昨夜、私は一人三大レジェンド達と激闘を繰り広げていた。
アグノムとユクシーはなんとか捕まえられたが、肝心のエムリットだけは予想外に苦戦した。
昨夜私は三大レジェンドの捕獲を始めた。
まずはユクシーちゃんから。
理由はあくびを次に活躍したいからである。
後になって気付いたが、アグノムくんとエムリットくんの特徴を考えたらそれは意味がなかった。
タイマーボールを使って何とかユクシーちゃんをゲットした。
次はアグノムくんである。
意志ポケモンだけに、捕まらないようにしなくてはという強い意志を持ってて捕まえづらいだろうか。
やっかいだったのはやはり「さわぐ」だった。
ユクシーちゃんのあくびを駆使しても、その前にさわがれてしまい、無効化されるのが多かった。
しかし、それでもめげずに何とかあくびをぶつける事ができた。
ちなみにその時私もユクシーちゃん以上にあくびをしていた。(当時23時45分ぐらいだった)
ユクシーちゃんの甲斐もあってか、アグノムくんも何とかゲットした。
しかし、この後が問題だった。
エムリットくんである。
やんちゃな顔をしているだけに、そのせいもあってか話し掛けるとそのまま逃げ出してしまったのだ。
ハートゴールド・ソウルシルバーで言うなら、スイクン・エンテイ・ライコウであろう。
ここから私とエムリットくんの戦いが始まった。
まひ状態にして、HPも1ミリまで削った後、逃げつ見つけつの繰り返しをしながらエムリットくんと激闘した。
気がつけば夜中の3時になっていた。
結局何回やっても捕まらなかったので、その夜は断念した。
次の日。(つまり今日)
私は閃光的にある事を思い付いた。
…ゴルバットを連れてこよう…
くろいまなざしの事をすっかり忘れていたのだ。
金銀時代から使ってたのに忘れてた私って…
チャンピオンロードへ行き、早速ゴルバットを捕まえた。
そして早速エムリットくんゲットに乗り出した。
くろいまなざしで逃げ道をなくして、ボールをとにかく投げまくった。
ハイパーボールを投げてもダークボールを投げても1回以上揺れる事がない状態が続いた。
エムリットくんにねんりきをぶつけられたりしてゴルバットが倒れそうになった時はすごいキズぐすりを有りったけ使ってしのいだ。
気がつけば回復道具もボールもそこをつき始めていた。
でもそろそろ…
そう思った私は最後のチャレンジをした。
タイマーボールをエムリットくんに投げたのだ。
既に何ターン経過したかわからない程の時間が過ぎていた。
タイマーボールも何回か試したが、この時まではほとんど1回以上揺れる事なく破られてしまった。
これがラストチャンスとなったのだ。
初代から伝わる方法であるAボタン連打もやった。
かつて3回目で破られた事もあるので、最後まで油断できない。
コンコンコンコン…
そう音を立て、ボールが地面に落ちた。
そして…
カチッ…
ボールの上に3つの星が上がった。
ついにエムリットくんをゲットしたのだ。
ポケモンのゲットにおいて久しぶりに大きな達成感を感じた瞬間だった。
ポケモンをゲットするのは法則のようにただ弱らせて状態異常にすればできる事ではない。
こういう法則性のない戦いがあるからこそポケモンは面白いのだ。
次はアヤカさんことクレセリアをゲットしようかな…
アグノムとユクシーはなんとか捕まえられたが、肝心のエムリットだけは予想外に苦戦した。
昨夜私は三大レジェンドの捕獲を始めた。
まずはユクシーちゃんから。
理由はあくびを次に活躍したいからである。
後になって気付いたが、アグノムくんとエムリットくんの特徴を考えたらそれは意味がなかった。
タイマーボールを使って何とかユクシーちゃんをゲットした。
次はアグノムくんである。
意志ポケモンだけに、捕まらないようにしなくてはという強い意志を持ってて捕まえづらいだろうか。
やっかいだったのはやはり「さわぐ」だった。
ユクシーちゃんのあくびを駆使しても、その前にさわがれてしまい、無効化されるのが多かった。
しかし、それでもめげずに何とかあくびをぶつける事ができた。
ちなみにその時私もユクシーちゃん以上にあくびをしていた。(当時23時45分ぐらいだった)
ユクシーちゃんの甲斐もあってか、アグノムくんも何とかゲットした。
しかし、この後が問題だった。
エムリットくんである。
やんちゃな顔をしているだけに、そのせいもあってか話し掛けるとそのまま逃げ出してしまったのだ。
ハートゴールド・ソウルシルバーで言うなら、スイクン・エンテイ・ライコウであろう。
ここから私とエムリットくんの戦いが始まった。
まひ状態にして、HPも1ミリまで削った後、逃げつ見つけつの繰り返しをしながらエムリットくんと激闘した。
気がつけば夜中の3時になっていた。
結局何回やっても捕まらなかったので、その夜は断念した。
次の日。(つまり今日)
私は閃光的にある事を思い付いた。
…ゴルバットを連れてこよう…
くろいまなざしの事をすっかり忘れていたのだ。
金銀時代から使ってたのに忘れてた私って…
チャンピオンロードへ行き、早速ゴルバットを捕まえた。
そして早速エムリットくんゲットに乗り出した。
くろいまなざしで逃げ道をなくして、ボールをとにかく投げまくった。
ハイパーボールを投げてもダークボールを投げても1回以上揺れる事がない状態が続いた。
エムリットくんにねんりきをぶつけられたりしてゴルバットが倒れそうになった時はすごいキズぐすりを有りったけ使ってしのいだ。
気がつけば回復道具もボールもそこをつき始めていた。
でもそろそろ…
そう思った私は最後のチャレンジをした。
タイマーボールをエムリットくんに投げたのだ。
既に何ターン経過したかわからない程の時間が過ぎていた。
タイマーボールも何回か試したが、この時まではほとんど1回以上揺れる事なく破られてしまった。
これがラストチャンスとなったのだ。
初代から伝わる方法であるAボタン連打もやった。
かつて3回目で破られた事もあるので、最後まで油断できない。
コンコンコンコン…
そう音を立て、ボールが地面に落ちた。
そして…
カチッ…
ボールの上に3つの星が上がった。
ついにエムリットくんをゲットしたのだ。
ポケモンのゲットにおいて久しぶりに大きな達成感を感じた瞬間だった。
ポケモンをゲットするのは法則のようにただ弱らせて状態異常にすればできる事ではない。
こういう法則性のない戦いがあるからこそポケモンは面白いのだ。
次はアヤカさんことクレセリアをゲットしようかな…