あらためて会場内へ。
今回買ったのは以下の通り。

デュエルマ ドラマティック・ウォーズ ドラゴン&ファイアー
デュエルマ ドラマティック・ウォーズ エンジェル&デーモン
先行販売だったのを理由に、15パックにとどめておく事にした。
故郷であらためてボックス買いをするからだ。
買い物も済んだというわけで、あらためて本編へ。

さすがはワールドホビーフェア。
会場内はたくさんの人で賑わっている。



それぞれのコーナーを強調するように天井にはアドバルーンが目立つ。
ワールドホビーフェアに空間など関係ないのだ。
というわけで、あらためて本編へ。

途中、私はポケモンのコーナーへ行き、そこでポケモンカードの体験コーナーに参加した。
カード本編はあるのだが、フェイズの進みがわからなかったので対戦相手のいない私にはいい機会だった。
用意されたミニデッキで早速始めた。
私のデッキは草タイプ主流だったので、どうやらジャローダ様のデッキのようだ。
相手は猟虎戦士のデッキ。
カードでは、水タイプの弱点が電気タイプに統一されているので、関係なかった。
だが、一応抵抗力はあったので、決して意味のない事ではなかった。
マラカッチがメガドレインでかなり活躍したのが幸いしたらしく、大部分はマラカッチの一人勝ちだった。
だが、相手もダイケンキのロングスピアによるベンチキラーが響いてサイドカードがあと1枚というところまで追い詰められる事となっていた。
もし、マラカッチに抵抗力がなかったらおそらく私は負けていただろう。
最後はポケモンいれかえでジャローダ様に交代してあの技を使ってフィニッシュした。
つるのムチ~!
つるのさんがCMでやった事をそのままやったのだった。
また、パックも購入した。

目的はゾロアを当てるためだったら錦糸町で買えば済む事。
その本当の目的は…

アークゾロッドの限定カードをゲットするためだったのだ。
これも後に色んな場所でやるが、それをやる頃、もしかすると私は故郷にいるかもしれないから今回買う事を選んだのだ。
その後、忘れないうちにあれをやっておいた。

まずは、バトル検定のダウンロードから。
ライモンシティにあるバトル検定の建物でダウンロードを行った。
どうやらこのダウンロードは、一回きりであり、しかも一度きりで終わりになるようだ。
この後ダウンロードする人の事を考え、内容はふせておく。
少なくとも言えるのは、とにかく強いという事だ。
そして…

ポケスマの部長、アークゾロッドも忘れず受け取った。
後に他の場所でも受け取れるが、今受け取るのがいいのだ。
今受け取れるのに、あえて受け取らないなら、その人は必ずその機会も受け取るのを忘れて終わるに決まっているのだから。
以前から気になっていたバークアウトだが、あの踊りが得意なアークゾロッドが使う技だったとは…
ポケスマに消極的なのがそれを知らない現れなのだろう。
しばらく会場内を冒険した後、あらためてデュエルマのコーナーへ向かった。

大会はほとんどが小学生限定だったが、フリーのコーナーもちゃんとあった。
しかも、対戦相手はスタッフさんが用意してくれるのであぶれる心配がないのだ。
通算8回ほどやった。
今回使ったデッキは以下の通り。
北極に取り残された歌舞伎デッキ
アウゼス・ノヴァ 覚醒
ソルバルウ
一番活躍したのは、やはりダンジューロウかもしれない。
どうにかこの歌舞伎クリーチャーをさらに活躍させるデッキはないのだろうか…
ポケモンのコーナーには、御三家と撮影出来るスペースがあった。

私もやりたいが、子供年代の行いを私がするのはどうかと思う…
多分、アイリスちゃんから『子供ね~』と言われるのは明らかだ。
16時になり、次世代ワールドホビーフェア第一部は閉幕した。
閉幕しても、会場内はまだたくさんの人がいた。
本当に楽しい場所は、それが終わった後もいたくなるものなのだ。
明日もきっと今日以上のフィーバーがあるに違いない。
明日へのさらなる期待と共に私は会場を後にした。

