milk tea -4ページ目
あなたと話してると
本当に辛い
あなたの一言一言に
動揺しそうになって
思わず隠してるものすべてが
出ちゃいそうだよ
いつからか
ひとり強く生きることを
覚えてしまったみたい
でも本当は違う
誰かの手を必要としてるの
そこに嘘はない
ただ心を込めて言えないだけ
わかってる 本当は私が
一番祝福しなければならないんだってこと
でも気づいて欲しい
一番寂しがってるのも私だってこと
今までの時間が嘘のように思えちゃう
でもその時間はステキなものだったから
絶対忘れたくないの
また3人で心から笑える日は来るのかな