結局今日は黒鹿毛さんに会えなかった。
あらためて思う。
行政法のバカ…
黒鹿毛さんはいつ頃来たのだろうか。
少なくとも2時半過ぎに、もう帰ってしまったのは間違いないだろう。
誕生日プレゼントの代わりに渡そうと思っていた物はいまだに私の手元にある。
リル様映画のマンガである。

このマンガの作者は私がダイヤモンドパールに興味を持つ大きなきっかけを作ったこの本の作者である「吉野恵美子」さんである。

これを渡せる日は来るのだろうか。
これを渡せる日だけでなく、できるなら会える限りお会いしたいものである。
黒鹿毛さん、必ずまたどこかでね…