あなたと話してると

本当に辛い

あなたの一言一言に

動揺しそうになって

思わず隠してるものすべてが

出ちゃいそうだよ



いつからか

ひとり強く生きることを

覚えてしまったみたい

でも本当は違う

誰かの手を必要としてるの

そこに嘘はない

ただ心を込めて言えないだけ

わかってる 本当は私が

一番祝福しなければならないんだってこと


でも気づいて欲しい

一番寂しがってるのも私だってこと


今までの時間が嘘のように思えちゃう

でもその時間はステキなものだったから

絶対忘れたくないの


また3人で心から笑える日は来るのかな