今日、私はポケモンカード以来の新たなカードゲームデビューを飾った。
きっかけはこれだった。

12月3日に創刊された『最強ジャンプ』という雑誌だ。
言い換えるなら、ジャンプのコロコロバージョンというべきだろうか。
私がこの雑誌を購入したのは、他でもない今回の付録がやばかったからだ。
普通、雑誌には限定プロモカードがついてくるというのがよくある事。
しかし今回はなんと…


そう、デッキ丸々1個とコア、そしてフィールドまでついてきたのだ!
バトルスピリッツを480円で始められる。
こんなおトクを越えた付録が今まであっただろうか!?
という事で、私は今日念願のバトルスピリッツデビューを飾ったのだった。
Vジャンプでこの事を知ってから、ひそかに私は色々準備をしていた。
ちなみに今日もである。

秋葉原のカードキングダムで『ブレイドラ』と『双翼乱舞』を購入。
ブレイドラは、スターターみたいなセットにしかないカードらしいのでゲットできたのはいい機会だった。

ひそかに私は、ブレイドラが気に入っている。
赤にしては珍しく意外にかわいいルックスをしてるのがその理由だ。
ブレイドラというのは、大概コストパフォーマンスやコストそのものにされるパターンが多いらしい。
私の見る限りでは、Vジャンプで連載されていた漫画では『エンジェドール』との合体で『リブラ・ゴレム』を倒した活躍があるので、ポケモンでいうタブンネみたいな扱いはどうかとひそかに思った。
ブレイドラは、早速主力として使おうと思う。
それに乗じる形でパックも購入。

初めてのパック購入だ。
それにしても…バトルスピリッツって絶版になるの早くない?
結果はまず…

ジークアポロ
一応私はブレイヴメインという事を考えたら合っているかもしれない。
次は…

アルゴ・ゴレム
なかなか強そう効果だが、そのためにはまず特定のネクサスを集めなくてはならないようだ。
だとしたら、これは専門デッキかなぁ…?
新シリーズ初のパックで当てたカード。
それは…

天災之禍風
『てんさいのまがかぜ』と読むようだ。
このカード…イエローサブマリンで見たような…?
光り方がレアと違うとすると、このカードは『マスターレア』なのだろうか?
…どうやら普通のレアのようだ。
レアとマスターレアの違いって何なのかなぁ…?
最強ジャンプで連載の始まった漫画にはバトルスピリッツの漫画もある。

遊戯王で例えるなら、遊戯十代さんに相当する主人公、陽昇ハジメくんが登場する『バトルスピリッツ覇王』
別名『ハチマキ』とも言うらしい。
Vジャンプから連載が始まり、漫画はボンボンで武者列伝を連載していた一式まさとさんが担当している。
言っちゃ悪いかもしれないが、アニメよりうまく描けているような気がする。(特にロード・ドラゴン)
私がバトルスピリッツを深く知り始めた時の主人公、馬神弾の時からバトルスピリッツを始めようかとは思っていたのだが、スターターが多少値が張るためにしばらくためらっていた。
発売された当時(おそらくスタリバ時代)は、ライブオンというカードとごっちゃになる時があった。
もしかすると、その時からひそかにバトルスピリッツにも気を向けるようにはなっていたのかもしれない。
それから3年後、Vジャンプにもバトルスピリッツが取り上げられるようになり、バトルスピリッツは私にとって遊戯王カード同様に身近なものとなった。
Vジャンプで連載されていた『バトルスピリッツブレイヴX』という漫画がこの時さらなる火付けとなった。
カードバトルをしている様子を通して、『なかなか面白そうじゃん』と思うようになり、それは衝動ではない規模にまで到達した。
その侵食ぶりは、遊戯王でダイレクトアタックをされる時に『ライフで受ける』と言うほどにまで発展していた。
だが、やはり一からスタートをするにはコアのような道具が必須になるバトルスピリッツはなかなか始められなかった。
そうしているうちに、馬神弾がいなくなる形で第一部が終わった事により、バトルスピリッツを始めるモチベーションが一時下がってしまった。
それを再燃させたのが、今回の最強ジャンプの付録だったのだ。
でもどうせなら、Vジャンプの連載のままでいてほしかったなぁ…
これからのビギナーを考えたらしばらくスターターが売れなくなるんじゃないかなぁ…?
ポケモンカード同様、バトルスピリッツも対戦相手に恵まれない環境にあるのは事実かもしれない。
だが、少なくともポケモンカードよりはいるかもしれない。
次はデッキ構築、そしてゲートオープン界放する事が使命だ。(切実)
キースピリットも決めておこうと思う。
戦える時になったら存在の浮かないバトルにしようね、ブレイドラ!
きっかけはこれだった。

