火曜日。
今月初の曜日は多分これが最後だろう。
近頃は寒くなった代わりなのか、天候が崩れる事が少ない。
多分、日本海側の方はこれから雪になる日が多くなるだろうが…
寒いのが苦手ならばこの時だけは雪が降る事が少ない場所に住んでてよかったと実感できる。
2限目は民事訴訟法。
既判力についての続きをやった。
既判力の範囲において、その主観的範囲に代表されるのは、当事者、訴訟担当における利益帰属主体、口頭弁論終結後の承継人の3つである。
不動産のケースにおいて、第一買い主に対して所有権移転登記がなされた後、口頭弁論終結前に売り主が勝手に別の買い主に売り付け、弁論が終結した後に移転登記がなされた場合、このケースでは第一買い主に既判力が生じてはいるが、ここでは既判力よりも善意の第三者に対抗するための要件が優先されている。
既判力というのは、実体法上の対抗関係では、実体法よりも優先度が低いという事が伝わる。

ようやく約9ヶ月ぶりのテキサスバーガーにありついた。
当初はクセがあり、味が濃かったという理由で引いていたが、後になって人気になった理由が実感できたようにあらためて好きになった。
これなら再販されるのも納得がいく。
できる限りテキサスバーガーを堪能できるようにしてみようかな…
画像にもあるように、ようやく広告らしい形になっていた。
以前は、ハンバーガーみたいに包まれていたがためにこのようにぺちゃんこになっていた。

今回はクォーターパウンダーみたいに箱に入っていたので、ちゃんとした形になっていた。
これこそがテキサスバーガーの真の姿というわけだ。
4限目はスポーツ演習。
バドミントンの試合をやった。
結果は6勝0敗。
全勝というわけだが、特に何とも思わない。
私がいるチームは経験不足が多いので、ジャローダのような行いをしても勝てるほどだったからだ。(強敵にだけ本気を出す)
と言いつつも、結局は本気を出している時はあったのだが…
本気じゃなくても十分な力を発揮出来るジャローダを見習わなくてはならない。
5限目は都市政策。
執行過程についての続きをやった。
条例に基づいて行われる事や役所の人としてゴミ収集をしている人というのは、第一線公務員と言われている。
やっている事から、かなり低い立場にあるように思えるが、実体は組織的権威から相対的に高い自立性を持ち、相当程度の裁量を持ちながら対象者と直接接触して、個別に社会サービスを提供している行政職員なのである。
代表的な例で言うなら、他にも生活保護をするうえでの調査をする人などもあげられる。
直に接する事があるので、住民の行政に対するイメージ形成にもなっているとの事だ。
冬もだいぶ本番に入ったわけだが、まだ寒いほどではない。
穴開きのジーパンを履いていてもそれほど寒くないのがその証拠だ。
これが序の口だとすれば、これからの寒さはどれほどのものになるのだろうか…
寒さと乾燥肌による生き地獄は勘弁してほしいものだ。
12月を子供の時ほど12月だと受け入れなくなったのはいつからだろう…
今月初の曜日は多分これが最後だろう。
近頃は寒くなった代わりなのか、天候が崩れる事が少ない。
多分、日本海側の方はこれから雪になる日が多くなるだろうが…
寒いのが苦手ならばこの時だけは雪が降る事が少ない場所に住んでてよかったと実感できる。
2限目は民事訴訟法。
既判力についての続きをやった。
既判力の範囲において、その主観的範囲に代表されるのは、当事者、訴訟担当における利益帰属主体、口頭弁論終結後の承継人の3つである。
不動産のケースにおいて、第一買い主に対して所有権移転登記がなされた後、口頭弁論終結前に売り主が勝手に別の買い主に売り付け、弁論が終結した後に移転登記がなされた場合、このケースでは第一買い主に既判力が生じてはいるが、ここでは既判力よりも善意の第三者に対抗するための要件が優先されている。
既判力というのは、実体法上の対抗関係では、実体法よりも優先度が低いという事が伝わる。

ようやく約9ヶ月ぶりのテキサスバーガーにありついた。
当初はクセがあり、味が濃かったという理由で引いていたが、後になって人気になった理由が実感できたようにあらためて好きになった。
これなら再販されるのも納得がいく。
できる限りテキサスバーガーを堪能できるようにしてみようかな…
画像にもあるように、ようやく広告らしい形になっていた。
以前は、ハンバーガーみたいに包まれていたがためにこのようにぺちゃんこになっていた。

今回はクォーターパウンダーみたいに箱に入っていたので、ちゃんとした形になっていた。
これこそがテキサスバーガーの真の姿というわけだ。
4限目はスポーツ演習。
バドミントンの試合をやった。
結果は6勝0敗。
全勝というわけだが、特に何とも思わない。
私がいるチームは経験不足が多いので、ジャローダのような行いをしても勝てるほどだったからだ。(強敵にだけ本気を出す)
と言いつつも、結局は本気を出している時はあったのだが…
本気じゃなくても十分な力を発揮出来るジャローダを見習わなくてはならない。
5限目は都市政策。
執行過程についての続きをやった。
条例に基づいて行われる事や役所の人としてゴミ収集をしている人というのは、第一線公務員と言われている。
やっている事から、かなり低い立場にあるように思えるが、実体は組織的権威から相対的に高い自立性を持ち、相当程度の裁量を持ちながら対象者と直接接触して、個別に社会サービスを提供している行政職員なのである。
代表的な例で言うなら、他にも生活保護をするうえでの調査をする人などもあげられる。
直に接する事があるので、住民の行政に対するイメージ形成にもなっているとの事だ。
冬もだいぶ本番に入ったわけだが、まだ寒いほどではない。
穴開きのジーパンを履いていてもそれほど寒くないのがその証拠だ。
これが序の口だとすれば、これからの寒さはどれほどのものになるのだろうか…
寒さと乾燥肌による生き地獄は勘弁してほしいものだ。
12月を子供の時ほど12月だと受け入れなくなったのはいつからだろう…