいいという事で今回は会場から入場する事にしたのだ。

日曜だけに、昨日以上の人だかりだ。
今回は移動にてこずるだろうなぁ…
人だかりという『だくりゅう』に流されないようにしなくちゃ…
今日もサイン会が行われていた。

今日は、『デュエル・マスターズ ビクトリー』の作者であり、デュエルマ本編の生みの親、松本しげのぶさんだった。
沢田さんに続く伝統的な有名漫画家さんとの対面は、ワールドホビーフェアのよさをさらに実感させてくれる。

松本しげのぶさんは、自画像を男前とわざと書く形で描くパターンがあるのだが、直に見てみると確かにカッコイイ顔をしている。

自画像描く時は、大概の人は過剰どころかかなり本人から離れた描き方になるというわけだ。
漫画家さんって意外に謙虚な人が多いんだね。
今日もゲストのビクティニと共にワールドホビーフェアに参加した。

『あ、バトリオにボクが出てる!Vジェネレートもやってるよ!ほら、見て見て!』
バトリオVかぁ…最近よくわかんなくてやってなかったっけ…
本当だ。
君がV技を決めてるね。
『うあん!でも、ちょっと照れるなあ。恥ずかしいからそんなにじっくり見ないで~!』
見てほしいの見てほしくないのどっちなの?(私は見たいけど)
ポケモンのコーナーには、ゲームのコーナーもある。
今回配置されていたのは、『ポケパーク2』と『スーパーポケモンスクランブル』だった。

ポケパークは、ミミロップとのダンスゲームをやっていた。
私としては、出て来る相手を倒したり爆弾だったらよけたりするゲームにしたかったけど…
トウキョーでまだやってないかな…
『一応ポケパークには、ボクも出るんだよね。』
そうだよ。
確かエンブオーのエリアでゴチルゼルにそそのかされたオノノクスにさらわれる事から始まったんだっけね。
『あの時、ボクがエンブオーを倒すエネルギーをオノノクスに与えた=ボクが敵になったって解釈してる人が多かったみたいなんだ。ボクはむしろ被害者だったのに…(オノノクスもそうだけど)』
その後、君がピカチュウ達とどんな交流をするのか気になるね。
『一応交代形式でピカチュウ達に協力するのは確かかもしれないけど…』
ポケパークって本編に負けないくらい奥が深いね。

ポケモンスクランブルのコーナー。
ポケパークと違い、ここはDSで人知れず盛り上がる雰囲気みたいだった。
『ポケモンスクランブルって確かポケモンのフィギュアみたいなものが、不思議なねじまきの力で大乱闘みたいな事をするゲームだったよね。』
初代は、2010年頃に出たんだ。
ちょうどその時は、BWが発売する年でもあったよね。
『その時もそんな感じだったの?』
そうだよ。
違うところは、機種かな?
前作は、配信購入形式のWiiソフトだったからね。
『そういえばボクも出てたよね。どこかの画像で、ゼクロムとボクが対峙するシーンがあったもん。(その時は、ちょっと『ええ~!?』って感じだったけど…)』
たくさんの相手をまとめてアクション型で吹き飛ばすだけにストレス解消にもなるかもしれない。
しかも、今回は一斉突撃のゲームもあるだけに、かなり豪快な気分になりそうだ。
もっとも、私はまだ前作さえやった事はないのだが…

ワールドホビーフェア会場は、イナズマイレブンに限らず『ダンボール戦機』のコーナーが目立つ。

ここに限らず、アーケードやグッズのコーナーにも幅広くその姿があるのがその証拠だ。
現実ではプラモに過ぎないダンボール戦機がなぜこんなにも人気なのかが気になるところだ。
もちろん、否定してるわけではない。
私もひそかにダンボール戦機の漫画を飛ばす事なく読んでいるのだから…
ワールドホビーフェアといえば、ポケモン、そしてデュエルマ。
フリーデュエルスペースの隣には、デュエルマの神社があった。
そこでは、くじ引きがやれて色んな賞品が当たるコーナーがあり、スタートからずっと長蛇の列だった。
フリー対戦待ちと比べたら、その差は歴然だ。(マァ、そのおかげで多く楽しめたが)

『鳥居にVみたいなマークがあるね。』
あれば『ビクトリー』のマークだよ。
君もひそかにそうだよね。
あ、そういえば…www

ブイサインでデュエルマ神社にアピールをするビクティニ。
何気にビクティニに似合ってるかも。

ビクティニ注目の年といい、デュエルマVスタートの年といい…
ひそかにビクティニとデュエルマには何か運命的な事があるのかもしれないね。
その後、しばらくフリー対戦スペースで対戦をした。
今回は、スペースチャージデッキが活躍した。
コートニー+ディス・ボクサー+カラフルダンスの破壊力がビクティニからエネルギーを分け与えたようなものだった。
当初は、『より良い明日』デッキの一部だったのだが、いつの間にかこっちが目立つようになったのだ。
是非ともこれからの活躍にも期待したいものだ。
何戦かした後、私は昨日に引き続き、とあるコーナーに向かった。
今日も雨だった。
今年度は、天候に恵まれなかったのが心残りだ。
大寒過ぎの寒さに負けず、今日も早速幕張メッセへ。
今日も昨日と同じ場所からの入場。
それとも今回から会場に直に入る時はここからになるのかな…
一応先行販売グッズはあったのだが、一般発売はおよそ3週間後なので今わざわざ買わなくてもいいという事で今回は会場から入場する事にしたのだ。

