11時1分、立川に到着した。
聞くところによると、来週の土曜日、アレアレアにゆってぃさんが来るとの事だ。
その日は帰省日だけど、どうしようかな…
早速今月初のファミコンくんに向かった。
今日はデュエルマスターズの大会があった。
どうやら日曜日は大部分がデュエルマスターズのようである。
だとしたらこれから土曜日の行き先が板挟みになりそうだなぁ…
早速今月初の大会へ。
今回はインスタントで構築したデッキを使った。
結果は0勝3敗。
今回も私だけが全戦全敗だった。
だが、今の私には関係ない。
私が大会に参加する理由。
それは簡単な事。
対戦相手がほしいからである。
切実…
そう言っていられるのもいつまでになるだろうか。
プラスの面においても、マイナスの面においてもである…
その後、ばんからで昼ご飯を済ませ、立川中央図書館に向かった。
そこで執筆の続きをやった。
第1章は残り9枚だったので、上手くいけば今回の執筆で書き上げられるかもしれない。
今回の執筆時間は3時間あった。
大会が予想外に早く終わったからであろう。
怪我の功名と言うべきなのだろうか…
16時30分過ぎになり、ついに第1章を書き上げた。
この快挙は故郷で執筆している小説の第3章を書き上げた時以来である。
この日を機に執筆残り機会をもっと多くするようにしようかな…
その後は閉館まで図書館内で過ごした。
ひそかにファミコンくんよりも居心地がいいように思っているのが最近の実状である。
ファミコンくんでもこういう居心地があってほしいものである…
一旦買い物をした後、私はファミコンくんに戻った。
そこでしばらくデュエルターミナルをやって過ごした。
店内を見てみると、そこには相手どころか遊戯王をやっている人さえいなかった。
何回かプレイした後、私は悟った。
ここにいても仕方ないようだな…
最近お約束のようになっている気がしてならないセリフと共に私は一人ファミコンくんを後にした。
外はいつの間にか雨が降っていた。
春らしい日はいつから来るのだろうか…
時計を見てみると、まだ19時になっていなかった。
こんなに早く発ったのは初めてなんじゃないかな…
18時51分、遅延によって遅く着いた中央特快に乗り、私は立川を後にした。
立川のような都会にも桜の木はある。


私がかつて通っていた道にある公園にも桜の木があった。
私のスタリバ時代にはなかったような気がする。
単に咲く時はそこにいなかったのかもしれない。

駅の北口にもゼロ距離に相当する場所にあった。
もしかすると、私の故郷よりも早く咲いたんじゃないかな…
聞くところによると、来週の土曜日、アレアレアにゆってぃさんが来るとの事だ。
その日は帰省日だけど、どうしようかな…
早速今月初のファミコンくんに向かった。
今日はデュエルマスターズの大会があった。
どうやら日曜日は大部分がデュエルマスターズのようである。
だとしたらこれから土曜日の行き先が板挟みになりそうだなぁ…
早速今月初の大会へ。
今回はインスタントで構築したデッキを使った。
結果は0勝3敗。
今回も私だけが全戦全敗だった。
だが、今の私には関係ない。
私が大会に参加する理由。
それは簡単な事。
対戦相手がほしいからである。
切実…
そう言っていられるのもいつまでになるだろうか。
プラスの面においても、マイナスの面においてもである…
その後、ばんからで昼ご飯を済ませ、立川中央図書館に向かった。
そこで執筆の続きをやった。
第1章は残り9枚だったので、上手くいけば今回の執筆で書き上げられるかもしれない。
今回の執筆時間は3時間あった。
大会が予想外に早く終わったからであろう。
怪我の功名と言うべきなのだろうか…
16時30分過ぎになり、ついに第1章を書き上げた。
この快挙は故郷で執筆している小説の第3章を書き上げた時以来である。
この日を機に執筆残り機会をもっと多くするようにしようかな…
その後は閉館まで図書館内で過ごした。
ひそかにファミコンくんよりも居心地がいいように思っているのが最近の実状である。
ファミコンくんでもこういう居心地があってほしいものである…
一旦買い物をした後、私はファミコンくんに戻った。
そこでしばらくデュエルターミナルをやって過ごした。
店内を見てみると、そこには相手どころか遊戯王をやっている人さえいなかった。
何回かプレイした後、私は悟った。
ここにいても仕方ないようだな…
最近お約束のようになっている気がしてならないセリフと共に私は一人ファミコンくんを後にした。
外はいつの間にか雨が降っていた。
春らしい日はいつから来るのだろうか…
時計を見てみると、まだ19時になっていなかった。
こんなに早く発ったのは初めてなんじゃないかな…
18時51分、遅延によって遅く着いた中央特快に乗り、私は立川を後にした。
立川のような都会にも桜の木はある。


私がかつて通っていた道にある公園にも桜の木があった。
私のスタリバ時代にはなかったような気がする。
単に咲く時はそこにいなかったのかもしれない。

駅の北口にもゼロ距離に相当する場所にあった。
もしかすると、私の故郷よりも早く咲いたんじゃないかな…