昨日、いや…今までとは違う何かを感じながら私は今日を迎えた。
今朝は朝方からガチでの暑さどころか、蒸し暑さすら感じなかったのだ。
今日は久々に気温の低い日だった。
その規模は、チェリムが久々にネガフォルムになるというほどのものだった。
これでも最高気温は30度らしいのだが、それよりも低いような気がしてならなかった。
今回の天候は明日も続くようだ。
どうせなら、台風はかけらだけで終わってほしいものだが…
マァ、台風が来たからこそやっとひでりがおさまったと言う事もできるんだろうけど…
(執筆中にリアルタイムで目の当たりにしたニュースによると)
…どうやら、明日の夜中頃にちょうどカントーにぶつかるようである。
急にスコールのような雨になったり、それが収まる形でまた曇りになったりの繰り返しがしばらくの間続いた。
草刈りをやろうと思っていたが、雨になったのではさすがにやれそうにない。
ただ気温が下がればいいというわけではないというわけだ。
一日でも早く雨でなくても、気温の低い気候になる日が来てくれますように…
午後になってようやく勤務先から連絡が来た。
今週も駐車場係をやる事になった。
その日に限ってまたひでりになるってどうゆうわけなのさ…
勤務先は確保できたからマァよしとしよう。
故郷にいる間、色んな事を捨ててきたならなおさらの事だ。
ようやく勤務先から連絡が来た。
今週も9時15分からである。
久々にNINTENDO 64をやった。
その久々の規模は『何年ぶり』というほどだった。
新たなゲームが出ればそれにリメイクされたものが出るだけに、そっちのけにされるのが一世風靡したもののさだめなのだろう。
しかし、このゲームがあったからこそ今のゲームがあったという理由でその存在を忘れてはならない。
もっとも、私はその次の世代(ゲームキューブ)をまたいでしまったのだが…
その後、姉御と共にチロリンの散歩に行った。
そのアルクアラウンドは尋常なものではなかった。
予測はしていたが、途中、何回かルギアと遭遇した。
それにより中盤になったら、もう濡れる事はどうでもよくなった。
寧ろ、ブイゼルのような気持ちで堂々と歩いた。
すいすいとはいえ、足場の都合上早く走る事はできなかったのだが…
戻った頃にはウィンドブレイカーを着ていた上半身以外は案の定びしょ濡れだった。
マァ、勤務時に蒸し暑い雨合羽を着て結局内外共々びしょ濡れになったのと比べたらたいした事はないが。
215番道路を通った気持ちを抱きながら私は自宅に戻った。
いかりのみずうみは今日は雨が止んでるのであえてそれにしなかった。
台風はどうやらこれからカントーに直撃するらしい。
マァ、その間は真夜中だから関係ないけど。
今回はやたら『マァ』を使ってるような気がする。
アークゾロッド、そしてゾロアとの対面まであと10日である。
そして明日は…
今朝は朝方からガチでの暑さどころか、蒸し暑さすら感じなかったのだ。
今日は久々に気温の低い日だった。
その規模は、チェリムが久々にネガフォルムになるというほどのものだった。
これでも最高気温は30度らしいのだが、それよりも低いような気がしてならなかった。
今回の天候は明日も続くようだ。
どうせなら、台風はかけらだけで終わってほしいものだが…
マァ、台風が来たからこそやっとひでりがおさまったと言う事もできるんだろうけど…
(執筆中にリアルタイムで目の当たりにしたニュースによると)
…どうやら、明日の夜中頃にちょうどカントーにぶつかるようである。
急にスコールのような雨になったり、それが収まる形でまた曇りになったりの繰り返しがしばらくの間続いた。
草刈りをやろうと思っていたが、雨になったのではさすがにやれそうにない。
ただ気温が下がればいいというわけではないというわけだ。
一日でも早く雨でなくても、気温の低い気候になる日が来てくれますように…
午後になってようやく勤務先から連絡が来た。
今週も駐車場係をやる事になった。
その日に限ってまたひでりになるってどうゆうわけなのさ…
勤務先は確保できたからマァよしとしよう。
故郷にいる間、色んな事を捨ててきたならなおさらの事だ。
ようやく勤務先から連絡が来た。
今週も9時15分からである。
久々にNINTENDO 64をやった。
その久々の規模は『何年ぶり』というほどだった。
新たなゲームが出ればそれにリメイクされたものが出るだけに、そっちのけにされるのが一世風靡したもののさだめなのだろう。
しかし、このゲームがあったからこそ今のゲームがあったという理由でその存在を忘れてはならない。
もっとも、私はその次の世代(ゲームキューブ)をまたいでしまったのだが…
その後、姉御と共にチロリンの散歩に行った。
そのアルクアラウンドは尋常なものではなかった。
予測はしていたが、途中、何回かルギアと遭遇した。
それにより中盤になったら、もう濡れる事はどうでもよくなった。
寧ろ、ブイゼルのような気持ちで堂々と歩いた。
すいすいとはいえ、足場の都合上早く走る事はできなかったのだが…
戻った頃にはウィンドブレイカーを着ていた上半身以外は案の定びしょ濡れだった。
マァ、勤務時に蒸し暑い雨合羽を着て結局内外共々びしょ濡れになったのと比べたらたいした事はないが。
215番道路を通った気持ちを抱きながら私は自宅に戻った。
いかりのみずうみは今日は雨が止んでるのであえてそれにしなかった。
台風はどうやらこれからカントーに直撃するらしい。
マァ、その間は真夜中だから関係ないけど。
今回はやたら『マァ』を使ってるような気がする。
アークゾロッド、そしてゾロアとの対面まであと10日である。
そして明日は…