スコール、そしてハートゴールド・ソウルシルバーの発売日から一夜明けた。
スコール明けというわけで、今日は一応晴れていた。
だが、それでも時折空が曇る時があった。
今日の午前中は飼い犬の散歩をいつもより長く行ったので、図書館に行ってもすぐに戻らなければならなくなるという事で、自宅に待機する事にした。
お彼岸が近いので、墓掃除をやった。
枯れ葉を掃いたり、葉っぱを交換したり、おさごをあげたり、線香をあげたりなどをした。
午後はあらためて図書館に行った。
そこでまず、ブログの記事を作成した。
画像が予想外に多かったので、かなり時間がかかった。
その後、ようやく第3章を書き上げた。
と言っても、あと3枚だったので、前回同様達成感をあまり感じなかった。
前もって設定していた章を確認すると、アドリブで書かなければならないのは第3章だけではないのが明らかになった。
しかも、将来自分で歌詞を作らなければならない章もあるのがわかった。
やはり、書き上げるまで油断はできないというわけだ。
今日は私の故郷のお祭り本番の日だった。
夜の町に、太鼓と笛の音が微かに聞こえていた。
スコール明けというわけで、今日は一応晴れていた。
だが、それでも時折空が曇る時があった。
今日の午前中は飼い犬の散歩をいつもより長く行ったので、図書館に行ってもすぐに戻らなければならなくなるという事で、自宅に待機する事にした。
お彼岸が近いので、墓掃除をやった。
枯れ葉を掃いたり、葉っぱを交換したり、おさごをあげたり、線香をあげたりなどをした。
午後はあらためて図書館に行った。
そこでまず、ブログの記事を作成した。
画像が予想外に多かったので、かなり時間がかかった。
その後、ようやく第3章を書き上げた。
と言っても、あと3枚だったので、前回同様達成感をあまり感じなかった。
前もって設定していた章を確認すると、アドリブで書かなければならないのは第3章だけではないのが明らかになった。
しかも、将来自分で歌詞を作らなければならない章もあるのがわかった。
やはり、書き上げるまで油断はできないというわけだ。
今日は私の故郷のお祭り本番の日だった。
夜の町に、太鼓と笛の音が微かに聞こえていた。