12月3日に創刊された『最強ジャンプ』という雑誌だ。
言い換えるなら、ジャンプのコロコロバージョンというべきだろうか。
私がこの雑誌を購入したのは、他でもない今回の付録がやばかったからだ。
普通、雑誌には限定プロモカードがついてくるというのがよくある事。
しかし今回はなんと…


そう、デッキ丸々1個とコア、そしてフィールドまでついてきたのだ!
バトルスピリッツを480円で始められる。
こんなおトクを越えた付録が今まであっただろうか!?
という事で、私は今日念願のバトルスピリッツデビューを飾ったのだった。
Vジャンプでこの事を知ってから、ひそかに私は色々準備をしていた。
ちなみに今日もである。

秋葉原のカードキングダムで『ブレイドラ』と『双翼乱舞』を購入。
ブレイドラは、スターターみたいなセットにしかないカードらしいのでゲットできたのはいい機会だった。

ひそかに私は、ブレイドラが気に入っている。
赤にしては珍しく意外にかわいいルックスをしてるのがその理由だ。
ブレイドラというのは、大概コストパフォーマンスやコストそのものにされるパターンが多いらしい。
私の見る限りでは、Vジャンプで連載されていた漫画では『エンジェドール』との合体で『リブラ・ゴレム』を倒した活躍があるので、ポケモンでいうタブンネみたいな扱いはどうかとひそかに思った。
ブレイドラは、早速主力として使おうと思う。
それに乗じる形でパックも購入。

初めてのパック購入だ。
それにしても…バトルスピリッツって絶版になるの早くない?
結果はまず…

ジークアポロ
一応私はブレイヴメインという事を考えたら合っているかもしれない。
次は…

アルゴ・ゴレム
なかなか強そう効果だが、そのためにはまず特定のネクサスを集めなくてはならないようだ。
だとしたら、これは専門デッキかなぁ…?
新シリーズ初のパックで当てたカード。
それは…

天災之禍風
『てんさいのまがかぜ』と読むようだ。
このカード…イエローサブマリンで見たような…?
光り方がレアと違うとすると、このカードは『マスターレア』なのだろうか?
…どうやら普通のレアのようだ。
レアとマスターレアの違いって何なのかなぁ…?
最強ジャンプで連載の始まった漫画にはバトルスピリッツの漫画もある。

遊戯王で例えるなら、遊戯十代さんに相当する主人公、陽昇ハジメくんが登場する『バトルスピリッツ覇王』
別名『ハチマキ』とも言うらしい。
Vジャンプから連載が始まり、漫画はボンボンで武者列伝を連載していた一式まさとさんが担当している。
言っちゃ悪いかもしれないが、アニメよりうまく描けているような気がする。(特にロード・ドラゴン)
私がバトルスピリッツを深く知り始めた時の主人公、馬神弾の時からバトルスピリッツを始めようかとは思っていたのだが、スターターが多少値が張るためにしばらくためらっていた。
発売された当時(おそらくスタリバ時代)は、ライブオンというカードとごっちゃになる時があった。
もしかすると、その時からひそかにバトルスピリッツにも気を向けるようにはなっていたのかもしれない。
それから3年後、Vジャンプにもバトルスピリッツが取り上げられるようになり、バトルスピリッツは私にとって遊戯王カード同様に身近なものとなった。
Vジャンプで連載されていた『バトルスピリッツブレイヴX』という漫画がこの時さらなる火付けとなった。
カードバトルをしている様子を通して、『なかなか面白そうじゃん』と思うようになり、それは衝動ではない規模にまで到達した。
その侵食ぶりは、遊戯王でダイレクトアタックをされる時に『ライフで受ける』と言うほどにまで発展していた。
だが、やはり一からスタートをするにはコアのような道具が必須になるバトルスピリッツはなかなか始められなかった。
そうしているうちに、馬神弾がいなくなる形で第一部が終わった事により、バトルスピリッツを始めるモチベーションが一時下がってしまった。
それを再燃させたのが、今回の最強ジャンプの付録だったのだ。
でもどうせなら、Vジャンプの連載のままでいてほしかったなぁ…
これからのビギナーを考えたらしばらくスターターが売れなくなるんじゃないかなぁ…?
ポケモンカード同様、バトルスピリッツも対戦相手に恵まれない環境にあるのは事実かもしれない。
だが、少なくともポケモンカードよりはいるかもしれない。
次はデッキ構築、そしてゲートオープン界放する事が使命だ。(切実)
キースピリットも決めておこうと思う。
戦える時になったら存在の浮かないバトルにしようね、ブレイドラ!