秋葉原のブックオフで購入したのは一つは言えないがもう一方はこれだった。

中村光さんの漫画『聖☆おにいさん』である。
これは、一言で言うなら『もしもお釈迦様ことブッダ様とキリスト様ことイエス様が現代の若者として世に出ていたら』という感じである。
ご本人という設定なだけに、それに合わせたキャラや本人の歴史上の経験を合わせた言動をしたりととてもユーモアな話に仕上がっている。
私がこの漫画を見かけたのは、今から4年前、ちょうどスタリバ時代の時だった。
やたら大きくコーナーになっているので、そんなに面白いものなのだろうかとその時から気になっていた。(一応受験生の自覚はあったので、手をつけなかった)
それからしばらくして、あらためて私はお試し版を読んでみた。
面白い…!
これはかなりのツボだ!
と思ったのだが、ただの衝動という可能性もあったので、もうしばらく待ってみる事にした。
それからも私は頻繁にお試し版を読みに行った。
そして今日、ブックオフで買うと決めたのだった。
中村光さんといえば、『荒川アンダー・ザ・ブリッジ』が有名だが、私としては『聖☆おにいさん』の方がイメージに合うような気がする。
マァ、単に読んでないからだとは思うが…
これを機にあらためて『聖☆おにいさん』のコミックスを集めてみようと思う。
『聖☆おにいさん』のコーナーがあった理由。
それはこの漫画の舞台が立川だったからだ。
立川にいたからこそ私はこの漫画の存在を知る事ができたと言えよう。
スタリバでの出会いは、コロタン文庫に限らずここにもあったというわけだ。

中村光さんの漫画『聖☆おにいさん』である。
これは、一言で言うなら『もしもお釈迦様ことブッダ様とキリスト様ことイエス様が現代の若者として世に出ていたら』という感じである。
ご本人という設定なだけに、それに合わせたキャラや本人の歴史上の経験を合わせた言動をしたりととてもユーモアな話に仕上がっている。
私がこの漫画を見かけたのは、今から4年前、ちょうどスタリバ時代の時だった。
やたら大きくコーナーになっているので、そんなに面白いものなのだろうかとその時から気になっていた。(一応受験生の自覚はあったので、手をつけなかった)
それからしばらくして、あらためて私はお試し版を読んでみた。
面白い…!
これはかなりのツボだ!
と思ったのだが、ただの衝動という可能性もあったので、もうしばらく待ってみる事にした。
それからも私は頻繁にお試し版を読みに行った。
そして今日、ブックオフで買うと決めたのだった。
中村光さんといえば、『荒川アンダー・ザ・ブリッジ』が有名だが、私としては『聖☆おにいさん』の方がイメージに合うような気がする。
マァ、単に読んでないからだとは思うが…
これを機にあらためて『聖☆おにいさん』のコミックスを集めてみようと思う。
『聖☆おにいさん』のコーナーがあった理由。
それはこの漫画の舞台が立川だったからだ。
立川にいたからこそ私はこの漫画の存在を知る事ができたと言えよう。
スタリバでの出会いは、コロタン文庫に限らずここにもあったというわけだ。