朝方の天候はすごい雨だった。

昨日は枯れ葉を燃やしておいてよかったとあらためて思った。

そんな雨もすぐに止んだ。

今日は晴れるとは聞いてたけどこういう形式ってありなの?


午前中は庭掃除をやった。

前回拾い切れなかった枯れ葉や落ち葉などを集めてそれぞれの焼却場に入れておいた。

今朝の大雨で濡れてしまったので、燃やすのは明日か明後日になる事だろう。

そのさなか、NTTの人が来て電話の修理をやった。

最近、自宅の電話が通じにくくなっていたのだ。

受話器をとっても、相手が切ってないのに会話が通じない時が頻繁に起きていた。

これは色んな意味で痛い事である。

災害が起きたわけじゃないのに電話が通じないのはかなり不便である。

とりあえず午前中で修理を終えた。


午後は午前中の誼みと、家が午後は留守になるという理由で図書館に行った。


今回の所用時間は1時間弱だった。

加筆の内容を考えるのに少々時間を費やしたのがその由縁である。

今回は枚数ではなく、行数で言う。

残り3行半である。

そこで図書館が閉館になったので中断せざるを得なかった。

次回こそは書き上げられる。

と言うより、これで書き上げられない方がおかしい。


その帰り、にわか雨に見舞われた。

その雨は自宅についた頃には止んでいた。

なぜに帰り道だけ…?

さらに、帰り道に左腕に何かが触れたのを感じた。

電線についてた雨水かな?

…と思いきや、左腕についていたのは…

鳥の糞だった…

こういうのは運がいいって言うらしいけど…実質的にはどう受け止めるべきなのだろうか…

(鳥の糞にはカンピロバクターという病原菌が含まれているのがあります)

これから先いい事はあるのかな…