今回の旅の友はムックルだった。

ムックルはひそかに好きなポケモンでもある。

そのきっかけを作ったのは相変わらず松島リュウさんの漫画だった。

もしもあの時の出演ポケモンがムックルじゃなかったらポケモンへの好意に上乗せされる事はなかっただろう。

そこから考えると、あの漫画が出る前からひそかにムックルに好意を抱いていたのかもしれない。

ムックルは椋鳥の特徴を生かしてるように、鳴き声がとてもやかましいポケモンである。

鳴き声が執拗に長いのもその象徴と言えよう。



今回の結果は以下の通り。


8515歩

182W



げんきのかけら×2

セシナの実



ホエルコをゲットするためにあったかビーチに来てるのだが、一向に出る気配を感じない。

ルリリはたくさん出てるのだが…

私とムックルはもしかするとホエルコの上にいて気付かないのかもしれない。

ホエルコの前では、私も君と同じなのかもしれないね。