朝方は台風がこれから来るとは思えないほどの晴れ間だった。
夏が再び戻ってきたかのように強く明るい日差しがそれを強調している。
一応今日辺りに台風がここを通過するそうなのだが、果たしてそうなるのだろうか。
午前中の天気は、台風どころか曇る気配すらない晴天日だった。
強い風どころか、そよ風すらないほど気候は穏やかだった。
午前中は、公務員試験の実践をやった。
数的推理を基本に、どうも私は英語でさえもつまずいているらしい。
やり方を見直してみると、大概これならすぐわかると気付くというのに、実践となるとどうしてない。
数的推理でつまずく理由はここにあるのだろう。
実践問題は、結果ではなく、答え合わせのあとこそが大事。
夜の身につけ直しはまず怠らないようにしなくては…
いまだに成績通知が来ないか気掛かりの中、私は午前の部をひとまず終えた。
空は時折曇ったり、晴れたりを繰り返し、時にはにわか雨になる時もあるのを繰り返していた。
これも台風の前兆なのだろうか。
予報によれば台風は直撃はしないものの、強風域には入るとの事だ。
午後は第二部をやった。
今度は少し多めの設問で少し試験時間を延ばす形だった。
次回受ける自治体の時間配分ってどうなのかなぁ…
結果は第一部よりもひどいものだった。
今度は数的推理に限らない間違いが集中しているようだ。
試験16日前だというのに、これからの課題が山積みである…
今日も成績通知は来なかった。
いつまでも来ないのは、かえって私には気掛かりだ。
結局今回も市川に届くようになってるのだろうか…
周囲は成績通知の事は忘れているみたいだが、いつ来るかもわからないのはさすがに安心出来る事態ではない。
いずれにせよ、公開しなくてはならないのだから一思いに早く届いてほしい…
台風はいつの間にか大幅にそれていた。
強風域には入るが、大事に至るほどね事にはならないようだ。
明日はどうなっているのだろうか…
自然の台風は過ぎようとも私に接近している台風はまだ終わらない。
市川に戻る時、私自身はどうなっているのだろう…
市川の下宿場所に干してある洗濯物やシーツも気掛かりだ。
夏が再び戻ってきたかのように強く明るい日差しがそれを強調している。
一応今日辺りに台風がここを通過するそうなのだが、果たしてそうなるのだろうか。
午前中の天気は、台風どころか曇る気配すらない晴天日だった。
強い風どころか、そよ風すらないほど気候は穏やかだった。
午前中は、公務員試験の実践をやった。
数的推理を基本に、どうも私は英語でさえもつまずいているらしい。
やり方を見直してみると、大概これならすぐわかると気付くというのに、実践となるとどうしてない。
数的推理でつまずく理由はここにあるのだろう。
実践問題は、結果ではなく、答え合わせのあとこそが大事。
夜の身につけ直しはまず怠らないようにしなくては…
いまだに成績通知が来ないか気掛かりの中、私は午前の部をひとまず終えた。
空は時折曇ったり、晴れたりを繰り返し、時にはにわか雨になる時もあるのを繰り返していた。
これも台風の前兆なのだろうか。
予報によれば台風は直撃はしないものの、強風域には入るとの事だ。
午後は第二部をやった。
今度は少し多めの設問で少し試験時間を延ばす形だった。
次回受ける自治体の時間配分ってどうなのかなぁ…
結果は第一部よりもひどいものだった。
今度は数的推理に限らない間違いが集中しているようだ。
試験16日前だというのに、これからの課題が山積みである…
今日も成績通知は来なかった。
いつまでも来ないのは、かえって私には気掛かりだ。
結局今回も市川に届くようになってるのだろうか…
周囲は成績通知の事は忘れているみたいだが、いつ来るかもわからないのはさすがに安心出来る事態ではない。
いずれにせよ、公開しなくてはならないのだから一思いに早く届いてほしい…
台風はいつの間にか大幅にそれていた。
強風域には入るが、大事に至るほどね事にはならないようだ。
明日はどうなっているのだろうか…
自然の台風は過ぎようとも私に接近している台風はまだ終わらない。
市川に戻る時、私自身はどうなっているのだろう…
市川の下宿場所に干してある洗濯物やシーツも気掛かりだ。