あらためて本日もポケモンキャンパスである。



今回はまず…



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なぜかポッチャマだった。


ひそかにピカチュウに相当する程の人気があるとの事だ。


この調子では場合によっては、ポッチャマがポケモンの代名詞に取って代わられる事になるんじゃないかな…

ちなみにポッチャマのキャンパスを作成中に小松未歩さんの『輝ける星』(忍ペンまん丸のエンディング)や宇多田ヒカルさんの『光』を聞いたり、ヒカリちゃんの帽子を被ったりしていた。


…多分偶然である。





今回はスペシャルバージョンを久しぶりに執筆した。


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ポッチャマとチェリムである。


日差しが強い程今日は天気がいいのにチェリムががこんな様子。

ちなみにポッチャマのセリフは『天候晴れなのに…』である。

意外性をテーマにしたキャンパスであり、8日以上前から考えていた。


ちなみにこれで私はひそかにある事をしようと計画している。

これも積極性を持つようにするための第一歩である。

そう、晴れの日のチェリムらしい姿のように…