先ほど、中之島リーガロイヤルホテルでビクター山口さんと打合せを終える。
何だかんだと4時間位話していた。
ほとんど仕事の話になってないようだが、先輩の堤さんを紹介出来て、話が出来たので、僕はスッキリした。
で、そのまま堤さんと新地に移動(徒歩)
つるとんたんでうどんを食べる事にした( ̄▽ ̄)
デカい器で出てくるのだが、ホントにデカいね…。
うまいんだけど、僕の頭は仕事の事やらプライベートの事やら明日の事や未来のことが目まぐるしく交錯していて、頭が回っていた。
そして今はコインランドリーで洗濯物がクルクル回るのを眺めながら、5箇所程、蚊に刺された左腕がたまらなく痒く、マックに逃げ込んでこのブログを書いているのである。
普段前向きパワーに関しては、なかなか自信あるのだが、自分でもビビる位にテンションが低い…。
こんな時、あの人はどうやって乗り越えるのだろうか?
あいつはなんて言うだろうか?
彼はなんと思うだろうか?
あれこれ考えながら、
やはり左腕は痒い(^^;;
そう、だけど時間が経つにつれて、痒みは収まっていく。
掻き毟ろうが、ほっとこうが、いつかは痒みは収まるのである。
痒みに負けて掻き毟る道を選択するのか、ぐっと堪えて耐え忍ぶのか…。
答えは最初からわかってんだよな。
皆、ほんとはわかってんだよな。
でも時々、わかんなくなる時あるんだよな(^^;;
