昨夜はラティ兄妹の色紙を作成していて1時半頃に就寝したので、今日も早く行動を開始できなかった。
今日はのんびりできそうにない環境にあるというのに、私自身本当何やってんだか…
帰省の準備をして私はあらためて浜松町に向かった。
今日はポケモンセンターの他にも行く場所があった。
昨日は天候不十分を理由に行くのを断念したお台場である。
ひそかに行きたいと思っていたお台場合衆国が今開かれているのだ。
故郷に帰ったらしばらく戻れなくなるので、今がその機会である。
考えてみたら、なぜ昨年はあんな過ごし方になっちゃったのかな…
10時32分、浜松町に到着した。
今回失敗したのは、ゾロアのサンバイザーを持ってくるのを忘れた事くらいかな…
のんびり過ごせなくなった理由をちょっと恨むかもしれない。
今日からポケットモンスターBWの予約が開始される日である。

さすがは新作。
予約の時であっても、この列の並び…これはまさしく…
ハンパね…(ゾロアがカメラの前に)
って、ちょっとゾロア!
(ムヒヒヒ。)
今回のパーティーは以下の通り。
ヨシキ(ボーマンダ)
BLESS(トゲキッス)
エドワード(ハッサム)
活躍したパーティーを厳選したものである。
相手によっては一方的に負ける可能性もあるかもしれないが…
最初に出したのはハッサムのエドワードだった。
対する相手は、エテボースだった。
…出たよ…あのポケモンが…
案の定ねこだましで先手をとられた。
はがねタイプだったので、大事には至らなかった。
エテボースにはスピード勝ちできるはずがない。
ましてやエドワードでは…
というわけで、私は迷わずバレットパンチを選んだ。
だいぶいい打撃を与えられた。
エテボースの反撃。
案の定、ほのおのパンチだった。
エドワードの極端かつ唯一の弱点、そして多分テクニシャンの上乗せにより、エドワードはKOになった。
ネクスト。
次はボーマンダのヨシキ。
エテボースが先手だったが、なんと珍しくダブルアタックが外れた。
色んな意味でこれがいい機会になったと言える。
すかさず紅を発動した。
要するに、げきりんである。
この一撃でギター(エテボース)はKOとなった。
次はドラムの番である。
次のポケモンは、トリトドンだった。
このナメクジも警戒していた。
ウミウシだけどね。
ヨシキの紅はまだ続いた。
トリトドンの固さ(体的には柔らかさだが)を破るくらいの一撃を与えた。
次のターン、トリトドンはたくわえるを使った。
減り方とたべのこしから考えて、次のターンは確実に耐えるだろうと予測した。
次のターン、ヨシキの最後の紅が発動した。
予想通りトリトドンは耐えた。
そして次のターン、トリトドンはれいとうビームを放った。
これも予測していた通りである。
ヨシキはきあいのタスキで何とか耐えた。
そこから思う事はただ一つ。
エテボースのダブルアタックが決まっていたらヨシキはドラムを壊す前に失神していただろうと…
しかし、ヨシキは失神するような形で混乱してしまった。
次のターン、私はヨシキを引っ込めず、最後まで戦わせる事にした。
ヨシキは混乱を打ち破り、げきりんを放ってトリトドンをKOにした。
ラストは、ピカチュウ。
さすがにこれは…
げきりんを選んでたので交代する暇はなかった。
ヨシキの演奏パフォーマンスは誰にも止められないわけだ。
案の定、ピカチュウの先手で、ボルテッカーを受け、ヨシキは失神した。
この事から考えると、ヨシキを交代しないでよかったとあらためて思った。
ラスト。
ラストはトゲキッスのBLESS。
ヨシキと同じ、場合によってはそれ以上の活躍を見せているポケモンである。
タイプ、そしてスピード勝ちができそうにないのは明らか。
というわけで、しんそくを使った。
ピカチュウの耐久力の低さのためか、だいぶダメージを与えた。
しかし、夏の時期に静電気が起きた事により、BLESSは麻痺してしまった。
次のターン、相手が使ってきたのはボルテッカーだった。
しんそくを使うのは予想外だったのだろうか。
タイプ一致、ひそかな防御力の低さにより、BLESSは一撃KOとなった。
しかし…
しんそくの打撃が響いていたのにボルテッカーの副作用が上乗せされ、ピカチュウもKOとなった。
相殺成功。
11戦目にして初の引き分けとなった。
一旦見納めの誕生日バトル。
予想外な意味で、いい終わり方になったかもしれない。
しばらくして、私は竹芝駅へ向かった。
今日はのんびりできそうにない環境にあるというのに、私自身本当何やってんだか…
帰省の準備をして私はあらためて浜松町に向かった。
今日はポケモンセンターの他にも行く場所があった。
昨日は天候不十分を理由に行くのを断念したお台場である。
ひそかに行きたいと思っていたお台場合衆国が今開かれているのだ。
故郷に帰ったらしばらく戻れなくなるので、今がその機会である。
考えてみたら、なぜ昨年はあんな過ごし方になっちゃったのかな…
10時32分、浜松町に到着した。
今回失敗したのは、ゾロアのサンバイザーを持ってくるのを忘れた事くらいかな…
のんびり過ごせなくなった理由をちょっと恨むかもしれない。
今日からポケットモンスターBWの予約が開始される日である。

さすがは新作。
予約の時であっても、この列の並び…これはまさしく…
ハンパね…(ゾロアがカメラの前に)
って、ちょっとゾロア!
