妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の物語④
手元に届いた3つのサンプルは、
それぞれの発酵原液(ブルーベリー、ハックルベリー、カシス、ルテイン)の
配合比率を、少しずつ変えて仕上げたもので、
早速それぞれをカップに少量ずつ入れてみました。
どのサンプルも、それまでのブルーベリー酵素よりも赤みが強く感じられ、
色味としてはきれいで申し分ありません。
中でもその中の1つは他の2つよりも特に際立った赤みが感じられました。
次に酵素の香りです。
少し、これまでのブルーベリー酵素よりもまろやかさが稀薄な感じでしたが、
これはできあがってすぐのサンプルのため熟成が進めば問題なく、
どのサンプルからも、
酵素の発酵・熟成室に入ったような芳香が感じられました。
そしていよいよ味覚の確認です。
まずは一番赤みの強かったサンプルを、
ほんの少し口に含んでみると、
そのあまりの酸味の強さに思わず顔をしかめてしまいました。
消費税増税に伴い価格改定いたしました。
何とぞご理解いただきご了承下さいませ。
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