今日は焔くんの誕生日だった。
彼は2008年に出会い、私が好意を抱くポケモンの一人であるレントラーとのトークの記事に食いついた事が後にブログそのものを始める事に発展するきっかけになった人物である。
その後、私は早速彼がいるブログサイトに入り、彼と交流するようになった。
これはアメーバブログでの出会いだった。
この頃、私はmixiを後に始める事を前提にしていたが、なかなか実効性が湧いてこなかった。
その時、検索したワードが偶然にも彼の記事に当たり、とても楽しそうなブログだと一目で思い、これがきっかけでブログを始めようと決めたのだ。
私がアメーバブログもやったのは、登録しなければコメントが書けないのかと思ったからだ。
しかし、実際はそうしなくてもコメントは出せるようだった。
もし、私がその事に気付いていたらアメーバブログをやる事はなく、コメントをするだけに止まっていた事だろう。
そしてそれからしばらくの間、彼を基本にブログ交流をしていた。
彼の記事に長々とコメントをしても、それに合わせるように長いコメントで返信してくれた。
初めてのコメント返しといったら初めてブログをやってよかったと思った瞬間だった。
それからも私は毎日規模で彼の記事を楽しみにしていた。
機会があれば必ず規模でコメントもした。
彼との交流はブログを始めてよかったと実感するほど楽しく充実した事であった。
しかし、ある日彼は更新をぷっつりやらなくなってしまった。
理由は詳細は不明だが、何やら自身のブログに支障をきたすような事件が起きたからだとの事だった。
それから彼のブログ記事に衝撃発表の内容があらわになった。
『ブログやめます』
それまで色んな暗い記事を閲覧しては励ましのコメントをしていた私にとっては一番の衝撃だった。
私に全てのきっかけを与えてくれたこの人が抜けるなんて…
コメントを出そうにもコメント欄はなく、プチメも閉ざされていた。
それから焔くんとは全く交流する事はなかった。
焔くんが離れた後、私はその代わりとして新しく起きた色んな人との出会いをたくさん経験した。
その出会いは、最終的には直に会う事に発展するほどの規模だった。
2008年の焔くんとの出会いは、2009年になり、彼とあらためて交流した事から色んな出会いへと発展していった。
もし、私がアメーバブログやmixiをやらなかったらこういう出会いはきっとなく、退屈で寂しいロンリータイムを過ごしていた事だろう。
しかし、それでも彼の事は忘れる事はなかった。
更新しなくなっても、彼の礎は残されている。
だからそれが残されている限り必ず帰ってくる。
アサシンさんからのこの一言が私に焔くんへの希望を与えた。
だからこそ私は彼の事を忘れず、そして待つ事ができたのだ。
それからしばらく経ち、私は彼の事をひそかに印象深い形で思い出し、彼に関する記事を投稿した。
レントラーに関する不思議な縁を描いた実話話である。
すると、そこに一つのコメントが入った。
そのコメント主はニックネームは変わってしまったが、ログしたらすぐにそれが焔くんとわかった。
そう、アサシンさんの言った通り彼は帰ってきたのだ!
その後彼はニックネームを現在のに変え、ブログルームも新たに開設してブログ復帰を宣言した。
彼はブログ復帰前になうで帰ってきた。
フォロー相手が彼だと知った瞬間、『お帰り、焔くん…』と私は囁いた。
そして彼は今、再びブログを更新するようになり、あの時の姿を取り戻しつつある。
後になって彼がmixiにもいる事を知り、私はようやく見つけてすかさずマイミク登録した。
君の活動場所が他にもあった事が何よりの事だよ、焔くん。
私に色んなきっかけを与えてくれた焔くん。
これからも私は彼にできる限りの事をしてあげたいと思っている。
ポケモン色紙でもあげようかな…
あらためて誕生日おめでとう焔くん!
私にたくさんのきっかけを与えてくれて、そして帰って来てくれてありがとう!
この記事に気付いた人に伝えたい事がある。
この記事を機に彼の事を知り、そして読者やアメンバー、そしてマイミクになってほしい。
彼は仲間がほしいと願っている。
だからこれを機に焔くん(黒影のクロ)の事を知り、相手をしてあげてください!
焔くんは待ってます!
私のように存在に気付き、相手をしてくださる方々を!
これが今君に出来る精一杯の事です!
あらためて言います。
君への祝福の気持ちは心底本気だという事を伝えるために…
焔くん、HAPPY BIRTHDAY!
