ルカリオといったら真面目キャラというイメージがあるのが大部分である。
映画ではボケてるシーンは全く見せなかったからであろう。
あの顔で芸人みたいにボケるとなるとどういうイメージになるのかな…
ダイヤモンドパールが登場して間もない頃、別冊コロコロコミックでダイヤモンドパールのポケモンを主人公にした4コマ漫画が掲載された。
この漫画はトライス理論長編にもあるように、私がポケモンに再び興味を持ち始めた漫画でもある。
吉野恵美子さんのあのコロタン文庫が決め手となったのだが、この漫画に出会わなければあのコロタン文庫を手に取る事すらなかったかもしれないので、この漫画も私にとっては恩人なのである。
だが、その漫画は松島リュウさんが新しいポケモンのソフトが出る度にその漫画の以来をされたがために、2008年の8月号を最後に打ち切りになってしまったのだ。
その漫画にはもちろんルカリオもレギュラーとして出ていた。
御三家に稽古をつけている設定だったが、実は意外な一面があった。
それは…


ダジャレ好きだという事だった。
初登場時は邪念として受け止めていたようである。
リル様のダジャレ関連の事はこれからまた載せていこうと思う。
映画ではボケてるシーンは全く見せなかったからであろう。
あの顔で芸人みたいにボケるとなるとどういうイメージになるのかな…
ダイヤモンドパールが登場して間もない頃、別冊コロコロコミックでダイヤモンドパールのポケモンを主人公にした4コマ漫画が掲載された。
この漫画はトライス理論長編にもあるように、私がポケモンに再び興味を持ち始めた漫画でもある。
吉野恵美子さんのあのコロタン文庫が決め手となったのだが、この漫画に出会わなければあのコロタン文庫を手に取る事すらなかったかもしれないので、この漫画も私にとっては恩人なのである。
だが、その漫画は松島リュウさんが新しいポケモンのソフトが出る度にその漫画の以来をされたがために、2008年の8月号を最後に打ち切りになってしまったのだ。
その漫画にはもちろんルカリオもレギュラーとして出ていた。
御三家に稽古をつけている設定だったが、実は意外な一面があった。
それは…


ダジャレ好きだという事だった。
初登場時は邪念として受け止めていたようである。
リル様のダジャレ関連の事はこれからまた載せていこうと思う。