潰えた希望の翼に、愛しき接吻を。 終わりがみえたのなら 僕は飛べるだろうか バカみたいに手を伸ばして きっと君は笑うだろう 分かってる ごめんね ぼくはダメだから うけ止められない だからぼくがワラうときは せかいのすべてに、 サヨウナラ。