気づいて欲しかった

何度も口に出しそうになって

でも必死で隠したの


この想いを伝えられる日は

もう二度と来ない

これでよかったんだ

って思える日は来るのかな。。

そこにはもう

私の知らない世界が大きく広がっていた

もう足を踏み込んじゃいけないなって

私がいる場所じゃないんだって気づいたよ


どうして私がいちばん

笑っていなければならないの

あなたが私を笑わせてよ

私にその幸せを分けてよ

もう辛い 限界だよ