2009年もあと2日。
新年はもうすぐである。
今日も一段と寒かった。
日に日に寒さが増してるような気がしてならない。
元日は元旦と呼べる程いい天気らしいが、寒波の影響でかなり寒いとの事だ。
私のいる地域では確か元旦の最高気温は8度だったっけ…
元日も勤務だけに大丈夫か気掛かりである。
元旦と呼べるか呼べないかはその日の天候によって決まる。
父上によると(国語の教師)元旦は『旦』という漢字が海面から日が昇っている形と似ているので、晴れの日の1月1日の事を言うとの事だ。
ちなみに晴れじゃなかったら、元日と呼ぶ。
いずれにせよ、日にちという意味だけでなく、初日の出という意味もある日という漢字はある。
雲っていようが雨になっていようが日は昇るのだから。
極寒の中、あらためて郵便局へ向かった。
こういう寒さで喜ぶのは多分ジュゴンだけである。
どこかにユキメノコやグレイシアがいたりして…
今日も年賀状ラッシュである。
一箱にある年賀状の分量をおよそ4000通としたら、勤務スタート時にはマンタイン…じゃなくて万単位に相当する年賀状だった。
締め切り前の初勤務時は万単位にも満たなかったんだけど…
年賀状は元日に届くのが普通だが、今はそうでもないみたいだ。
帰宅すると、そういえばと言う程忘れていた全員サービスが届いていた。


NEPTUNEが目的だったが、アトモスフィアもムクホークデッキに使えそうである。
次回の大会もためにこれを使ったデッキを作ろうかな。
午後は電灯が被っていたホコリ取りをやった後、餅搗きをやった。

今の時代は昔ながらのやり方ではやらないようである。
たいていはこういう餅搗き機でやっている。
…というより、私が小さい頃から自宅で餅搗きらしい餅搗きをやったのを見た記憶がない。
学校などの行事で餅搗きらしい餅搗きをするのは見た事はある。

まず半日水につけておいたもち米を入れて炊く。

次に炊けた後、「つく・こねる」というスイッチを入れて餅になるようにつく。
つくようなやり方をしてない時点で餅搗きじゃないような気がするんだけど…
つき終わったらそれをもち粉をしいた入れ物に入れてそれを伸ばす。

急いで伸ばさなければ固まってしまうので手早くやらなくてはならない。

これを後に切り餅にする。
3つ目の一部は大福のような形式にした。

なにげにこういう時にしか食べられないものでもある。
チロリンとアンナは相変わらず自分なりの過ごし方をしていた。


二人に年末年始は関係あるのかな。
今回は鏡餅を作らなかった。
諸事情で今回は餅を作るためだけの餅搗きで終わった。
今日の夜は久しぶりに明るい月だった。
これなら明日もきっといい天気になる事だろう。
天候もこれからもいい形の新年になりますように。
新年はもうすぐである。
今日も一段と寒かった。
日に日に寒さが増してるような気がしてならない。
元日は元旦と呼べる程いい天気らしいが、寒波の影響でかなり寒いとの事だ。
私のいる地域では確か元旦の最高気温は8度だったっけ…
元日も勤務だけに大丈夫か気掛かりである。
元旦と呼べるか呼べないかはその日の天候によって決まる。
父上によると(国語の教師)元旦は『旦』という漢字が海面から日が昇っている形と似ているので、晴れの日の1月1日の事を言うとの事だ。
ちなみに晴れじゃなかったら、元日と呼ぶ。
いずれにせよ、日にちという意味だけでなく、初日の出という意味もある日という漢字はある。
雲っていようが雨になっていようが日は昇るのだから。
極寒の中、あらためて郵便局へ向かった。
こういう寒さで喜ぶのは多分ジュゴンだけである。
どこかにユキメノコやグレイシアがいたりして…
今日も年賀状ラッシュである。
一箱にある年賀状の分量をおよそ4000通としたら、勤務スタート時にはマンタイン…じゃなくて万単位に相当する年賀状だった。
締め切り前の初勤務時は万単位にも満たなかったんだけど…
年賀状は元日に届くのが普通だが、今はそうでもないみたいだ。
帰宅すると、そういえばと言う程忘れていた全員サービスが届いていた。


NEPTUNEが目的だったが、アトモスフィアもムクホークデッキに使えそうである。
次回の大会もためにこれを使ったデッキを作ろうかな。
午後は電灯が被っていたホコリ取りをやった後、餅搗きをやった。

今の時代は昔ながらのやり方ではやらないようである。
たいていはこういう餅搗き機でやっている。
…というより、私が小さい頃から自宅で餅搗きらしい餅搗きをやったのを見た記憶がない。
学校などの行事で餅搗きらしい餅搗きをするのは見た事はある。

まず半日水につけておいたもち米を入れて炊く。

次に炊けた後、「つく・こねる」というスイッチを入れて餅になるようにつく。
つくようなやり方をしてない時点で餅搗きじゃないような気がするんだけど…
つき終わったらそれをもち粉をしいた入れ物に入れてそれを伸ばす。

急いで伸ばさなければ固まってしまうので手早くやらなくてはならない。

これを後に切り餅にする。
3つ目の一部は大福のような形式にした。

なにげにこういう時にしか食べられないものでもある。
チロリンとアンナは相変わらず自分なりの過ごし方をしていた。


二人に年末年始は関係あるのかな。
今回は鏡餅を作らなかった。
諸事情で今回は餅を作るためだけの餅搗きで終わった。
今日の夜は久しぶりに明るい月だった。
これなら明日もきっといい天気になる事だろう。
天候もこれからもいい形の新年になりますように。