冬晴れの日は続く。
昨夜作ったツナマヨを朝食にした。
…コンビニみたいに冷蔵庫で保存しても意味はないか…
食べる事はできるが、明らかに昨夜の時がいいような感じだった。
まだ他の人にあげるのには向かないかもしれない。
まあ、朝のエネルギーにおいてはいつも以上にいい朝食にはなったと思うが。
空は12月とは思えないような明るい天候である。
1限目は民法総則。
今回は小テストだった。
意思表示や後見人についての事などで、まさにこれまでの総浚いというわけだ。
場合によっては気付かされる。
そろそろ取り組みを本格化した方がいいという事を…
2限目は数理科学。
前回の続きをやった。
今回は数列を利用した数的推理である。
初項、公差を参考に初項から○項までの和を求めたり、与えられた数列で第○項は何になるかを求めたりと明らかに高校時代にやっていた事ばかりだった。
気付いてるくせにやり方を忘れてる私って…
水曜日は毎回マクドナルドで昼ご飯にしている。
今回はクォーターパウンダーレタス&トマトにしてみた。
ビッグマックと似たような感じでなかなかいい。
トマトが入っていても味の妨げにならないのも魅力的である。
前回のベーコン&バーベキューは濃すぎて味がイマイチだった。
だが、今回は野菜類も入っていてとてもいいメニューである。
野菜類をとるためという形でこれをレギュラーにしてもいいのではないだろうか。
4限目は英語。
エアロスミスの曲でアルマゲドンの主題歌をやった。
主題歌には「wanna」という英単語がある。
これはwant toをまとめたもので、他にもgonnaやoughtaなどがある。
ちなみに私はこの曲を中学時代に歌った事がある。
アルマゲドンはヨハネの黙示録にある予言を現実にした映画で、ノストラダムスと似たような内容をもとにしたようである。
ちなみに「2012」もある予言をもとにした内容だとの事だ。
5限目は債権総論。
弁済についてをやった。
弁済は債務を履行する事に相当する事であり、本来的には債務者がそれにあたる。
弁済は、元々連帯債務者でもないような第三者が債権者にして、それを債権者が受領しても成立する。
ただし、そのためには、弁済しなければその第三者に法的利害が生じるからという理由を持たなければならない。
また、弁済対象が盗難者などのような占有者の場合、弁済した者がその事実を知らない善意・無過失の人だったら準占有者としてその弁済が成立する事になり、その結果盗難被害者である本当の弁済対象者は、弁済した者に対して返還請求はできなくなり、盗難者に対する不当利得返還請求権の問題となる。
占有者に対する一応の保護規定と、善意・無過失の第三者に対する保護規定のあおりがここにも来ているというわけだ。
今日も一日中いい天気だった。
その事が夜空にも現れている。
明日はポケモンセンターには行かない。
ちょっとした急用ができたからだ。
明日はその事を忘れないようにしなければならない。
昨夜作ったツナマヨを朝食にした。
…コンビニみたいに冷蔵庫で保存しても意味はないか…
食べる事はできるが、明らかに昨夜の時がいいような感じだった。
まだ他の人にあげるのには向かないかもしれない。
まあ、朝のエネルギーにおいてはいつも以上にいい朝食にはなったと思うが。
空は12月とは思えないような明るい天候である。
1限目は民法総則。
今回は小テストだった。
意思表示や後見人についての事などで、まさにこれまでの総浚いというわけだ。
場合によっては気付かされる。
そろそろ取り組みを本格化した方がいいという事を…
2限目は数理科学。
前回の続きをやった。
今回は数列を利用した数的推理である。
初項、公差を参考に初項から○項までの和を求めたり、与えられた数列で第○項は何になるかを求めたりと明らかに高校時代にやっていた事ばかりだった。
気付いてるくせにやり方を忘れてる私って…
水曜日は毎回マクドナルドで昼ご飯にしている。
今回はクォーターパウンダーレタス&トマトにしてみた。
ビッグマックと似たような感じでなかなかいい。
トマトが入っていても味の妨げにならないのも魅力的である。
前回のベーコン&バーベキューは濃すぎて味がイマイチだった。
だが、今回は野菜類も入っていてとてもいいメニューである。
野菜類をとるためという形でこれをレギュラーにしてもいいのではないだろうか。
4限目は英語。
エアロスミスの曲でアルマゲドンの主題歌をやった。
主題歌には「wanna」という英単語がある。
これはwant toをまとめたもので、他にもgonnaやoughtaなどがある。
ちなみに私はこの曲を中学時代に歌った事がある。
アルマゲドンはヨハネの黙示録にある予言を現実にした映画で、ノストラダムスと似たような内容をもとにしたようである。
ちなみに「2012」もある予言をもとにした内容だとの事だ。
5限目は債権総論。
弁済についてをやった。
弁済は債務を履行する事に相当する事であり、本来的には債務者がそれにあたる。
弁済は、元々連帯債務者でもないような第三者が債権者にして、それを債権者が受領しても成立する。
ただし、そのためには、弁済しなければその第三者に法的利害が生じるからという理由を持たなければならない。
また、弁済対象が盗難者などのような占有者の場合、弁済した者がその事実を知らない善意・無過失の人だったら準占有者としてその弁済が成立する事になり、その結果盗難被害者である本当の弁済対象者は、弁済した者に対して返還請求はできなくなり、盗難者に対する不当利得返還請求権の問題となる。
占有者に対する一応の保護規定と、善意・無過失の第三者に対する保護規定のあおりがここにも来ているというわけだ。
今日も一日中いい天気だった。
その事が夜空にも現れている。
明日はポケモンセンターには行かない。
ちょっとした急用ができたからだ。
明日はその事を忘れないようにしなければならない。