10時36分、立川に到着した。
今回来た理由は今しかないと思われる機会があったからだ。
今日、アレアレアという場所でゆってぃさんが出るのだ。
第3土曜日の掘り出し市と比べたら今回だけはこれが一番価値のあるステージと言える。
他の人も出るのだが、多分興味なしという形で終わるかもしれない。(キングオブコメディも来るけど)
舞台はここである。

2010年で創立5周年を迎えたとの事である。
今回のイベントはその記念というわけだ。
ちなみにこれは1号店であり、今回のイベントは2号店でやる。
それがここである。

ここはひそかに私のゆかりの場所でもある。
私がポケモンに再び関心を抱くきっかけになったあのコロタン文庫に初めて出会ったオリオン書房がここだったのである。
現場に行くと、『撮影録画禁止』と掲げられた看板があった。
これじゃあ記事にならんやんけ…
ゆってぃさんの記事で教えてくれるかな…
例え懐に隠していてもサウンドですぐにばれるだろう。
その音をごまかしてくれる音はないのかな…
しばらくオリオン書房内を徘徊しようと思ったが、そうしてるうちに観客がかなりの数になっていたので、やはり待つ事にした。
ゆってぃさん目当ての人は私の他にどれくらいいるのかな。
12時になり、ついに始まった。
その時でてきたのはこの人達だった。

カブトムシという芸人さんだった。
この人達は撮影していいとの事だ。
そうでなかったら、法的規模の問題になるとの事だ。
おそらくこれは肖像権の侵害に相当するのだろう。
刑法はその条文があるのは知らなかったというのを理由にしてもそれが万が一本当であっても通用しない。
法学部だけに、知っておいてよかったと思った瞬間だった。
その後、まず最初に『㈱あまつか商事』という昭和風の漫才をする人達が登場した。
この人達は、サラリーマンをやりながら芸人もやっている人達のようである。
47歳のかなり老けている人は『って、バカタレ!』というフレーズでかなりハイテンションなアクションをやるなど、なかなか印象深い芸人さんだった。
これからのテレビ出演に期待したいものである。
次はカブトムシさん。
司会だけでなく、ネタもやっているようだ。
観客の子供達も参加する規模でのコントであった。
次はキングオブコメディさん。
今回一番長いネタであった。
ベリーショートコントから今野さんのオーバーテンションが強調されたコントが披露された。
そしてついにゆってぃさんの出番となった。
キングオブコメディさんと比べてほぼ会場全員が拍手喝采になった。
もちろん、私もその一人である。
時折、ゆってぃさんと一緒にステージでワカチコを披露する時もあった。
あの時、私の方から手を上げなかったのが悔やまれる。
その後、一旦アレアレアを後にして、ばんからで昼ご飯を済ませた。
その後、再びアレアレアに戻り、第二部が始まった。
もちろん、第一部とは違うネタを披露してくれた。
どうやらこのステージはアレアレアの外にある画面で衛星中継されているようである。
でも、せっかく来てるんだから、生で見ないとね。
ゆってぃさんの番が終わり、第二部も大盛況のうちに終了した。
次回ゆってぃさんがスタリバに来てくれる日は来るかな。
その後、本日初めてファミコンくんに行った。
今日は大会があったが、ゆってぃさんに会うのを理由に蹴った。
帰省もその一つである。
今しかないのを優先するのは大事な事である。
いつも妥協するような形で参加するのがほとんどの場所ならば、この機会にその衝動を阻止するのを練習をする絶好の機会である。
もともとファミコンくんもそのために来てるんじゃないんだけどなぁ…
話に付き合ってくれる人達はいたが、間に合ってるような気がして対局を求められなかった。
今回は積極性がなかった事に対する後悔が多いような気がする。
今回はワンランク上がったようなセリフを言う事になった。
ここにいる意味はもうないようだな…
最近は限界までスタリバにいないような気がする。
それはまるで、スタリバには来るべきではないような事を意味しているようだった。
ゆってぃさん、これはさすがにワカチコ精神では乗り切れそうにないみたいです…
イベントが終わった後は、立川中央図書館で第2章の執筆をやるのが正しかったかもしれない。
今日はゆってぃさんに会えただけでもよしとするべきだろうか…
ゆってぃさん、またどこかでお会いできる日を楽しみにしています!
強烈~!
でっかい事は気にしちゃお!
それワカチコワカチコ!
今回来た理由は今しかないと思われる機会があったからだ。
今日、アレアレアという場所でゆってぃさんが出るのだ。
第3土曜日の掘り出し市と比べたら今回だけはこれが一番価値のあるステージと言える。
他の人も出るのだが、多分興味なしという形で終わるかもしれない。(キングオブコメディも来るけど)
舞台はここである。

