今までずっととどこおっていたが、謹慎中にひそかに作成していたポケモンキャンバス。
ひとまず、今日今あるキャンバスを公開する事にする。
無駄に時間を浪費するのだったら、公務員試験だけでなく、こうゆう事にも利用するのがいいはずだ。
まずは…

ゆめくいポケモンのムンナ。
別名『大塚愛』とも言う。
ムンナを描いた理由は、今のところ考えられるのはただ一つ。
書きやすいから、とだけ今は言っておくとする。
ムンナもチラーミィやモモンガーZに並ぶかわいいキャラの一人として扱われているので、ムンナを描くモチベーションの上昇もこれから期待できるかもしれない。
続いては…

モコモコの前身、モンメンである。
アニメではモンメンからイケメンに変わる描写もあったが、モンメンとしてはムンナ同様かわいいキャラの方が似合ってると思う。
次は…

鉄心ポケモンの三銃士スリーオンスリーの一人・コバルオン様。
図鑑に載っていたフレーズと雑誌に載っていたシーンを元に『コマルオン』というキャンバスを作成した。
コバルオン様のセリフは、『このあとどうすればよいのじゃ?』である。
鋼の心を持っていてもコマルオンになる時だってあるというわけだ。
続いては前身と進化系。
まずは前身から。

モグラポケモンのモグリュー。
なかなか顔を描けず、多少妥協したのがこの結果だ。
口をもう少し大きめにしたら、『アハッ』という表情になるのだが、どうもその表情はしっくりこないのだ。
続いて進化系。

RAGMOことドリュウズ。
アニメの影響ですっかりドリュウズの魅力は定着している。
当初は、『ヘチマ』や『サツマイモ』というイメージだったわけだが、今や『RAGMO』というニックネームをつけてサブウェイで活躍中の主力レギュラーとなっている。
次回はピカチュウと激突するようだが、果たして…
続いてはレジェンド。

久々にレシラム様のキャンバスを作成。
クロスフレイムを放つシーンを元に『ンバーニンガガ』と咆哮するシーンをイメージしたキャンバスである。
音的には、犬の鳴き声みたいに『フォォォ』という効果音にした。
漫画でも鳴き声は『フォォォ』というのが一般みたいだ。
その『フォォォ』という鳴き声に対して猟虎戦士が、レシラム様に一言。

『フォーって随分懐かしいネタ言うんだね。ぼく達まだ世代すら知られてない頃のネタらしいよ』
『その意味でフォーと言ってるのではない!!(確かにポーズは似てるらしいが)』
レシラム様の鳴き声『フォォォ』と今回のシーンのポーズからとっさに考えついたネタである。
猟虎戦士が言いたい事がわかる人はいるだろうか…?
そうでなければ、多分このキャンバスが意味する内容は伝わらないと思う。
ラストは…

これも久々に作成したポカブのキャンバス。
何やら浮かない顔をしている。
これにはもちろん原作がある。
ポケモンファンの前号で、『シェル&リーフブレード』というキャンバスがあり、それにポカブがいなかった事に対する彼の反応かと思われる吉野恵美子さんのイラストである。
『シェルブレードとかリーフブレードとかはあるけど…ぼくは?』
そーいえばないよね…
水タイプのブレード技が出たなら、炎タイプも出てほしいものだ。
寧ろ炎タイプこそブレードらしいイメージがあるはずなのだから…
しかし、例え炎タイプのブレード技があったとしても四本足歩行のポカブがそれを使えるのかが…
…い、いや違うよごめんごめん。
ポカブはまさしく、さっきのキャンバスのような表情で私を見ていた。
前足を手みたいに描写してるシーンはあるからね…
ダイケンキだって君みたいに四本足歩行だけど、剣を持てる描写があるから君だってブレード技を使える時がくるよ。
必ずね!
ひとまず、今日今あるキャンバスを公開する事にする。
無駄に時間を浪費するのだったら、公務員試験だけでなく、こうゆう事にも利用するのがいいはずだ。
まずは…

ゆめくいポケモンのムンナ。
別名『大塚愛』とも言う。
ムンナを描いた理由は、今のところ考えられるのはただ一つ。
書きやすいから、とだけ今は言っておくとする。
ムンナもチラーミィやモモンガーZに並ぶかわいいキャラの一人として扱われているので、ムンナを描くモチベーションの上昇もこれから期待できるかもしれない。
続いては…

モコモコの前身、モンメンである。
アニメではモンメンからイケメンに変わる描写もあったが、モンメンとしてはムンナ同様かわいいキャラの方が似合ってると思う。
次は…

鉄心ポケモンの三銃士スリーオンスリーの一人・コバルオン様。
図鑑に載っていたフレーズと雑誌に載っていたシーンを元に『コマルオン』というキャンバスを作成した。
コバルオン様のセリフは、『このあとどうすればよいのじゃ?』である。
鋼の心を持っていてもコマルオンになる時だってあるというわけだ。
続いては前身と進化系。
まずは前身から。

モグラポケモンのモグリュー。
なかなか顔を描けず、多少妥協したのがこの結果だ。
口をもう少し大きめにしたら、『アハッ』という表情になるのだが、どうもその表情はしっくりこないのだ。
続いて進化系。

RAGMOことドリュウズ。
アニメの影響ですっかりドリュウズの魅力は定着している。
当初は、『ヘチマ』や『サツマイモ』というイメージだったわけだが、今や『RAGMO』というニックネームをつけてサブウェイで活躍中の主力レギュラーとなっている。
次回はピカチュウと激突するようだが、果たして…
続いてはレジェンド。

久々にレシラム様のキャンバスを作成。
クロスフレイムを放つシーンを元に『ンバーニンガガ』と咆哮するシーンをイメージしたキャンバスである。
音的には、犬の鳴き声みたいに『フォォォ』という効果音にした。
漫画でも鳴き声は『フォォォ』というのが一般みたいだ。
その『フォォォ』という鳴き声に対して猟虎戦士が、レシラム様に一言。

『フォーって随分懐かしいネタ言うんだね。ぼく達まだ世代すら知られてない頃のネタらしいよ』
『その意味でフォーと言ってるのではない!!(確かにポーズは似てるらしいが)』
レシラム様の鳴き声『フォォォ』と今回のシーンのポーズからとっさに考えついたネタである。
猟虎戦士が言いたい事がわかる人はいるだろうか…?
そうでなければ、多分このキャンバスが意味する内容は伝わらないと思う。
ラストは…

これも久々に作成したポカブのキャンバス。
何やら浮かない顔をしている。
これにはもちろん原作がある。
ポケモンファンの前号で、『シェル&リーフブレード』というキャンバスがあり、それにポカブがいなかった事に対する彼の反応かと思われる吉野恵美子さんのイラストである。
『シェルブレードとかリーフブレードとかはあるけど…ぼくは?』
そーいえばないよね…
水タイプのブレード技が出たなら、炎タイプも出てほしいものだ。
寧ろ炎タイプこそブレードらしいイメージがあるはずなのだから…
しかし、例え炎タイプのブレード技があったとしても四本足歩行のポカブがそれを使えるのかが…
…い、いや違うよごめんごめん。
ポカブはまさしく、さっきのキャンバスのような表情で私を見ていた。
前足を手みたいに描写してるシーンはあるからね…
ダイケンキだって君みたいに四本足歩行だけど、剣を持てる描写があるから君だってブレード技を使える時がくるよ。
必ずね!