…またも迂闊だった。
会場内に入った後も列は続いていた。
そういえばこの道通ってなかったたけね…

あらためて本会場へ。

会場内は真冬の寒さなんて感じないどころか知らないほどにまで発展するほどの熱気である。
室内でもこれほどの気温にはならないだけにまさにこれは本物の熱気である。

デュエルマスターズの大会に参加しようと思ったが、今日の参加者は既に定員だったために参加できなかった。
と言ってもどっちみち今回の大会は小学生以下限定だから参加自体できなかったんだけどね。
中学生の時も必ず高校生に間違われた私ならなおさらである。
フリーコーナーがあったが、今はかなり混雑してるらしく、入れそうになかった。
そこで私は近くにあった販売コーナーへ向かった。
どうやらこれは先行販売コーナーとは独立しているらしい。
そのコーナーにはイベント限定のパックが売っていた。
イベントでしか手に入らないななおさら手に入れなくては…
待ち時間は約2時間。
このまま人込みの中を放浪するくらいならまさに待つべきであろう。
後に特になる待ち時間と後に何の得にもならない放浪時間はまさに大きな差があると言えよう。
まあ、これも得になるとは限らないのだが…
12時30分、ようやく出番である。
どうやら客はベイブレードの方に集中していたようである。
その証拠にデュエルマスターズはすぐに買う事ができた。
待つのは長かったが、買うのはあっという間だった。
購入したのはこれである。

こういう系統は後に一般発売されるのが基本だが、今回のはイベント限定なので逃すわけにはいかない。
というわけで、15パック購入した。
場合によっては明日も買うかもしれない。
一応ここに行けない友人の分も買わなきゃいけないからね。
その後、列が開いたので早速フリーコーナーへ!
2回以上できるかな…
とりあえずまずは1勝。
一旦その場を後にしてポケモンのコーナーへ向かった。
バトリオコーナーはデュエルマスターズに負けないくらいの賑わいだった。

…バトリオのイベントは小学生以下しか参加できないのか…
ある意味お約束という感じである…
しばらくバトリオの見学をした後、ポケモンのステージに向かった。
そこには何とドッチーニョを踊っているリル様がいた。
そう、あのルカリオ部長本人である!
今回はかなり近距離で会う事ができた。
本人である証拠に、あの有名な声、『ブルッ!』という声を発していた。
私はその場から離れたい気持ちになった。
その理由はリル様本人がいるからだ。
私の中では今までなかった大きな熱が起きていた…
だが、憧れだからこそ積極的に接しなくては!
私は最後までリル様の勇姿を見守った。
案の定撮影はNGだった。
だが、それでも堂々と撮影している人がいた。
人の目を盗んでいるのだろう。
私も撮影しようかと思ったが、前回の事といつ気付かれるかわからない事を理由にどうしてもやれなかった。
だが、リル様を撮影したいという意志はアグノムくんがいるように心底持っていた。
一か八か明日挑戦しようかな…
その後、デュエルマスターズのフリーコーナーに再び参加した。
2戦目も何とか勝った。
その後、デュエルマスターズのステージに向かった。


そこにはデュエルジャッカーショーとドクターハギーの姿があった。
二人の掛け合いはお笑い芸人クラスである。
残った配布品をこれから…撒きまーす!
やめろ!大事故になるぞ!
少し半歩下がって下さい。
半歩下がれば落とし穴。
危ないだろ!
会場はかなり受けていた。
ちなみにその中に私も含まれている。
大会に参加できなくてもこういう形の楽しみがあるというのも次世代ワールドホビーフェアなのである。
ステージが終わった時、ちょうどイベント本体も終わりの時間となっていた。
遠距離からの撮影。

明日リル様が出ていたらすてみタックルのように一か八かの撮影をしてみようか今でも思っていた。
たくさんの人だかりがいる中、私は出口の階段をのぼった。

終了時刻が過ぎた後も会場内にはたくさんの人達がいた。
多少遅れるが、明日も行く予定である。
会場を後にした後、かなり遅い昼ご飯を済ませ、プレナ内を放浪して、私は海浜幕張を後にした。
会場内に入った後も列は続いていた。
そういえばこの道通ってなかったたけね…

