水曜日。
今日はヘキサゴンⅡが打ち切り規模で最終回の日だという。
あらびき団といい、今年度の番組ふるいの9月は身近な番組ばかりが終わってばかりだなぁ…
昨年はDPシリーズが終わって、その後を継ぐベストウイッシュに変わったのが唯一の印象だけど、今年度はそれ以上の事態になってるのは確実だ。
他の番組はなかなかの視聴率があるのに、ヘキサゴンだけそれができなかったなんて…
これからははねるのトビラを楽しみに水曜日を迎えるしかないのかな…
今日も途中で起きたために、しばらく夢と現の狭間を行き来していた。
二度寝するよりも積極的に動く方がよっぽどいいという事をいい加減自覚出来るようにしなきゃいけないのに何やってるんだ私は…
外は久々に朝方からいい天気だった。
2限目は親族法相続法。
今回は親子法についてをやった。
親子というのは、一般概念上では血縁関係の事を言うが、法的な視点では多少異なる見方がある。
かつて問題視された婚姻解消から300日を経過したら嫡子として扱われなく民法規定がその代表だ。
民法では、婚姻が成立してから200日後に誕生した子供は婚姻中に懐胎したものとして扱われる。
これからの日にちが意味するのは、早産した場合でも少なくとも胎内にいる平均期間と遅産した時でも長くても胎内にいられる期間の平均を根拠にしている。
嫡子である事を否認する事はできたとしても、その要件は厳格であり、夫が1年以内に出訴しなければ産ませた本人ではないのに嫡出親子関係が法的に確定する事となり、育てる意志のない人に法的規模でそうさせるのはその人にも子供にも望ましい事ではない。
そのため、今は嫡出親子の範囲を制限したり、要件を緩和して生物的親子関係と法的親子関係を一致させる傾向が見られている。
3限目は現代日本政治論。
つい最近にも相当する内閣の解散についてをやった。
大部分の人はもうご存知の『神の国解散』。
戦後、昭和天皇様が『私は神ではなく人間です』とおっしゃってから天皇の神格化は終わったというのに、何を今更…という形でマスコミから叩かれたのは誰でもわかる内容のはずだ。
『天皇を中心とする』というのは、戦前の日本であり、それにより戦争に発展したのは日本史を通せば明らかな事である。
そのため、当時のマスコミはこの発言を『また天皇制にして戦争を再発させる気なのか』と解釈して叩いたのだ。
当時は、その理由がわからなかったが、高校の日本史を熟知した後にあらためて見直すとそう叩くのも一理あると思った。
その後に発足したのが小泉さん。
この人は、一番印象深い事をやり遂げて解散した最近の首相である。
ちょこちょこ変わっていた首相にしては今のところ小泉さんほど長く続いた首相はいない。
今の首相もやり逃げという卑怯な真似やたらい回しや政権欲しさによるいちゃもんなどしないで結果を残してほしいものだ。
野田さん、本気かつ切実に期待してますよ!
4限目は社会保障法。
今回は社会福祉の概念についてをやった。
社会福祉の意義は、一般の社会生活をする上で、ハンディキャップを有していたり、社会において弱い立場にある人々を援助する事を目的としている。
その範囲は、生活保護を基本に、児童福祉、知的障害者、身体障害者、老人福祉など様々である。
その概念には、社会福祉だけがその概念であるというのと社会福祉、公的扶助、社会手当など広範囲に解釈すべきという概念がある。
社会福祉というと、生活保護というイメージが今の環境からして根強いかもしれないが、それに限らず児童や障害者など社会で弱者の立場にある人を保護するのも福祉なのである。
一番身近な例で言うなら、『子供手当』も社会福祉に当たる。
講義を終えた後、私は真っ先に浜松町に向かった。
今回は多くて2回かなぁ…?
