予定より少し遅れて浜松町に到着した。
理由は単に私の出発が遅れたからなのだが…
到着した後、すかさず浜松町のスタンプを押した。
二度目だが、浜松町はイーブイだった。
姉御だったら喜ぶだろうなぁ…
ポケモンセンタートウキョーに行ってみると、列は出来てなかったが店内にはたくさんの人達がいた。
さすがは夏休み。
今はまさにポケモンセンターの全盛期の一つなのである。
私の故郷と同様に。(さりげなく何言ってんだか…)
ユニオンルームに行ってバトレボの見学をした。
今日もたくさんのお誕生日バトルをする人達がいた。
…これって…本体のPV画面また一日変わらないのでは…?
ひそかにそう感じながら私は実況をやりつつしばらくバトレボの見学をした。
バトレボで対戦相手の姉さんがリル様を使っていた。
しかもそのリル様はかなりすごかった。
大技を放つと思いきやそれに対して「さきどり」という技を使って勝負を決めたのだ。
リル様にこんなすごいタクティクスがあったとは…
リル様を必ずや切り札的存在にしようとあらためて思った瞬間だった。
気付けば1時を過ぎていた。
まだ昼ご飯食べてなかったなぁ…
そう思った私は一旦ポケモンセンタートウキョーを後にした。
それに乗じて残りのスタンプを押しに行く事にした。
まず新橋駅へ行き、マグマッグのスタンプを、次に有楽町へ行きケンタロスのスタンプを押した。
その後、ちょっと遠回りして秋葉原へ行った。
スタンプが秘密だったのでそれを知るためにあえてそれを選んだのだ。
スタンプは…
教えない方がいいかな…
秋葉原のスタンプを押した後、最後の目的地に向かった。
向かった先は越中島だった。
理由は好きなポケモンがスタンプだったからである。
スタンプはチコリータである。
マグマラシは以前からそうだが、金銀のリメイクをきっかけにチコリータにも好意を持つようになったのだ。
予想外に長い道のりだった。
東京駅から京葉線までの距離が相変わらずで、発車時間もそんなに多くなかった。
こういう経験をしたのは、スタリバと川崎時代の時以来である。
あらためて私は越中島に向かった。
待ち時間とは裏腹にあっという間に着いた。
早速最後のスタンプを押した。
チコリータのスタンプ台である。

何わざわざ写メ撮ってんだか…
チコリータ好きがあらためて強調される。
これで全てのスタンプゾーンが埋まった。

5番目は秋葉原の。リル様いわく
教えたらシークレットではなくなるからな、だそうだ。
私は早速とんぼ返りのように東京へ向かった。
そこに着いた後、早速ゴール地点に向かった。
そこでももうひと頑張りしなくてはならなかった。
またもや距離が遠かったのだ。
しばらく歩いてようやくゴール地点に着いた。
そこで早速ピカチュウのサンバイザーとスタンプ帳、そしてそのカバーを受け取った。

久々に大きな達成感に浸った瞬間だった。
ギザみみピチューがゴールの証だった。

(今度はマグマラシが秋葉原のスタンプを隠している)
サンバイザーを組み立て早速被ってみた。
意外に小さかったが、何とか被れた。
被れるならばそれでよしとしておく。
これから先被る機会はあるだろうか。
その後私は最初を飾るスタンプを押すためにある場所へ向かった。
記念すべき初のスタンプは…

チコリータだった。
そのため、また私は越中島に逆戻りした。
わざわざここまでするのはまさにそれだけチコリータが好きだからという事がわかる。
昼ご飯にありつけたのは16時過ぎだった。
もはや昼ご飯とも間食とも呼べない。
今回のスタンプラリーは私のチコリータへの好意が復活したのを強調した機会のようだった。
理由は単に私の出発が遅れたからなのだが…
到着した後、すかさず浜松町のスタンプを押した。
二度目だが、浜松町はイーブイだった。
姉御だったら喜ぶだろうなぁ…
ポケモンセンタートウキョーに行ってみると、列は出来てなかったが店内にはたくさんの人達がいた。
さすがは夏休み。
今はまさにポケモンセンターの全盛期の一つなのである。
私の故郷と同様に。(さりげなく何言ってんだか…)
ユニオンルームに行ってバトレボの見学をした。
今日もたくさんのお誕生日バトルをする人達がいた。
…これって…本体のPV画面また一日変わらないのでは…?
ひそかにそう感じながら私は実況をやりつつしばらくバトレボの見学をした。
バトレボで対戦相手の姉さんがリル様を使っていた。
しかもそのリル様はかなりすごかった。
大技を放つと思いきやそれに対して「さきどり」という技を使って勝負を決めたのだ。
リル様にこんなすごいタクティクスがあったとは…
リル様を必ずや切り札的存在にしようとあらためて思った瞬間だった。
気付けば1時を過ぎていた。
まだ昼ご飯食べてなかったなぁ…
そう思った私は一旦ポケモンセンタートウキョーを後にした。
それに乗じて残りのスタンプを押しに行く事にした。
まず新橋駅へ行き、マグマッグのスタンプを、次に有楽町へ行きケンタロスのスタンプを押した。
その後、ちょっと遠回りして秋葉原へ行った。
スタンプが秘密だったのでそれを知るためにあえてそれを選んだのだ。
スタンプは…
教えない方がいいかな…
秋葉原のスタンプを押した後、最後の目的地に向かった。
向かった先は越中島だった。
理由は好きなポケモンがスタンプだったからである。
スタンプはチコリータである。
マグマラシは以前からそうだが、金銀のリメイクをきっかけにチコリータにも好意を持つようになったのだ。
予想外に長い道のりだった。
東京駅から京葉線までの距離が相変わらずで、発車時間もそんなに多くなかった。
こういう経験をしたのは、スタリバと川崎時代の時以来である。
あらためて私は越中島に向かった。
待ち時間とは裏腹にあっという間に着いた。
早速最後のスタンプを押した。
チコリータのスタンプ台である。

何わざわざ写メ撮ってんだか…
チコリータ好きがあらためて強調される。
これで全てのスタンプゾーンが埋まった。

5番目は秋葉原の。リル様いわく
教えたらシークレットではなくなるからな、だそうだ。
私は早速とんぼ返りのように東京へ向かった。
そこに着いた後、早速ゴール地点に向かった。
そこでももうひと頑張りしなくてはならなかった。
またもや距離が遠かったのだ。
しばらく歩いてようやくゴール地点に着いた。
そこで早速ピカチュウのサンバイザーとスタンプ帳、そしてそのカバーを受け取った。

久々に大きな達成感に浸った瞬間だった。
ギザみみピチューがゴールの証だった。

(今度はマグマラシが秋葉原のスタンプを隠している)
サンバイザーを組み立て早速被ってみた。
意外に小さかったが、何とか被れた。
被れるならばそれでよしとしておく。
これから先被る機会はあるだろうか。
その後私は最初を飾るスタンプを押すためにある場所へ向かった。
記念すべき初のスタンプは…

チコリータだった。
そのため、また私は越中島に逆戻りした。
わざわざここまでするのはまさにそれだけチコリータが好きだからという事がわかる。
昼ご飯にありつけたのは16時過ぎだった。
もはや昼ご飯とも間食とも呼べない。
今回のスタンプラリーは私のチコリータへの好意が復活したのを強調した機会のようだった。