再びアスカさんからバトンをもらった。
バトンだけでなく、しらたまレジェンドに対する絶賛のコメントをしていた事にかなり戸惑っている。
なおさらバトンには応じなければならない。
いずれにせよ、バトンをもらったするのだが。
あらためて本編へ。
ナオキは体制を整えた。
その瞬間、ナオキの体が光りだした。
閃光のような光が消えると、ナオキはトライス・ライトに姿を変えた。
変身した時に持っていたトライスソードを鞘におさめた。
その後、バトンの内容が書かれた記事を持った。
「えっとまずは…『回す人』からだね。バトンの対象は以下の通り。」
黒鹿毛さん
ろーりゅさん
成瀬さん
士勇さん
チコリ姫さん
「前回、回した人の約6割がバトンをやらないって言ってたんだよね…。今回はどうだろうか…?」
次の内容を調べた。
「次は『5人の中で最初に出会った人は?』か…。多分、ブログに関する出会い方も含まれると思うけど…。」
しばらく考えた後、トライスはあらためて答えた。
「私が最初に出会った人はこの中では、黒鹿毛さん。きっかけは吉野恵美子さんのリオルのイラストが偶然同じだった事をアピールした事と、何より私がポケダン空のCMをきっかけにリオルを好きになった事だったんだよね。リオルなしに今の私達はいない。まさに黒鹿毛さんとは色んな関わりを持った大事な存在と言えるわけだね。」
マグマラシもそうだが、リオルの存在も忘れてはいけない。
マグマラシはポケモン小説を書くきっかけになり、リオルは私にポケモンに対するさらなる積極性、そしてたくさんの出会いを作るきっかけになった存在となっている。
マグマラシもリオルもお互い大事な存在になっているというわけだ。
「続いては『5人のイメージカラーは?』だね。そうだな…。アスカさんはリオル好きを理由に私のイメージカラーを青にしたんだよね。だったらこんな感じかな。」
黒鹿毛さん…オレンジ
「青と迷ったけど、初代好きになったポケモンという事で。」
ろーりゅさん…水色
「即答するけど、ろーりゅさんはスイクンが好きだからそれに合った色という誼みで。スイクン関連の記事には読者になる前からコメントをくれたからそれだけスイクンの事が好きって事なんだね。」
成瀬さん…やまぶき色
「黒鹿毛さんと被っちゃうからブイゼルのもう一つの色であるやまぶき色を選んだけどわかるかな…?」
士勇さん…焦げ茶色
「これも即答になるが、イーブイ好きという理由でイーブイの色を選んだ事になる。イーブイの色って結局どっちなのかな…?ちなみに焦げ茶色は1/1イーブイぬいぐるみの色を参考にしたものだよ。」
チコリ姫さん…黄緑色
「チーちゃんの色って黄緑なのか緑なのか時折板挟みになっちゃうんだよね…。葉っぱの色が緑色だからこれで正しいのかな…?」
「イメージカラーでかなり長く話しちゃったな…。好きなポケモンを根拠にイメージカラーを決めるのはイメージカラーって言えるのかな…?」
首を傾げつつ、トライスは最後の質問を調べた。
「最後は『5人と喧嘩した事ある?』と…。」
トライスは即答した。
「ないね。というより、やりたいとも思わないね。直に会ってない人もいるけど、そういう人達とはこれからも仲良しのままでいたい。ただそれだけだね。私とマグマラシみたいに。」
トライスのこのコメントには『こんな私の存在に気付いてくれて、積極的に相手をしてくれる大事な存在であり、何より感謝すべき恩人だから』という理由が込めてあった。
「これでいいかな?バトンを渡された5人はまずこの記事の存在に気付いて下さいね!何より、私達の活躍の場である小説『しらたまレジェンド』を出来たら読んで下さいね!他に誰が読んでくれてるのかな…?」
トライスはしらたまレジェンドの読者がどれだけいてくれるのかが気になっていた。
「というわけで、バトンの対象に選んだ皆さん。バトンに出来ましたら答えて下さいね!以上、トライス・ライトがお送りしました!…これでいいのかな…?」
