ブイゼルはノータッチ時代にリル様同様既に知っていた。

もちろん発端はマナフィの映画である。

そこでやたらブイブイ言ってるポケモンだったが、決して人にうるさがられ、嫌われているわけではないのは確かだとはすぐにわかった。

ブイブイ言うのはブイゼルかイーブイかどちらなのか今でも板挟みになっている。

もちろん鳴き声の事だが…

その時のブイゼルはかなり人懐っこい性格だったらしい。

アグレッシブなサトシくんのブイゼルとはまさに真逆というわけだ。



今回の結果は以下の通り。

10687歩

490W



しろいハーブ×2

きあいのタスキ



ドーミラー



今回はなかなかいい収穫だったと言える。

東京ドームシティを放浪したのがよかったのかもしれない。

一部髭そりのバイブを借りたのもあるのだが。


次回もいい収穫があってほしいものである。





ブイゼルに乗じてキャンパスもブイゼルを描いた。

ポケモンの世界に行けるその日まで-100118_223138_ed.jpg

基本イラスト。

この基本イラストはマナフィの時から知っていた。

ひそかにブイゼルにも好意を抱いていたからかもしれない。


ちなみに私は2年前からブイゼルにあらためて好意を抱くようになった。

きっかけは須藤ゆみこさんのブイゼルだった。


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その時は探偵をしているポケモンという設定だった。


私の場合は、ブイゼルはアグレッシブよりもかわいい派である。