今日は前回のブログに書いた事に答えたかのように、畑仕事をやった。

昨日採った里芋を洗ったり、かぶを採ったり、ブログに書いたとおり畑を耕す事をやった。

シャベルで土を掘り、それをならしたりした。これがなかなか重労働だった。

掘る度合いによって掘りにくい時があったり、なおかつ腰を曲げた状態でやるだけにその負担は尋常ではない。

農業にも農業なりの大変さがあるというわけだ。

何よりこれも田舎でしか体験できない事である。
畑を耕す事はまさに田舎の代名詞的な事なのだ。

田舎にいるという実感がもてるいい機会である。

こういう労働も田舎の象徴なのだ。


余談だが、たった今ユクシーを捕まえた。
しかもスーパーボールでだ…