日曜だけに、昨日以上の人だかりだ。
今回は移動にてこずるだろうなぁ…
人だかりという『だくりゅう』に流されないようにしなくちゃ…
今日もサイン会が行われていた。

今日は、『デュエル・マスターズ ビクトリー』の作者であり、デュエルマ本編の生みの親、松本しげのぶさんだった。
沢田さんに続く伝統的な有名漫画家さんとの対面は、ワールドホビーフェアのよさをさらに実感させてくれる。

松本しげのぶさんは、自画像を男前とわざと書く形で描くパターンがあるのだが、直に見てみると確かにカッコイイ顔をしている。

自画像描く時は、大概の人は過剰どころかかなり本人から離れた描き方になるというわけだ。
漫画家さんって意外に謙虚な人が多いんだね。
今日もゲストのビクティニと共にワールドホビーフェアに参加した。

『あ、バトリオにボクが出てる!Vジェネレートもやってるよ!ほら、見て見て!』
バトリオVかぁ…最近よくわかんなくてやってなかったっけ…
本当だ。
君がV技を決めてるね。
『うあん!でも、ちょっと照れるなあ。恥ずかしいからそんなにじっくり見ないで~!』
見てほしいの見てほしくないのどっちなの?(私は見たいけど)
ポケモンのコーナーには、ゲームのコーナーもある。
今回配置されていたのは、『ポケパーク2』と『スーパーポケモンスクランブル』だった。

ポケパークは、ミミロップとのダンスゲームをやっていた。
私としては、出て来る相手を倒したり爆弾だったらよけたりするゲームにしたかったけど…
トウキョーでまだやってないかな…
『一応ポケパークには、ボクも出るんだよね。』
そうだよ。
確かエンブオーのエリアでゴチルゼルにそそのかされたオノノクスにさらわれる事から始まったんだっけね。
『あの時、ボクがエンブオーを倒すエネルギーをオノノクスに与えた=ボクが敵になったって解釈してる人が多かったみたいなんだ。ボクはむしろ被害者だったのに…(オノノクスもそうだけど)』
その後、君がピカチュウ達とどんな交流をするのか気になるね。
『一応交代形式でピカチュウ達に協力するのは確かかもしれないけど…』
ポケパークって本編に負けないくらい奥が深いね。

ポケモンスクランブルのコーナー。
ポケパークと違い、ここはDSで人知れず盛り上がる雰囲気みたいだった。
『ポケモンスクランブルって確かポケモンのフィギュアみたいなものが、不思議なねじまきの力で大乱闘みたいな事をするゲームだったよね。』
初代は、2010年頃に出たんだ。
ちょうどその時は、BWが発売する年でもあったよね。
『その時もそんな感じだったの?』
そうだよ。
違うところは、機種かな?
前作は、配信購入形式のWiiソフトだったからね。
『そういえばボクも出てたよね。どこかの画像で、ゼクロムとボクが対峙するシーンがあったもん。(その時は、ちょっと『ええ~!?』って感じだったけど…)』
たくさんの相手をまとめてアクション型で吹き飛ばすだけにストレス解消にもなるかもしれない。
しかも、今回は一斉突撃のゲームもあるだけに、かなり豪快な気分になりそうだ。
もっとも、私はまだ前作さえやった事はないのだが…

ワールドホビーフェア会場は、イナズマイレブンに限らず『ダンボール戦機』のコーナーが目立つ。

ここに限らず、アーケードやグッズのコーナーにも幅広くその姿があるのがその証拠だ。
現実ではプラモに過ぎないダンボール戦機がなぜこんなにも人気なのかが気になるところだ。
もちろん、否定してるわけではない。
私もひそかにダンボール戦機の漫画を飛ばす事なく読んでいるのだから…
ワールドホビーフェアといえば、ポケモン、そしてデュエルマ。
フリーデュエルスペースの隣には、デュエルマの神社があった。
そこでは、くじ引きがやれて色んな賞品が当たるコーナーがあり、スタートからずっと長蛇の列だった。
フリー対戦待ちと比べたら、その差は歴然だ。(マァ、そのおかげで多く楽しめたが)

『鳥居にVみたいなマークがあるね。』
あれば『ビクトリー』のマークだよ。
君もひそかにそうだよね。
あ、そういえば…www

ブイサインでデュエルマ神社にアピールをするビクティニ。
何気にビクティニに似合ってるかも。

ビクティニ注目の年といい、デュエルマVスタートの年といい…
ひそかにビクティニとデュエルマには何か運命的な事があるのかもしれないね。
その後、しばらくフリー対戦スペースで対戦をした。
今回は、スペースチャージデッキが活躍した。
コートニー+ディス・ボクサー+カラフルダンスの破壊力がビクティニからエネルギーを分け与えたようなものだった。
当初は、『より良い明日』デッキの一部だったのだが、いつの間にかこっちが目立つようになったのだ。
是非ともこれからの活躍にも期待したいものだ。
何戦かした後、私は昨日に引き続き、とあるコーナーに向かった。