妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の物語⑧
秋も深まりそろそろ冬の足音が聞こえそうな頃とはいえ、
まだ妙高は雪に埋もれるほどの降雪はないのが幸いでした。
そうはいっても夏の妙高とは異なり、
ピンと張りつめたような清々しい空気です。
3週間前にOKを出した酵素が熟成して、
さらに完成度を増しているに違いないという
期待感に、胸が高鳴ります。
野草の煮出しや発酵室の撹拌の様子を確認するにつけ、
気持ちがはやりました。
改めて提示された4つのサンプルですが、
野草の酵素の風味を残しつつも、
ブルーベリーを始めとした機能性食材の
存在感が感じられることが大きなテーマです。
どれも熟成が進んだせいか、
当初よりもよく馴染んで口当たりもマイルドになりましたが、
やはり前回の試飲で決めたサンプルが、
まさに超熟の名に相応しく、
酵素の職人も口をそろえて賛同してくれました。
いよいよ発売に向けて、本格始動です。
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