バトンだけでなく、しらたまレジェンドに対する絶賛のコメントをしていた事にかなり戸惑っている。
なおさらバトンには応じなければならない。
いずれにせよ、バトンをもらったするのだが。
あらためて本編へ。
ナオキは体制を整えた。
その瞬間、ナオキの体が光りだした。
閃光のような光が消えると、ナオキはトライス・ライトに姿を変えた。
変身した時に持っていたトライスソードを鞘におさめた。
その後、バトンの内容が書かれた記事を持った。
「えっとまずは…『回す人』からだね。バトンの対象は以下の通り。」
黒鹿毛さん
ろーりゅさん
成瀬さん
士勇さん
チコリ姫さん
「前回、回した人の約6割がバトンをやらないって言ってたんだよね…。今回はどうだろうか…?」
次の内容を調べた。
「次は『5人の中で最初に出会った人は?』か…。多分、ブログに関する出会い方も含まれると思うけど…。」
しばらく考えた後、トライスはあらためて答えた。
「私が最初に出会った人はこの中では、黒鹿毛さん。きっかけは吉野恵美子さんのリオルのイラストが偶然同じだった事をアピールした事と、何より私がポケダン空のCMをきっかけにリオルを好きになった事だったんだよね。リオルなしに今の私達はいない。まさに黒鹿毛さんとは色んな関わりを持った大事な存在と言えるわけだね。」
マグマラシもそうだが、リオルの存在も忘れてはいけない。
マグマラシはポケモン小説を書くきっかけになり、リオルは私にポケモンに対するさらなる積極性、そしてたくさんの出会いを作るきっかけになった存在となっている。
マグマラシもリオルもお互い大事な存在になっているというわけだ。
「続いては『5人のイメージカラーは?』だね。そうだな…。アスカさんはリオル好きを理由に私のイメージカラーを青にしたんだよね。だったらこんな感じかな。」
黒鹿毛さん…オレンジ
「青と迷ったけど、初代好きになったポケモンという事で。」
ろーりゅさん…水色
「即答するけど、ろーりゅさんはスイクンが好きだからそれに合った色という誼みで。スイクン関連の記事には読者になる前からコメントをくれたからそれだけスイクンの事が好きって事なんだね。」
成瀬さん…やまぶき色
「黒鹿毛さんと被っちゃうからブイゼルのもう一つの色であるやまぶき色を選んだけどわかるかな…?」
士勇さん…焦げ茶色
「これも即答になるが、イーブイ好きという理由でイーブイの色を選んだ事になる。イーブイの色って結局どっちなのかな…?ちなみに焦げ茶色は1/1イーブイぬいぐるみの色を参考にしたものだよ。」
チコリ姫さん…黄緑色
「チーちゃんの色って黄緑なのか緑なのか時折板挟みになっちゃうんだよね…。葉っぱの色が緑色だからこれで正しいのかな…?」
「イメージカラーでかなり長く話しちゃったな…。好きなポケモンを根拠にイメージカラーを決めるのはイメージカラーって言えるのかな…?」
首を傾げつつ、トライスは最後の質問を調べた。
「最後は『5人と喧嘩した事ある?』と…。」
トライスは即答した。
「ないね。というより、やりたいとも思わないね。直に会ってない人もいるけど、そういう人達とはこれからも仲良しのままでいたい。ただそれだけだね。私とマグマラシみたいに。」
トライスのこのコメントには『こんな私の存在に気付いてくれて、積極的に相手をしてくれる大事な存在であり、何より感謝すべき恩人だから』という理由が込めてあった。
「これでいいかな?バトンを渡された5人はまずこの記事の存在に気付いて下さいね!何より、私達の活躍の場である小説『しらたまレジェンド』を出来たら読んで下さいね!他に誰が読んでくれてるのかな…?」
トライスはしらたまレジェンドの読者がどれだけいてくれるのかが気になっていた。
「というわけで、バトンの対象に選んだ皆さん。バトンに出来ましたら答えて下さいね!以上、トライス・ライトがお送りしました!…これでいいのかな…?」