彼は2008年に出会い、私が好意を抱くポケモンの一人であるレントラーとのトークの記事に食いついた事が後にブログそのものを始める事に発展するきっかけになった人物である。
その後、私は早速彼がいるブログサイトに入り、彼と交流するようになった。
これはアメーバブログでの出会いだった。
この頃、私はmixiを後に始める事を前提にしていたが、なかなか実効性が湧いてこなかった。
その時、検索したワードが偶然にも彼の記事に当たり、とても楽しそうなブログだと一目で思い、これがきっかけでブログを始めようと決めたのだ。
私がアメーバブログもやったのは、登録しなければコメントが書けないのかと思ったからだ。
しかし、実際はそうしなくてもコメントは出せるようだった。
もし、私がその事に気付いていたらアメーバブログをやる事はなく、コメントをするだけに止まっていた事だろう。
そしてそれからしばらくの間、彼を基本にブログ交流をしていた。
彼の記事に長々とコメントをしても、それに合わせるように長いコメントで返信してくれた。
初めてのコメント返しといったら初めてブログをやってよかったと思った瞬間だった。
それからも私は毎日規模で彼の記事を楽しみにしていた。
機会があれば必ず規模でコメントもした。
彼との交流はブログを始めてよかったと実感するほど楽しく充実した事であった。
しかし、ある日彼は更新をぷっつりやらなくなってしまった。
理由は詳細は不明だが、何やら自身のブログに支障をきたすような事件が起きたからだとの事だった。
それから彼のブログ記事に衝撃発表の内容があらわになった。
『ブログやめます』
それまで色んな暗い記事を閲覧しては励ましのコメントをしていた私にとっては一番の衝撃だった。
私に全てのきっかけを与えてくれたこの人が抜けるなんて…
コメントを出そうにもコメント欄はなく、プチメも閉ざされていた。
それから焔くんとは全く交流する事はなかった。
焔くんが離れた後、私はその代わりとして新しく起きた色んな人との出会いをたくさん経験した。
その出会いは、最終的には直に会う事に発展するほどの規模だった。
2008年の焔くんとの出会いは、2009年になり、彼とあらためて交流した事から色んな出会いへと発展していった。
もし、私がアメーバブログやmixiをやらなかったらこういう出会いはきっとなく、退屈で寂しいロンリータイムを過ごしていた事だろう。
しかし、それでも彼の事は忘れる事はなかった。
更新しなくなっても、彼の礎は残されている。
だからそれが残されている限り必ず帰ってくる。
アサシンさんからのこの一言が私に焔くんへの希望を与えた。
だからこそ私は彼の事を忘れず、そして待つ事ができたのだ。
それからしばらく経ち、私は彼の事をひそかに印象深い形で思い出し、彼に関する記事を投稿した。
レントラーに関する不思議な縁を描いた実話話である。
すると、そこに一つのコメントが入った。
そのコメント主はニックネームは変わってしまったが、ログしたらすぐにそれが焔くんとわかった。
そう、アサシンさんの言った通り彼は帰ってきたのだ!
その後彼はニックネームを現在のに変え、ブログルームも新たに開設してブログ復帰を宣言した。
彼はブログ復帰前になうで帰ってきた。
フォロー相手が彼だと知った瞬間、『お帰り、焔くん…』と私は囁いた。
そして彼は今、再びブログを更新するようになり、あの時の姿を取り戻しつつある。
後になって彼がmixiにもいる事を知り、私はようやく見つけてすかさずマイミク登録した。
君の活動場所が他にもあった事が何よりの事だよ、焔くん。
私に色んなきっかけを与えてくれた焔くん。
これからも私は彼にできる限りの事をしてあげたいと思っている。
ポケモン色紙でもあげようかな…
あらためて誕生日おめでとう焔くん!
私にたくさんのきっかけを与えてくれて、そして帰って来てくれてありがとう!
この記事に気付いた人に伝えたい事がある。
この記事を機に彼の事を知り、そして読者やアメンバー、そしてマイミクになってほしい。
彼は仲間がほしいと願っている。
だからこれを機に焔くん(黒影のクロ)の事を知り、相手をしてあげてください!
焔くんは待ってます!
私のように存在に気付き、相手をしてくださる方々を!
これが今君に出来る精一杯の事です!
あらためて言います。
君への祝福の気持ちは心底本気だという事を伝えるために…
焔くん、HAPPY BIRTHDAY!