今回買ったのは以下の通り。

デュエルマ ドラマティック・ウォーズ ドラゴン&ファイアー
デュエルマ ドラマティック・ウォーズ エンジェル&デーモン
先行販売だったのを理由に、15パックにとどめておく事にした。
故郷であらためてボックス買いをするからだ。
買い物も済んだというわけで、あらためて本編へ。

さすがはワールドホビーフェア。
会場内はたくさんの人で賑わっている。



それぞれのコーナーを強調するように天井にはアドバルーンが目立つ。
ワールドホビーフェアに空間など関係ないのだ。
というわけで、あらためて本編へ。

途中、私はポケモンのコーナーへ行き、そこでポケモンカードの体験コーナーに参加した。
カード本編はあるのだが、フェイズの進みがわからなかったので対戦相手のいない私にはいい機会だった。
用意されたミニデッキで早速始めた。
私のデッキは草タイプ主流だったので、どうやらジャローダ様のデッキのようだ。
相手は猟虎戦士のデッキ。
カードでは、水タイプの弱点が電気タイプに統一されているので、関係なかった。
だが、一応抵抗力はあったので、決して意味のない事ではなかった。
マラカッチがメガドレインでかなり活躍したのが幸いしたらしく、大部分はマラカッチの一人勝ちだった。
だが、相手もダイケンキのロングスピアによるベンチキラーが響いてサイドカードがあと1枚というところまで追い詰められる事となっていた。
もし、マラカッチに抵抗力がなかったらおそらく私は負けていただろう。
最後はポケモンいれかえでジャローダ様に交代してあの技を使ってフィニッシュした。
つるのムチ~!
つるのさんがCMでやった事をそのままやったのだった。
また、パックも購入した。

目的はゾロアを当てるためだったら錦糸町で買えば済む事。
その本当の目的は…

アークゾロッドの限定カードをゲットするためだったのだ。
これも後に色んな場所でやるが、それをやる頃、もしかすると私は故郷にいるかもしれないから今回買う事を選んだのだ。
その後、忘れないうちにあれをやっておいた。

まずは、バトル検定のダウンロードから。
ライモンシティにあるバトル検定の建物でダウンロードを行った。
どうやらこのダウンロードは、一回きりであり、しかも一度きりで終わりになるようだ。
この後ダウンロードする人の事を考え、内容はふせておく。
少なくとも言えるのは、とにかく強いという事だ。
そして…

ポケスマの部長、アークゾロッドも忘れず受け取った。
後に他の場所でも受け取れるが、今受け取るのがいいのだ。
今受け取れるのに、あえて受け取らないなら、その人は必ずその機会も受け取るのを忘れて終わるに決まっているのだから。
以前から気になっていたバークアウトだが、あの踊りが得意なアークゾロッドが使う技だったとは…
ポケスマに消極的なのがそれを知らない現れなのだろう。
しばらく会場内を冒険した後、あらためてデュエルマのコーナーへ向かった。

大会はほとんどが小学生限定だったが、フリーのコーナーもちゃんとあった。
しかも、対戦相手はスタッフさんが用意してくれるのであぶれる心配がないのだ。
通算8回ほどやった。
今回使ったデッキは以下の通り。
北極に取り残された歌舞伎デッキ
アウゼス・ノヴァ 覚醒
ソルバルウ
一番活躍したのは、やはりダンジューロウかもしれない。
どうにかこの歌舞伎クリーチャーをさらに活躍させるデッキはないのだろうか…
ポケモンのコーナーには、御三家と撮影出来るスペースがあった。

私もやりたいが、子供年代の行いを私がするのはどうかと思う…
多分、アイリスちゃんから『子供ね~』と言われるのは明らかだ。
16時になり、次世代ワールドホビーフェア第一部は閉幕した。
閉幕しても、会場内はまだたくさんの人がいた。
本当に楽しい場所は、それが終わった後もいたくなるものなのだ。
明日もきっと今日以上のフィーバーがあるに違いない。
明日へのさらなる期待と共に私は会場を後にした。
