きっと僕は何かを失うだろう


前に進む度、何かを



それは大きいのか


小さいのか


多いのか


少ないのか



僕には分からない


知らない


知りたくもない



だって僕は何も望んでいない


だから僕は望まない



だから誰も僕に望まないで