湿度の影響
オイラが使っている金属は「鉄」ですが、みさんが知っている鉄とは少し違います。
どこが違うのかと言うと、みなさんが普段良く見る鉄は「鉄鉱石」からできています。
オイラが使っている鉄は「砂鉄」からできています。
砂鉄からできる鉄は通称「和銑」(わずく)といいます。
この鉄は日本古来の鉄で「錆び」に対して強く400年以上の耐久性があります。
次回からはこの「和銑」について紹介していきます。
どこが違うのかと言うと、みなさんが普段良く見る鉄は「鉄鉱石」からできています。
オイラが使っている鉄は「砂鉄」からできています。
砂鉄からできる鉄は通称「和銑」(わずく)といいます。
この鉄は日本古来の鉄で「錆び」に対して強く400年以上の耐久性があります。
次回からはこの「和銑」について紹介していきます。
美術系鋳金作品
美術系鋳金には大きく分けて2つあります。
①工芸品と呼ばれる実際に道具として使われる作品
②モニュメントやオブジェの様なイメージ的な造形な作品
(これも実際に使われる、野外彫刻などが代表)
オイラは①のほうでその中でも伝統工芸作家と呼ばれる位置ですね
伝統工芸技師さん達とはちょいと違います。
①工芸品と呼ばれる実際に道具として使われる作品
②モニュメントやオブジェの様なイメージ的な造形な作品
(これも実際に使われる、野外彫刻などが代表)
オイラは①のほうでその中でも伝統工芸作家と呼ばれる位置ですね
伝統工芸技師さん達とはちょいと違います。
鋳金とはなんじゃらほい?
と言う方にちょぴっと簡単な説明をしちゃいますo(〃^▽^〃)o
鋳物って言うと分かりやすいかもしれません ね、砂で作った鋳型に溶かした金属を流し込んみ金属製品を
製作する技法のことです。代表的な物は鉄瓶や茶釜、奈良の大仏様、お寺の釣鐘、などの美術的要素のある
物や車やバイクのエンジン、マンホールの蓋、などの工業製品があるんです。
美術系の物は1品1品の手作りが多いのに対して工業製品は量産製品が多いのも特徴ですね~
鋳物って言うと分かりやすいかもしれません ね、砂で作った鋳型に溶かした金属を流し込んみ金属製品を
製作する技法のことです。代表的な物は鉄瓶や茶釜、奈良の大仏様、お寺の釣鐘、などの美術的要素のある
物や車やバイクのエンジン、マンホールの蓋、などの工業製品があるんです。
美術系の物は1品1品の手作りが多いのに対して工業製品は量産製品が多いのも特徴ですね~
今日からブログ始めました。
いざ書こうとすると、ナニから書こうかな~ってなってしまった( ̄Д ̄;;
もうすぐ日本伝統工芸展が始まりますね・・・・なんとか入選しているけど
他の作家さん達もパワフルかつ斬新な作品なのでオイラもがんばらねば。
このブログに来ていただいたみなさんありがとう御座います。
今日からですが、鋳金の世界を少しづつ紹介していきますので
宜しくお願い致します(*⌒∇⌒*)
もうすぐ日本伝統工芸展が始まりますね・・・・なんとか入選しているけど
他の作家さん達もパワフルかつ斬新な作品なのでオイラもがんばらねば。
このブログに来ていただいたみなさんありがとう御座います。
今日からですが、鋳金の世界を少しづつ紹介していきますので
宜しくお願い致します(*⌒∇⌒*)

