はい!triceの!単独!妄想夢芝居!


趣味は!早起き!
ト・ラ・イス!!

特技は!二度寝!
ト・ラ・イス!

アラーム!やっても!意味がない!!

そーれ!ヒットエンドラーン!ヒットエンドラーン!
スヌーズつけてる意味がない!

ここで小話を一つ。


隣の家に囲いができたってね。





どんだけ警備厳重なんだよ!

ましてや今の時代じゃ古いっつーの!

今時セキュリティはセコムでしょうが!

囲いの役割は所有権の範囲を決める境界線にしかならないってばよ!

囲いをやったって猫ですら軽々と侵入しちゃうっつーの!

囲いの中にセコムのセキュリティを入れてこそ完璧な警備になるでしょうが!

だったら最初から囲いを作る必要なくない?


でもそうしなきゃ正確な所有権の範囲がつかめないし…でも風通しが悪くなる視点からすると…


…このアンビバレンスをどう解消すればいいんだー!wゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴン!!!(囲いの壁に額を打ち付けている)


…あ、そうそう!ちなみにその土地にある木から離れた果実が相手の土地に入ったとしても果実の所有権は木の持ち主のままになるから気をつけるように!(額にバンドエイドを貼りながらのコメント)



一方その頃トレジャータウンのプクリン親方の家では…


プクリン親方がペラップさんに自分の過去を話していた。


「ぼく昔『たぁー!』で転がってきた大きい岩を壊した事があるんだ。」

それを聞いてペラップさんは言った。

「へぇ~、かっこいいー!」





そーれ!ヒットエンドラーン!ヒットエンドラーン!

小話オチまで長すぎる!