(ムヒヒヒ。)
今回のパーティーは以下の通り。
ヨシキ(ボーマンダ)
BLESS(トゲキッス)
エドワード(ハッサム)
活躍したパーティーを厳選したものである。
相手によっては一方的に負ける可能性もあるかもしれないが…
最初に出したのはハッサムのエドワードだった。
対する相手は、エテボースだった。
…出たよ…あのポケモンが…
案の定ねこだましで先手をとられた。
はがねタイプだったので、大事には至らなかった。
エテボースにはスピード勝ちできるはずがない。
ましてやエドワードでは…
というわけで、私は迷わずバレットパンチを選んだ。
だいぶいい打撃を与えられた。
エテボースの反撃。
案の定、ほのおのパンチだった。
エドワードの極端かつ唯一の弱点、そして多分テクニシャンの上乗せにより、エドワードはKOになった。
ネクスト。
次はボーマンダのヨシキ。
エテボースが先手だったが、なんと珍しくダブルアタックが外れた。
色んな意味でこれがいい機会になったと言える。
すかさず紅を発動した。
要するに、げきりんである。
この一撃でギター(エテボース)はKOとなった。
次はドラムの番である。
次のポケモンは、トリトドンだった。
このナメクジも警戒していた。
ウミウシだけどね。
ヨシキの紅はまだ続いた。
トリトドンの固さ(体的には柔らかさだが)を破るくらいの一撃を与えた。
次のターン、トリトドンはたくわえるを使った。
減り方とたべのこしから考えて、次のターンは確実に耐えるだろうと予測した。
次のターン、ヨシキの最後の紅が発動した。
予想通りトリトドンは耐えた。
そして次のターン、トリトドンはれいとうビームを放った。
これも予測していた通りである。
ヨシキはきあいのタスキで何とか耐えた。
そこから思う事はただ一つ。
エテボースのダブルアタックが決まっていたらヨシキはドラムを壊す前に失神していただろうと…
しかし、ヨシキは失神するような形で混乱してしまった。
次のターン、私はヨシキを引っ込めず、最後まで戦わせる事にした。
ヨシキは混乱を打ち破り、げきりんを放ってトリトドンをKOにした。
ラストは、ピカチュウ。
さすがにこれは…
げきりんを選んでたので交代する暇はなかった。
ヨシキの演奏パフォーマンスは誰にも止められないわけだ。
案の定、ピカチュウの先手で、ボルテッカーを受け、ヨシキは失神した。
この事から考えると、ヨシキを交代しないでよかったとあらためて思った。
ラスト。
ラストはトゲキッスのBLESS。
ヨシキと同じ、場合によってはそれ以上の活躍を見せているポケモンである。
タイプ、そしてスピード勝ちができそうにないのは明らか。
というわけで、しんそくを使った。
ピカチュウの耐久力の低さのためか、だいぶダメージを与えた。
しかし、夏の時期に静電気が起きた事により、BLESSは麻痺してしまった。
次のターン、相手が使ってきたのはボルテッカーだった。
しんそくを使うのは予想外だったのだろうか。
タイプ一致、ひそかな防御力の低さにより、BLESSは一撃KOとなった。
しかし…
しんそくの打撃が響いていたのにボルテッカーの副作用が上乗せされ、ピカチュウもKOとなった。
相殺成功。
11戦目にして初の引き分けとなった。
一旦見納めの誕生日バトル。
予想外な意味で、いい終わり方になったかもしれない。
しばらくして、私は竹芝駅へ向かった。