ウクライナ募金箱が盗まれる 名古屋の緑区役所、空の状態で発見!
名古屋市は21日、緑区役所徳重支所に設置していたウクライナ避難民支援のための募金箱1個が盗まれたと発表した。募金箱は同日午後、空の状態で見つかり、緑署に被害届を提出した。
名古屋市役所って、初めて見ました。
凄い、大学みたいな建物だったんですね。
さて、募金箱。
募金者の思いがこもったお金ですが無くなってしまった。ってことですが
何故、このようなことが起こるのでしょうか。
日本人は、危機感、警戒心が足らない平和な国。
それだけに無くなる、取られる。何てこと想像もしない。
海外では、自分の荷物から目を離すな!鞄は肌身から離すなぁ!何てことも良く耳にします。隙あれば。って事なんでしょうけど。
取るほうが悪いのか。取られるほうが悪いのか。
1つ思うことは
日本という国にも困っている人は多くいる。って事なのかも知れませんね。
だからといって、やって良いことと、悪いことはあります。
それを踏まえた上で、この募金箱に手を出してはいけなかったはず。
市役所まで来たなら、何で相談しなかったんだろうか。
本当にお金に困っていたのだろうか。色々と疑問があります。
そして、ウクライナの支援募金があるなら、
トルコ・シリア災害緊急事態募金は無いのだろうか。
コロナで職を追われた人の生活は大丈夫のだろうか。
コロナにかかって、半年、1年とずーと体調不良で苦しんでいる人が増えてる
という話も耳にします。
本当の平和って何なんでしょうか。
普通に仕事して、ご飯食べて、布団で寝れる。
当たり前の事ですが幸せなことで、
朝 目が覚めて1日がスタートする。ことに感謝しないといけないですね。
日本の支援は、情報が浸透しずらい上
生活保護を受けることも躊躇してしまうところがあります。
子どもが家族をケア
する時代
ヤングケアラー
・社会問題の1つ
子どもが家族をケアする時代 ヤングケアラー問題があります。
一昔から、あったと思いますが最近よく問題として取り上げられるように
なりました。
何が問題なのでしょうか。。子供が親の介護をする。次回の記事で。
