イチ推しだったFTRさんが見事選抜入りを果たした(なにKBだ)ため、
DNA180さんかXTZ125さんがさしこよろしく大宰府に流刑されることとなった。
前科的にはセルモーターのブラシ断線で、この俺にばらしまでさせた
奔放ラテン娘のDNAさんが最有力だったのだが、手のかかるコほどきゃわゆい
というおっさんの歪んだ愛情の裏返しの裏返し(結局嫌いってことか?)で、
約1年半付き合った日系ブラジル娘のヤマハXTZさんに白羽の矢が立った。
まーいずれはDNAさんにも出て行ってもらうことになるだろうけど…。
当初は個人売買でと考えていたが、ややマニアックな車両なので買い手がつかず、
買ったSOXさんに持って行ったら、何と買った時を同じ値段で引き取ってくれた。
若さそのものが力であり、注入すべきは闘魂ではなくヒアルロン酸であり、
やはりオバさんになったら派手な水着はとてもムリよなのである(一部マニアを除く)。
何が言いたいかっつーと、「鉄はアツいうちに打て」タイミング逃すなということ…か?
危うく売っていたアプリリアの50cc2ストオフを買って帰るところだった
(台数減らねーじゃん)。