終わりがみえたのなら



僕は飛べるだろうか



バカみたいに手を伸ばして



きっと君は笑うだろう



分かってる



ごめんね



ぼくはダメだから



うけ止められない



だからぼくがワラうときは



せかいのすべてに、





サヨウナラ。