あらためて本会場へ。

会場内は真冬の寒さなんて感じないどころか知らないほどにまで発展するほどの熱気である。
室内でもこれほどの気温にはならないだけにまさにこれは本物の熱気である。

デュエルマスターズの大会に参加しようと思ったが、今日の参加者は既に定員だったために参加できなかった。
と言ってもどっちみち今回の大会は小学生以下限定だから参加自体できなかったんだけどね。
中学生の時も必ず高校生に間違われた私ならなおさらである。
フリーコーナーがあったが、今はかなり混雑してるらしく、入れそうになかった。
そこで私は近くにあった販売コーナーへ向かった。
どうやらこれは先行販売コーナーとは独立しているらしい。
そのコーナーにはイベント限定のパックが売っていた。
イベントでしか手に入らないななおさら手に入れなくては…
待ち時間は約2時間。
このまま人込みの中を放浪するくらいならまさに待つべきであろう。
後に特になる待ち時間と後に何の得にもならない放浪時間はまさに大きな差があると言えよう。
まあ、これも得になるとは限らないのだが…
12時30分、ようやく出番である。
どうやら客はベイブレードの方に集中していたようである。
その証拠にデュエルマスターズはすぐに買う事ができた。
待つのは長かったが、買うのはあっという間だった。
購入したのはこれである。

こういう系統は後に一般発売されるのが基本だが、今回のはイベント限定なので逃すわけにはいかない。
というわけで、15パック購入した。
場合によっては明日も買うかもしれない。
一応ここに行けない友人の分も買わなきゃいけないからね。
その後、列が開いたので早速フリーコーナーへ!
2回以上できるかな…
とりあえずまずは1勝。
一旦その場を後にしてポケモンのコーナーへ向かった。
バトリオコーナーはデュエルマスターズに負けないくらいの賑わいだった。

…バトリオのイベントは小学生以下しか参加できないのか…
ある意味お約束という感じである…
しばらくバトリオの見学をした後、ポケモンのステージに向かった。
そこには何とドッチーニョを踊っているリル様がいた。
そう、あのルカリオ部長本人である!
今回はかなり近距離で会う事ができた。
本人である証拠に、あの有名な声、『ブルッ!』という声を発していた。
私はその場から離れたい気持ちになった。
その理由はリル様本人がいるからだ。
私の中では今までなかった大きな熱が起きていた…
だが、憧れだからこそ積極的に接しなくては!
私は最後までリル様の勇姿を見守った。
案の定撮影はNGだった。
だが、それでも堂々と撮影している人がいた。
人の目を盗んでいるのだろう。
私も撮影しようかと思ったが、前回の事といつ気付かれるかわからない事を理由にどうしてもやれなかった。
だが、リル様を撮影したいという意志はアグノムくんがいるように心底持っていた。
一か八か明日挑戦しようかな…
その後、デュエルマスターズのフリーコーナーに再び参加した。
2戦目も何とか勝った。
その後、デュエルマスターズのステージに向かった。


そこにはデュエルジャッカーショーとドクターハギーの姿があった。
二人の掛け合いはお笑い芸人クラスである。
残った配布品をこれから…撒きまーす!
やめろ!大事故になるぞ!
少し半歩下がって下さい。
半歩下がれば落とし穴。
危ないだろ!
会場はかなり受けていた。
ちなみにその中に私も含まれている。
大会に参加できなくてもこういう形の楽しみがあるというのも次世代ワールドホビーフェアなのである。
ステージが終わった時、ちょうどイベント本体も終わりの時間となっていた。
遠距離からの撮影。

明日リル様が出ていたらすてみタックルのように一か八かの撮影をしてみようか今でも思っていた。
たくさんの人だかりがいる中、私は出口の階段をのぼった。

終了時刻が過ぎた後も会場内にはたくさんの人達がいた。
多少遅れるが、明日も行く予定である。
会場を後にした後、かなり遅い昼ご飯を済ませ、プレナ内を放浪して、私は海浜幕張を後にした。