執筆(≧ε≦)
今作成中のストーリーアルバム『恋文』

の、途中経過です

ちょこっとした発想で、物語の方の表現法を変えました

最初は、小説と歌という表現法をとり、主人公の歩みや時の経過からの感情の変化や考え方を物語で表現して、そんな中での伝えたい想いを歌で表現する

という形で進めていたのですが

その表現法とおおまかな形は変わらないのですが、そこに主人公の歩みの、その瞬間瞬間を封じ込めた描写がほしいなぁって思い

そこで、絵本や歌詩画や雑誌の方法を取り入れた表現法をと思いました

1度小説は白紙にしまて、新しく執筆を開始しました

協力して下さっている方々には、大変申し訳ないのですが、ご理解いただけたら嬉しく思います

やっぱり、あいかわの想いをみなさんに嘘偽りなく、素直な気持ちで表現してお伝えしたいので…

小説より、他にあまりないあいかわ独自の最高の作品をみなさんにお届けしたいので

恋文

それは、幾つもある恋の中のたった1つの表現に過ぎませんが、恋っていうのは、とても素敵な感情・表現で、恋を綴ってはみなさんの1つ1つの恋の花と、重ね合わせられたら嬉しいです


大切な人と、2人で1つの幸せの花を咲かせていけますように…
って

今の僕の想い、その表現の芯です


恋文、よろしければ楽しみにしていただけたら、凄く嬉しいです


協力してくれている方々、楽しみにしてくれている方々、作品に触れてくれる方々


みなさんがいるから

みなさんのおかげで、僕は表現が出来るし、表現者でいられるんです


囲いのない表現者であり続けたいんです

ありがとうございます

恋文

みなさんに届けたいから


みなさんの歩みや恋の花に、僕の表現が少しでも幸せのさし水になれば、嬉しいです

