久々のポケモンキャンバス。
今回は最近使い始めているドラゴンポケモンのボーマンダである。
私がこのポケモンを知ったのは、映画『七夜の願い星ジラーチ』の時、バトラーさんが使っていた時だった。
この頃はノータッチ時代だったので、『ふ~ん、こんなポケモンもいるんだ』という受け止め方で終わっていた。
しかし、dukkaくんの影響で育成してみる事にした。
その結果、限界はあるものの、かなりの範囲で活躍出来るポケモンである事に気付き、今では頻繁にパーティーに入れる存在になっている。
まずはオリジンイラストから。

やたら横腹が大きくペタンコのような体格をしているイメージがある。
背中に乗るのにはもってこいなのかもしれない。

これはバトリオパックをオリジンにしたキャンバスである。
ボーマンダにはオリジンになるイラストがなかったので、まさに貴重なオリジンだったと言えよう。
続いては私のイメージ力と画力をフル動員したキャンバスである。

かえんほうしゃ、ハイドロポンプ、りゅうせいぐん、げきりんを同時発射しているボーマンダである。

私のボーマンダはこれに近い感じである。
最強クラスボーマンダから生まれたタツベイをカスタマイズして、最終的にこういう感じになった。
マルチの対応と、攻撃の威力の高さを活かしたボーマンダである。
ちなみにニックネームは『ヨシキ』である。
その理由は次のキャンバスにある。

ドラムとギターを破壊しているボーマンダ。
これからイメージ出来るものはないだろうか?
そう、これはX JAPANの『紅』のラストシーンで、YOSHIKIさんがギターをたたき付けて、ドラムを蹴っ飛ばして破壊するのを暴れん坊のボーマンダに当て嵌めたキャンバスである。
ニックネームの由来もここにある。
これほどのキャンバスを描いたのは、久々である。
次回はボーマンダの口をもう少し小さく描いた方がいいかもしれない。
これはdukkaくんの誕生日のお祝いとして描いたキャンバスである。
遅くなったけど、dukkaくん、お誕生日おめでとう!
今回は最近使い始めているドラゴンポケモンのボーマンダである。
私がこのポケモンを知ったのは、映画『七夜の願い星ジラーチ』の時、バトラーさんが使っていた時だった。
この頃はノータッチ時代だったので、『ふ~ん、こんなポケモンもいるんだ』という受け止め方で終わっていた。
しかし、dukkaくんの影響で育成してみる事にした。
その結果、限界はあるものの、かなりの範囲で活躍出来るポケモンである事に気付き、今では頻繁にパーティーに入れる存在になっている。
まずはオリジンイラストから。

やたら横腹が大きくペタンコのような体格をしているイメージがある。
背中に乗るのにはもってこいなのかもしれない。

これはバトリオパックをオリジンにしたキャンバスである。
ボーマンダにはオリジンになるイラストがなかったので、まさに貴重なオリジンだったと言えよう。
続いては私のイメージ力と画力をフル動員したキャンバスである。

かえんほうしゃ、ハイドロポンプ、りゅうせいぐん、げきりんを同時発射しているボーマンダである。

私のボーマンダはこれに近い感じである。
最強クラスボーマンダから生まれたタツベイをカスタマイズして、最終的にこういう感じになった。
マルチの対応と、攻撃の威力の高さを活かしたボーマンダである。
ちなみにニックネームは『ヨシキ』である。
その理由は次のキャンバスにある。

ドラムとギターを破壊しているボーマンダ。
これからイメージ出来るものはないだろうか?
そう、これはX JAPANの『紅』のラストシーンで、YOSHIKIさんがギターをたたき付けて、ドラムを蹴っ飛ばして破壊するのを暴れん坊のボーマンダに当て嵌めたキャンバスである。
ニックネームの由来もここにある。
これほどのキャンバスを描いたのは、久々である。
次回はボーマンダの口をもう少し小さく描いた方がいいかもしれない。
これはdukkaくんの誕生日のお祝いとして描いたキャンバスである。
遅くなったけど、dukkaくん、お誕生日おめでとう!