妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
大自然は人が刻む暦を知り得ません。
それでも四季の営みに合わせて、
動植物は逞しく生を育みます。
そこには気候風土と共に、その土地ならではの
有用菌の働きも大きく関わっています。
私たちの体内でも腸内細菌が働いて、
食べたものの消化や栄養の吸収を促しているように、
大自然も同じように、土壌に共生する有用菌類によって、
新陳代謝を繰り返していると言ってもいいかもしれません。
そしてこれらの有用菌のパワーが、
強く漲る大地こそ地力も強くなります。
この地力の根幹は、
有用菌類の種類の多様性と繁殖力の旺盛さにあり、
人類が発見した最初の発酵は、
こうした土地が自ずから生みだしたものであったはずです。
そしてこの有用菌をしっかりと育むものが、
雪深い冬と一気に暑くなる夏を、
長年に渡って繰り返してきた土地でもあります。
妙高にはそんな土壌が今も多く溢れ、
酵素の研究を開始した50年以上前と変わらない豊かな自然風景と、
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