朝、変な夢で跳び起きた。
別にギルドのドゴームが目覚ましをしてたわけじゃないんだけど…(そうでありたいな…リオルと一緒に。)
蜂に襲われたり、ミサイルをぶっ放されたりとわけがわからなかった。
どうせなら気付いたらポケモンになっていたっていう現実に目覚めたいものである。
夢ではなく現実という形で。
行きに水道橋駅で「みどりの募金活動」をやっていたのでとりあえず募金をした。
これは誰でもやっておくべき事である。
少しでも一肌脱ぐような気持ちを持つ事は大事な事である。
1限目は歴史学。
軍と民衆についてをやった。
東京は政治、教育だけでなく軍の面においても中心の場所であった。
南武線ももとは軍の移動用に作られた鉄道だったとの事だ。
また、東京は土地が狭かったので、周りの県の市内に軍の施設がたくさん建てられていたそうである。
以前にも聞いたような覚えがあるが、私が今住んでいる市川もその一つだったのである。
2限目は英語。
今回は私達のグループが役を演じる事になった。
そして私は悟った。
英語をナメていたという事を…。
訳が浮かばず途中でつまずいたり、自身がなくて小さい声になってしまったりと、かなりグダグダだった。
明らかにつまずきのもとになったのは私だけである。
…立場ないなぁ…
3限目は環境と法。
差し止め請求についてをやった。
これは何に対する侵害が差し止め請求できる根拠になるのによいかという内容である。
例えば所有権に対する有害物質などによる侵害を差し止め請求の根拠にする「物権的請求権説」や、命・健康・快適な生活環境が環境汚染の被害の中心なので、その人格権に基づいた事を根拠にする「人格権説」などがある。
だが、これらにはそれぞれ問題点があり、差し止め請求のの法的根拠はいまだに決着が着いていないとの事だ。
だから法的な処置もそうだけど、今発生してる環境問題を何とかする事も考えてっつーの。
その後、環境と法のまとめをやった。
その気になれば進められる。そしてその頑張りに答えてくれる時が必ず来る。
長いまとめの中私はこう思っていた。
こういう頑張りに近い将来ポケダンの神様(ディアルガかな?)が答えてくれる日がきてほしいな。
少なくても必ず…。
まとめのさなか、私のブログにコメントが出されたとのメールが来た。
同じリオル好きの方だった。
私の場合はリオルになるのではなく、リオルの親友でありパートナーになりたいというのがリオルへの好意である。
それでもリオル好きな事に代わりはない。
黒鹿毛さん、初の御コメントありがとうございました。
小さな喜びを感じながら私は水道橋を後にした。
リオルに対する思いと共に…。
別にギルドのドゴームが目覚ましをしてたわけじゃないんだけど…(そうでありたいな…リオルと一緒に。)
蜂に襲われたり、ミサイルをぶっ放されたりとわけがわからなかった。
どうせなら気付いたらポケモンになっていたっていう現実に目覚めたいものである。
夢ではなく現実という形で。
行きに水道橋駅で「みどりの募金活動」をやっていたのでとりあえず募金をした。
これは誰でもやっておくべき事である。
少しでも一肌脱ぐような気持ちを持つ事は大事な事である。
1限目は歴史学。
軍と民衆についてをやった。
東京は政治、教育だけでなく軍の面においても中心の場所であった。
南武線ももとは軍の移動用に作られた鉄道だったとの事だ。
また、東京は土地が狭かったので、周りの県の市内に軍の施設がたくさん建てられていたそうである。
以前にも聞いたような覚えがあるが、私が今住んでいる市川もその一つだったのである。
2限目は英語。
今回は私達のグループが役を演じる事になった。
そして私は悟った。
英語をナメていたという事を…。
訳が浮かばず途中でつまずいたり、自身がなくて小さい声になってしまったりと、かなりグダグダだった。
明らかにつまずきのもとになったのは私だけである。
…立場ないなぁ…
3限目は環境と法。
差し止め請求についてをやった。
これは何に対する侵害が差し止め請求できる根拠になるのによいかという内容である。
例えば所有権に対する有害物質などによる侵害を差し止め請求の根拠にする「物権的請求権説」や、命・健康・快適な生活環境が環境汚染の被害の中心なので、その人格権に基づいた事を根拠にする「人格権説」などがある。
だが、これらにはそれぞれ問題点があり、差し止め請求のの法的根拠はいまだに決着が着いていないとの事だ。
だから法的な処置もそうだけど、今発生してる環境問題を何とかする事も考えてっつーの。
その後、環境と法のまとめをやった。
その気になれば進められる。そしてその頑張りに答えてくれる時が必ず来る。
長いまとめの中私はこう思っていた。
こういう頑張りに近い将来ポケダンの神様(ディアルガかな?)が答えてくれる日がきてほしいな。
少なくても必ず…。
まとめのさなか、私のブログにコメントが出されたとのメールが来た。
同じリオル好きの方だった。
私の場合はリオルになるのではなく、リオルの親友でありパートナーになりたいというのがリオルへの好意である。
それでもリオル好きな事に代わりはない。
黒鹿毛さん、初の御コメントありがとうございました。
小さな喜びを感じながら私は水道橋を後にした。
リオルに対する思いと共に…。