何せもう夜だけに快速じゃないから…
昨日のうちにひとまずペンドラーとタランチュを完成させた。
特にタランチュの場合は、一番上がってほしい個体値がVなので期待が持てそうだと思う。
マァ、実践をせずぶっつけ本番で出場する事になるから過信は禁物だが…
ひとまず今回はアーケオスとペンドラーとタランチュを出場させようと思う。
結果は4戦中全勝。
大部分は、RAGMOとアーケオスの活躍だった。
ちなみに今回の皆勤賞はこの二人である。
アーケオスの場合、弱気にならなければかなりの活躍ができるようだ。
その分、RAGMO同様ワンキルされやすいのだけに、アーケオスが撃墜された後が怖いものだ。
今回はアーケオスが狙われなかったからこそ勝てたと言えるだろう…
ちなみにねこだまし対策に残したファストガードは結局意味がなかった。
今回は他にも相手側の環境を理由に全勝したとも言える。
いわなだれで怯んだり、ライダーキックを外したりと明らかに当たれば負けていたという恐れ多い形だった。
明日は最初から最後までの限界規模でやる予定だ。
ちなみに、昨日デビューさせたペンドラーの方は、アニメのごとくほとんど噛ませ犬だった…
途中、錦糸町で買い物をしてから市川に戻っていった。
その帰路の中、私はひそかに考えていた。
久々にいい環境に恵まれた気がする。
バトル相手においても、そして話し相手においても、と…
今日はヘキサゴンⅡが打ち切り規模で最終回の日だという。
あらびき団といい、今年度の番組ふるいの9月は身近な番組ばかりが終わってばかりだなぁ…
昨年はDPシリーズが終わって、その後を継ぐベストウイッシュに変わったのが唯一の印象だけど、今年度はそれ以上の事態になってるのは確実だ。
他の番組はなかなかの視聴率があるのに、ヘキサゴンだけそれができなかったなんて…
これからははねるのトビラを楽しみに水曜日を迎えるしかないのかな…
今日も途中で起きたために、しばらく夢と現の狭間を行き来していた。
二度寝するよりも積極的に動く方がよっぽどいいという事をいい加減自覚出来るようにしなきゃいけないのに何やってるんだ私は…
外は久々に朝方からいい天気だった。
2限目は親族法相続法。
今回は親子法についてをやった。
親子というのは、一般概念上では血縁関係の事を言うが、法的な視点では多少異なる見方がある。
かつて問題視された婚姻解消から300日を経過したら嫡子として扱われなく民法規定がその代表だ。
民法では、婚姻が成立してから200日後に誕生した子供は婚姻中に懐胎したものとして扱われる。
これからの日にちが意味するのは、早産した場合でも少なくとも胎内にいる平均期間と遅産した時でも長くても胎内にいられる期間の平均を根拠にしている。
嫡子である事を否認する事はできたとしても、その要件は厳格であり、夫が1年以内に出訴しなければ産ませた本人ではないのに嫡出親子関係が法的に確定する事となり、育てる意志のない人に法的規模でそうさせるのはその人にも子供にも望ましい事ではない。
そのため、今は嫡出親子の範囲を制限したり、要件を緩和して生物的親子関係と法的親子関係を一致させる傾向が見られている。
3限目は現代日本政治論。
つい最近にも相当する内閣の解散についてをやった。
大部分の人はもうご存知の『神の国解散』。
戦後、昭和天皇様が『私は神ではなく人間です』とおっしゃってから天皇の神格化は終わったというのに、何を今更…という形でマスコミから叩かれたのは誰でもわかる内容のはずだ。
『天皇を中心とする』というのは、戦前の日本であり、それにより戦争に発展したのは日本史を通せば明らかな事である。
そのため、当時のマスコミはこの発言を『また天皇制にして戦争を再発させる気なのか』と解釈して叩いたのだ。
当時は、その理由がわからなかったが、高校の日本史を熟知した後にあらためて見直すとそう叩くのも一理あると思った。
その後に発足したのが小泉さん。
この人は、一番印象深い事をやり遂げて解散した最近の首相である。
ちょこちょこ変わっていた首相にしては今のところ小泉さんほど長く続いた首相はいない。
今の首相もやり逃げという卑怯な真似やたらい回しや政権欲しさによるいちゃもんなどしないで結果を残してほしいものだ。
野田さん、本気かつ切実に期待してますよ!
4限目は社会保障法。
今回は社会福祉の概念についてをやった。
社会福祉の意義は、一般の社会生活をする上で、ハンディキャップを有していたり、社会において弱い立場にある人々を援助する事を目的としている。
その範囲は、生活保護を基本に、児童福祉、知的障害者、身体障害者、老人福祉など様々である。
その概念には、社会福祉だけがその概念であるというのと社会福祉、公的扶助、社会手当など広範囲に解釈すべきという概念がある。
社会福祉というと、生活保護というイメージが今の環境からして根強いかもしれないが、それに限らず児童や障害者など社会で弱者の立場にある人を保護するのも福祉なのである。
一番身近な例で言うなら、『子供手当』も社会福祉に当たる。
講義を終えた後、私は真っ先に浜松町に向かった。
今回は多くて2回かなぁ…?
何せもう夜だけに快速じゃないから…
昨日のうちにひとまずペンドラーとタランチュを完成させた。
特にタランチュの場合は、一番上がってほしい個体値がVなので期待が持てそうだと思う。
マァ、実践をせずぶっつけ本番で出場する事になるから過信は禁物だが…
ひとまず今回はアーケオスとペンドラーとタランチュを出場させようと思う。
結果は4戦中全勝。
大部分は、RAGMOとアーケオスの活躍だった。
ちなみに今回の皆勤賞はこの二人である。
アーケオスの場合、弱気にならなければかなりの活躍ができるようだ。
その分、RAGMO同様ワンキルされやすいのだけに、アーケオスが撃墜された後が怖いものだ。
今回はアーケオスが狙われなかったからこそ勝てたと言えるだろう…
ちなみにねこだまし対策に残したファストガードは結局意味がなかった。
今回は他にも相手側の環境を理由に全勝したとも言える。
いわなだれで怯んだり、ライダーキックを外したりと明らかに当たれば負けていたという恐れ多い形だった。
明日は最初から最後までの限界規模でやる予定だ。
ちなみに、昨日デビューさせたペンドラーの方は、アニメのごとくほとんど噛ませ犬だった…
途中、錦糸町で買い物をしてから市川に戻っていった。
その帰路の中、私はひそかに考えていた。
久々にいい環境に恵まれた気がする。
バトル相手においても、そして話し相手においても、と…