2010年で創立5周年を迎えたとの事である。
今回のイベントはその記念というわけだ。
ちなみにこれは1号店であり、今回のイベントは2号店でやる。
それがここである。

ここはひそかに私のゆかりの場所でもある。
私がポケモンに再び関心を抱くきっかけになったあのコロタン文庫に初めて出会ったオリオン書房がここだったのである。
現場に行くと、『撮影録画禁止』と掲げられた看板があった。
これじゃあ記事にならんやんけ…
ゆってぃさんの記事で教えてくれるかな…
例え懐に隠していてもサウンドですぐにばれるだろう。
その音をごまかしてくれる音はないのかな…
しばらくオリオン書房内を徘徊しようと思ったが、そうしてるうちに観客がかなりの数になっていたので、やはり待つ事にした。
ゆってぃさん目当ての人は私の他にどれくらいいるのかな。
12時になり、ついに始まった。
その時でてきたのはこの人達だった。

カブトムシという芸人さんだった。
この人達は撮影していいとの事だ。
そうでなかったら、法的規模の問題になるとの事だ。
おそらくこれは肖像権の侵害に相当するのだろう。
刑法はその条文があるのは知らなかったというのを理由にしてもそれが万が一本当であっても通用しない。
法学部だけに、知っておいてよかったと思った瞬間だった。
その後、まず最初に『㈱あまつか商事』という昭和風の漫才をする人達が登場した。
この人達は、サラリーマンをやりながら芸人もやっている人達のようである。
47歳のかなり老けている人は『って、バカタレ!』というフレーズでかなりハイテンションなアクションをやるなど、なかなか印象深い芸人さんだった。
これからのテレビ出演に期待したいものである。
次はカブトムシさん。
司会だけでなく、ネタもやっているようだ。
観客の子供達も参加する規模でのコントであった。
次はキングオブコメディさん。
今回一番長いネタであった。
ベリーショートコントから今野さんのオーバーテンションが強調されたコントが披露された。
そしてついにゆってぃさんの出番となった。
キングオブコメディさんと比べてほぼ会場全員が拍手喝采になった。
もちろん、私もその一人である。
時折、ゆってぃさんと一緒にステージでワカチコを披露する時もあった。
あの時、私の方から手を上げなかったのが悔やまれる。
その後、一旦アレアレアを後にして、ばんからで昼ご飯を済ませた。
その後、再びアレアレアに戻り、第二部が始まった。
もちろん、第一部とは違うネタを披露してくれた。
どうやらこのステージはアレアレアの外にある画面で衛星中継されているようである。
でも、せっかく来てるんだから、生で見ないとね。
ゆってぃさんの番が終わり、第二部も大盛況のうちに終了した。
次回ゆってぃさんがスタリバに来てくれる日は来るかな。
その後、本日初めてファミコンくんに行った。
今日は大会があったが、ゆってぃさんに会うのを理由に蹴った。
帰省もその一つである。
今しかないのを優先するのは大事な事である。
いつも妥協するような形で参加するのがほとんどの場所ならば、この機会にその衝動を阻止するのを練習をする絶好の機会である。
もともとファミコンくんもそのために来てるんじゃないんだけどなぁ…
話に付き合ってくれる人達はいたが、間に合ってるような気がして対局を求められなかった。
今回は積極性がなかった事に対する後悔が多いような気がする。
今回はワンランク上がったようなセリフを言う事になった。
ここにいる意味はもうないようだな…
最近は限界までスタリバにいないような気がする。
それはまるで、スタリバには来るべきではないような事を意味しているようだった。
ゆってぃさん、これはさすがにワカチコ精神では乗り切れそうにないみたいです…
イベントが終わった後は、立川中央図書館で第2章の執筆をやるのが正しかったかもしれない。
今日はゆってぃさんに会えただけでもよしとするべきだろうか…
ゆってぃさん、またどこかでお会いできる日を楽しみにしています!
強烈~!
でっかい事は気にしちゃお!
それワカチコワカチコ!