故郷を冒険したリオルはどんな心情だったのだろうか。

もっとも、私はリオルとはポケダン空の世界でパートナーとして冒険したいのが一番の望みなのだが。



今回の結果は以下の通り。


8633歩

272W



まんたんのくすり×2

リピートボール



コロボーシ



マネネに3回も逃げられたのがかなり痛い。

こんな事は今までなかったのだから…



夜に合わせてるかのように今日の夜はブラッキー育てをやっていた。

ブラッキーは決定打を与えるような強い技を持っておらず、攻撃力も特殊攻撃力もそこそこのイメージがある。

だが、それをカバーするようにレベル差なんて関係ないと思わせる程の防御力とHPの高さを持っており、攻撃力の低さをカバーするタクティカルな技も兼ね備えている。

その防御力の高さはレベル差どころか弱点をくらっても決定打にならない程だった。

レベル差のあるポケモンと戦ってもそれほど苦戦せず、とても育て安かった。



現在のステータスである。

ポケモンの世界に行けるその日まで-100110_232320_ed.jpg


レベル50になる前に攻撃力が100を越えたのが意外だった。

攻撃力と防御力を兼ね備えたポケモン。

なかなかいいかもしれない。


身につけている技は現在のところ以下の通りである。


あやしいひかり(サポート)

だましうち(基本&確実性)

でんこうせっか(先手用)

とっておき(最終手段)





諸事情で育成はここで一旦ストップする。

この成長は今までにないような形だった。



もしかすると、私はブラッキーにこんな事を言うかもしれない。



You my regular pokemon.


君を私のレギュラーポケモンにするよ、と…