『ありがとう』の日
今日で、26才になりました


また今年も無事に誕生日をむかえられました

今年はソロになった旅立ちの年でもあり、そんな中たくさんの方々と出会い、たくさんの方々の協力もあり、みなさんのおかげで、とても良い感じで新しい歳をスタート出来そうです


本当に

本当に

ありがとうございます

そして、皆さんにとっても飛躍の年になりますように


誕生日


生んでくれた両親、祖父母、そのご先祖に『ありがとう
』と伝える日

照れくさくても、この日は特別

無事に1年を過ごし、またこの日をむかえられた事への感謝

年を重ねる事より、無事この日への到着を喜ぼう

自分の周りにいてくれているみんなに

この日を祝ってくれてるみんなに

友達・恋人・お知り合い・親戚…
みんなに『ありがとう
』全てに『ありがとう』を想い、素直に伝える日


ありがとう


カラオケ
久しぶりにオールしました


もう若くないんだなぁ

つくづく…

そう思う今日この頃

でも

歌は聴くのも歌うのも楽しいです


さて

お兄ちゃんと言う名のおじいちゃまは

ゴートゥーザ


夢の中へ

この年には

天津飯の太陽拳が眩しすぎます


《恋文》打ち合わせ
僕の執筆作品第1弾

《恋文》

その打ち合わせに行ってきました


ソロになってから、やりたいと思った事、表現したいと思った事はやっていこう

そう思い、以前から興味のあった執筆活動を取り入れてみました

どうして執筆

僕の考えでは

一つの表現したいストーリーがあるとします

やっぱり、歌で全てを表現しようとしても限界があるんです

その中のストーリーの流れを表現していくには、執筆(作家)や演技・朗読で、その中で最も大切な(伝えたい)想いは歌で表現するのがベストだと考えました

例えるなら、動画と静止画ですね


物語が細かく動いていく中で、その時代背景や情景、行動や細かなやり取り、またその心情が時間と一緒に動いていくのが動画に対して

その一つの動画の中での溢れるくらいの想い、その時間の中で留まった想いと、最も伝えたい心情が静止画

そう考えました

(あくまで自論です
)アルバム制作を考えた時に、曲の寄せ集めじゃしっくりこなかったので、一つのアルバムをストーリーの流れにして…

でも、それじゃ静止画集になってしまうので、小説とアルバムの二つの作品で、一つのストーリーをより表現出来るし、皆さんに楽しんでいただけるかなって思い、チャレンジしてみる事にしました


やりたい事・表現したい事を突き詰めていった答えですね

ライブではプロジェクターを使って、さらにあいかわらしい表現スタイルになると思います


と、このような打ち合わせ(?
)に行ってきました

何か語ってしまってごめんなさいですm(__)m

でも、おかげでストーリー内の区切りや流れは見えてきたし、あらすじも完成したので、まずは足を動かせました


また《恋文》の進展があり次第、アップさせていただきます


ちなみに…

《恋文》のキャッチフレーズは





『おじいちゃんになっても、おばあちゃんになっても、恋をし合っていたいから』
です



※このフライヤーは、6月に渋谷アンコールさんでやったソロ第2回目のライブ、ボイスショートドラマ《10年後の恋文》のものです

《恋文》の中盤部分のみ、表現しました
)是非完成した際には、読んで聴いて見て感じていただけたら嬉しく思います


頑張りま
す

お互い

好きな事を楽しみ頑張りましょう

