黒鹿毛さん達もすなるポケサン記事といふものを、我もしてみむとて、するなり。
今回のアニメはチーちゃんことチコリータとの出会い話だった。
理由の大部分はこれである。
やたらお気に入りの場所が多いので、一部のみにした。

ひなたぼっこをしているチーちゃん。
もう、可愛すぎる!の一言である。

サトシくんにキスをするチーちゃん。
ポケモンにここまで好かれるのはかなりうらやましいものである。
ラティアスと比べると、どっちが大きいのかな。
余談

サトシくんに「こらー!相手が違うだろ!」と言われて、「わりぃわりぃ。」という感じで頭をポリポリするリザードン。
これもかなり印象的だった。
ある意味私もリザードンが好きになっちゃったかも。
ちなみに私は、なにげにリザードンより身長が大きい事が最近わかった。
金銀シリーズではなにげにこれが一番気に入っている。
これが後に「ピカチュウのふゆやすみ2000」につながっていくわけである。

チーちゃんの姿が印象的である。
…早く本編に戻らなきゃね…
その後、秋山さ…じゃなくて、アーキド博士のコーナーがあった。

やたら色んな事を試そうとする人物のようだが、明らかにクレーマーが多い設定なのは間違いない。
研究はまず、「山本隊員はスカイフォルムになると空を飛べるのか?」である。
グラシデアの花(?)の花粉によってスカイフォルムになった山本さんを早速飛ばしてみた。

少し飛ぶ事ができるという事がわかった。(つーか、投げられたのでは?)
今回は山本さんと馬場さんを利用して、他にも実験をしようとの事だ。

テンション低っ…
次なる研究は、「人間はポケモンセンターに行くと回復するのか?」である。
山本さんが色んな勝負でフルボッコにされた後、彼を回復させるためにポケモンセンターへ向かった。

ってここは…
確かに「ポケモンセンター」ではあるが…
(いつロケをしたのかな…)
結果は「人間はポケモンセンターに行っても回復しない」だった。
…っていうかそっちのポケセンじゃないでしょ!
次の研究は「ポケモンと同じように変わり種の馬場隊員はいるのか?」である。
登場したのがこれである。

クリスタルの馬場さん。
ってどこがやねん…
ペットボトルにクリスタルの成分はないってばよ!
ちなみに、登場時にリル様が少しひいていた。
まず水攻撃をしてみた。

効いてない。
続いて熱湯攻撃…ってええ!?
アーキド博士の前に常識などそんなの関係ねえなのである。

馬場さんは案の定逃亡した後、すねてしまった。
結果は「変わり種の馬場隊員は熱湯にとても弱い!」だった。
一言で言うなら、もう…

どうでもいいや♪
研究の後、アーキド博士は「またまたやりたい実験があったら、手伝ってくれるかの?」と二人に言った。
返事はもちろん…

…ですよね!
リル様もそれに乗るようにやっていた。
行こうぜルカリオ、もう知るか!と山本さんは言いながら去っていった。
ブルッ!という声と共に、リル様は山本さん、馬場さんと共に立ち去っていった。
私も行きま~す!行きましょう山本さん、馬場さん、リル様!
リル様、後で板チョコ一緒に食べましょう!
立ち去った後、アーキド博士は言った。

知るか――――――!!!
やる立場であろうがやられる立場であろうが、結局オチは悲惨な目に合う。
それが芸人の性なのだ。
でもポケサンだったら私は喜んで受け入れる。
私もこの人達の仲間になってみたいなぁ…(本気)
その後、アーキド…ではなく、秋山さんがホーホーゲットをする企画があった。
ホーホーのゲット方法を見つけた後、あげくの果てにこうなった。

一言で言うなら…
どんだけ――――――――――!?
好きなポケモンなら1匹で十分でしょ?
最後までツッコミどころ満載のポケモンサンデーだった。
反響がよかったらまた書く事にするなり。
今回のアニメはチーちゃんことチコリータとの出会い話だった。
理由の大部分はこれである。
やたらお気に入りの場所が多いので、一部のみにした。

ひなたぼっこをしているチーちゃん。
もう、可愛すぎる!の一言である。

サトシくんにキスをするチーちゃん。
ポケモンにここまで好かれるのはかなりうらやましいものである。
ラティアスと比べると、どっちが大きいのかな。
余談

サトシくんに「こらー!相手が違うだろ!」と言われて、「わりぃわりぃ。」という感じで頭をポリポリするリザードン。
これもかなり印象的だった。
ある意味私もリザードンが好きになっちゃったかも。
ちなみに私は、なにげにリザードンより身長が大きい事が最近わかった。
金銀シリーズではなにげにこれが一番気に入っている。
これが後に「ピカチュウのふゆやすみ2000」につながっていくわけである。

チーちゃんの姿が印象的である。
…早く本編に戻らなきゃね…
その後、秋山さ…じゃなくて、アーキド博士のコーナーがあった。

やたら色んな事を試そうとする人物のようだが、明らかにクレーマーが多い設定なのは間違いない。
研究はまず、「山本隊員はスカイフォルムになると空を飛べるのか?」である。
グラシデアの花(?)の花粉によってスカイフォルムになった山本さんを早速飛ばしてみた。

少し飛ぶ事ができるという事がわかった。(つーか、投げられたのでは?)
今回は山本さんと馬場さんを利用して、他にも実験をしようとの事だ。

テンション低っ…
次なる研究は、「人間はポケモンセンターに行くと回復するのか?」である。
山本さんが色んな勝負でフルボッコにされた後、彼を回復させるためにポケモンセンターへ向かった。

ってここは…
確かに「ポケモンセンター」ではあるが…
(いつロケをしたのかな…)
結果は「人間はポケモンセンターに行っても回復しない」だった。
…っていうかそっちのポケセンじゃないでしょ!
次の研究は「ポケモンと同じように変わり種の馬場隊員はいるのか?」である。
登場したのがこれである。

クリスタルの馬場さん。
ってどこがやねん…
ペットボトルにクリスタルの成分はないってばよ!
ちなみに、登場時にリル様が少しひいていた。
まず水攻撃をしてみた。

効いてない。
続いて熱湯攻撃…ってええ!?
アーキド博士の前に常識などそんなの関係ねえなのである。

馬場さんは案の定逃亡した後、すねてしまった。
結果は「変わり種の馬場隊員は熱湯にとても弱い!」だった。
一言で言うなら、もう…

どうでもいいや♪
研究の後、アーキド博士は「またまたやりたい実験があったら、手伝ってくれるかの?」と二人に言った。
返事はもちろん…

…ですよね!
リル様もそれに乗るようにやっていた。
行こうぜルカリオ、もう知るか!と山本さんは言いながら去っていった。
ブルッ!という声と共に、リル様は山本さん、馬場さんと共に立ち去っていった。
私も行きま~す!行きましょう山本さん、馬場さん、リル様!
リル様、後で板チョコ一緒に食べましょう!
立ち去った後、アーキド博士は言った。

知るか――――――!!!
やる立場であろうがやられる立場であろうが、結局オチは悲惨な目に合う。
それが芸人の性なのだ。
でもポケサンだったら私は喜んで受け入れる。
私もこの人達の仲間になってみたいなぁ…(本気)
その後、アーキド…ではなく、秋山さんがホーホーゲットをする企画があった。
ホーホーのゲット方法を見つけた後、あげくの果てにこうなった。

一言で言うなら…
どんだけ――――――――――!?
好きなポケモンなら1匹で十分でしょ?
最後までツッコミどころ満載のポケモンサンデーだった。
反響がよかったらまた書く事にするなり。