飼い犬のチロリンと飼い猫のアンナ(別名:ウメミヤ・ツチヤ・オギノ)の評判はかなりいいみたいである。
そういうわけで今回はチロリンとウメミヤの記事を独立して載せてみる事にする。
チロリンの真正面。

今までのチロリンの中で一番よく撮れた写メかもしれない。
あらためて確認したらあまりのよさに思わず吹いてしまったのだから。
横になっているチロリン。

まるで猫がクッションでやりそうなポーズをしているみたいである。
もちろん、チロリンはシーズーという立派な犬だが…

チロリンは時折仰向けになる時がある。
猫と同じような例で、いわゆる「かまってよ」と言いたいのだろう。
なかなか顔を正面に向ける仕草をしてくれないのでこのシーンを撮るので精一杯だった。
広がっているのはチロリンの毛であり、何よりチロリンはぴんぴんしているのでご心配なく。
別の角度からの撮影。

チロリンの振り向く姿がチロリンの魅力をさらに引き立てている。
写真集の撮影で角度にもこだわる理由が直にわかる。
写真は真正面から撮るのが全てじゃないわけだ。

一番難しいのが口を開けているシーンだった。
犬や猫といったら、やはり口を開けている時がとてもかわいいものである。
だが、そういう時は滅多にない。
今回の撮影で一番苦戦したシーンだった。
今度は真正面で撮りたいものである。
次はアンナである。
アンナはチロリンよりも多く出しているので、今回の撮影枚数は少なかった。
昨日も出した以上はなおさらである。
ウメミヤはYOSHIKIさんみたいな事を散々やりまくった後、それを理由に部屋から出られなくなったので、クッションの上に座っていた。

小さく左を向くツチヤ。
チロリンみたくカメラ目線になる事は少ないのである。

次は右を向いた。
何か気になるものでもあったのだろうか。
立ち上がらなかったので網戸に飛び付く理由のものがいたのではないようだ。

今度はさっきより大きく左に向いた。
猫というのは動くものに敏感に反応する生き物だからなのだろうか。
一瞬の事でも動いたものがあったらそっちの方を向く一種の反射による行動が現れたのかもしれない。
だとしたらオギノは何を見つけたのかな?
反響が多かったらまた投稿しようと思う。
チロリン、アンナ、また次回もよろしくね!
そういうわけで今回はチロリンとウメミヤの記事を独立して載せてみる事にする。
チロリンの真正面。

今までのチロリンの中で一番よく撮れた写メかもしれない。
あらためて確認したらあまりのよさに思わず吹いてしまったのだから。
横になっているチロリン。

まるで猫がクッションでやりそうなポーズをしているみたいである。
もちろん、チロリンはシーズーという立派な犬だが…

チロリンは時折仰向けになる時がある。
猫と同じような例で、いわゆる「かまってよ」と言いたいのだろう。
なかなか顔を正面に向ける仕草をしてくれないのでこのシーンを撮るので精一杯だった。
広がっているのはチロリンの毛であり、何よりチロリンはぴんぴんしているのでご心配なく。
別の角度からの撮影。

チロリンの振り向く姿がチロリンの魅力をさらに引き立てている。
写真集の撮影で角度にもこだわる理由が直にわかる。
写真は真正面から撮るのが全てじゃないわけだ。

一番難しいのが口を開けているシーンだった。
犬や猫といったら、やはり口を開けている時がとてもかわいいものである。
だが、そういう時は滅多にない。
今回の撮影で一番苦戦したシーンだった。
今度は真正面で撮りたいものである。
次はアンナである。
アンナはチロリンよりも多く出しているので、今回の撮影枚数は少なかった。
昨日も出した以上はなおさらである。
ウメミヤはYOSHIKIさんみたいな事を散々やりまくった後、それを理由に部屋から出られなくなったので、クッションの上に座っていた。

小さく左を向くツチヤ。
チロリンみたくカメラ目線になる事は少ないのである。

次は右を向いた。
何か気になるものでもあったのだろうか。
立ち上がらなかったので網戸に飛び付く理由のものがいたのではないようだ。

今度はさっきより大きく左に向いた。
猫というのは動くものに敏感に反応する生き物だからなのだろうか。
一瞬の事でも動いたものがあったらそっちの方を向く一種の反射による行動が現れたのかもしれない。
だとしたらオギノは何を見つけたのかな?
反響が多かったらまた投稿しようと思う。
チロリン、アンナ、また次回もよろしくね!